
| 08:50 | 日 | 03 | マネタリーベース | 前年比 -19.7% | -19.1% |
| 10:30 | 豪 | 02 | 貿易収支 | -11.00億A$ | -8.38億A$ |
| 14:45 | ス | 03 | 消費者物価指数 | 前月比 0.1% 前年比 0.2% |
0.1% 0.2% |
| 18:00 | ユ | 02 | 生産者物価指数 | 前月比 0.3% 前年比 2.8% |
0.3% 2.9% |
| 23:00 | 米 | 02 | 中古住宅販売保留 | 前月比 0.0% | 0.7% |
尾身財務相
G7、どういう議論されるか議題についてはコメント控える。
全体として経済は順調との認識。
大田経済財政相
日銀短観、全体的に弱くなっておらず景気の見方に変化はない。
日銀短観の業況判断小幅低下、株安や米経済の不透明感を反映。
IT関連のやや調整的な雰囲気見られる。
ドル人民元基準レート 1$=7.7277元。
日経平均17244.05(215.64)円。
尾身財務相が搭乗していた日航機がエンジントラブル、緊急着陸へ→無事着陸。
リープシャー・オーストリア中銀総裁
金利水準は適切なレベル。
金利は緩和基調、ユーロ圏景気は堅調。
世界経済成長の見通しは極めて明るい。
ユーロ圏政策金利はほどほどの水準だ。
ドイツの間接税率引き上げの影響は恐れいてたほど大きくない。
平野・前日銀理事 G7で円が狙い撃ちされる事態は考えにくい。 日本経済は来年にかけ堅調推移、成長率を若干高めると予想。 物価は年央から来年にかけ上昇テンポ上がり、かなりはっきりしたプラス圏へ。 金利差があっても、一方的に円キャリーが積みあがる状況には歯止め。 サブプライムローン問題の影響は限定的、米経済はソフトランディング。
豪ドル円97年5月以来の水準へ。
ポンド円235円のせ。
ユーロスイスフラン1.63手前。
英ブレア首相
英国とイランは問題の早期解決への意欲を共有。
拘束された英兵問題の外交手段による解決を約束。
イランときょう直接接触した。
ラリジャニ最高安全保障委員会委員長と直接接触した。
NYダウ12510.30(128.00)$、米10年債4.67%。
WTI原油64.64(-1.30)$、金669.70(-1.80)$。
ドル円は世界同時株安の下落後、抑えられていた118円半ばを上抜ける。
新規の外債投資が活発化しているという解説があった。
豪ドル円は年初来高値を更新し、約10年ぶりの水準へ上昇。
米2月中古住宅販売保留が予想より高く、住宅に関する懸念が少々後退(?)。
世界的に株高、円安となる。
NYダウも大幅上昇で、12,500$にのせる。
イランとイギリスが外交的手段による問題解決を目指すということで、原油は反落。
ブラウンシュタインFRB消費者地域局局長のサブプライム問題の解決は容易ではないとの発言から1週間。
イランがアメリカの空母を攻撃したとのうわさとその否定から1週間。
WTI原油が68$をつけてから1週間。
チャイナショック、中国発の世界同時株安から5週間。
ドル円115円台、ユーロ円150円台、ポンド円221円台などから戻し始めてから4週間。
BBCの米国はイランに対する予備的な攻撃計画があるとの報道から6週間。
タイのクーデターから28週間。