
| 07:45 | NZ | 1Q | 消費者物価 | 前期比 0.6% 前年比 2.6% |
0.5% 2.5% |
| 14:00 | 日 | 02 | 景気動向調査:改訂値 先行指数 一致指数 |
27.3% 15.0% |
27.3% 30.0% |
| 17:30 | 英 | BOE議事録 | 7(→)対2(↑)で据置 | ||
| 17:30 | 英 | 03 | 失業率失業保険申請件数 | 2.9% -0.5万件 |
2.9% -0.92万件 |
NZD/USDは、変動相場制移行後の最高値を更新。
ドル人民元基準レート 1$=7.7238元。
日経平均17667.33(139.88)円。
ニュージーランドドル円一時1990年8月以来の89円のせ。
ポンドは、2.01$にのせ26年ぶり高値更新。
ユーロドル、2年4ヶ月ぶりの1.36のせ。
アルムニア欧州委員
原油価格と保護主義は景気のリスクにも。
米国のより顕著な景気減速はリスクだ。
BOE議事録 : 4月分
7対2で金利据え置きを決定。
ハト派のブランチフラワー委員(ハト派)、利下げを主張せず。
センタンス委員・ベスレー委員(タカ派)、0.25%の利上げを主張。
短期のCPI見通し、2月のインフレ報告から大きく乖離せず。
住宅価格の伸びは高いものの、予想ほどの高さではない。
何名かの委員、米経済、米消費を懸念。
何名かの委員、短期的なCPI見通し、目標水準に減速すると見ている。
何名かの委員、5月の報告を待ちたい。
タカ派の委員、CPIは上向き。
貨幣、信用、資産価格が中期的なインフレ上ブレリスク。 。
賃金交渉は相対的に無視できる内容。
実質労働所得の弱含みが、第1四半期の消費減速を示唆。
中期的なインフレリスクは上向き、2月のインフレ報告で強調した通り。 。
大田経済財政相
消費強くならない背景に賃金の伸び悩み、景気動向で最も注視。
最大限の歳出削減・成長で2011年度の基礎的財政収支均衡は増税なしで達成も。
今年は米経済悪くなく中国も成長続く、日本の景気回復は持続見通し。
ユンケル・ユーログループ議長
為替相場はファンダメンタルズを反映すべきとのG7声明、市場は理解。
対円、対ドルでのユーロ高についてはコメントしない。
オルドネス・スペイン中銀総裁
スペイン経済は非常に好調である。
負債の増加と物価は、スペインの経済成長にとってリスクとなる。
米経済の減速と世界的な貿易不均衡は、世界経済にとってリスクである。
ソルベス欧州委員
インフレ、貿易、そして赤字が懸念要因。
対外赤字は投資の伸びを反映。
スペインのインフレは十分に減速した。
物価の二次的影響はまだ顕在化していない。
投資がスペインの生産を後押ししたようだ。
オルドネス・スペイン中銀総裁
米経済がハードランディングする可能性、低い。
米経済のハードランディングがユーロ圏に直接的な影響を与える事はないだろう。
米経済の失速は、市場を通じてユーロ圏に影響。
ユーロ圏の今年のインフレ、2%を下回るだろう。
ECBの政策金利は依然緩和的。
ユーロがこの水準で推移するならば、インフレには手助けとなろう。
ECBの政策決定は月次毎の新たなデータに基づいて行う。
ウェーバー独連銀総裁
今年のドイツ経済成長率、2%を上回る見込み。
ドイツの経済成長は緩やかなペースで継続していく。
民間部門の消費に明るい兆候が見られる。
景気の上振れは、まだ熟成段階には到達していない。
景気の上振れはインフレに多大な影響を与えていない。
景気上振れによる物価リスクを無視してはならない。
支払価格の上昇、2次的リスクの可能性は高まった。
ドイツ経済の加速は、自然な経済サイクルを逸脱したものではない。
ドイツ経済の潜在成長率が上昇した兆候はない。
世界経済の状況は非常に堅調だ。
米経済の失速が世界経済に悪影響を与える事はないだろう。
NYダウは、12,800$のせ、最高値を更新。
NYダウ12803.84(30.80)$、米10年債4.65%。
WTI原油63.13(0.03)$、金693.30(0.80)$。
ニュージーランドドルが22年ぶり、ポンドが26年ぶりなど。
日銀5月利上げ見通しとのレポート、ヘッジファンド破綻のうわさ(?)。
1ヶ月強ほど続いた円安は、一服でしょうか。
中国の1Q・GDP発表時刻が東京時間午前10時から午後4時に変更、予想より高い数字が利上げ観測か(?)。
昨年は、今頃からドルの大きな下落が始まりましたが、今年はどうでしょうか。
英国版HIA報道から1週間。
ややタカ派だったFOCM議事録が公開されてから1週間。
ドル円119円のせ、ユーロスイスフラン1.63のせから2週間。
FOMCで追加引き締め(any additional firming that may be needed)の文言はなくってから4週間。
日銀が政策金利を0.50%へ引き上げてから8週間。
ユーロ円159円のせから8週間。
インカムファンドの税率改定で、カナダドルが大きく売られてから24週間。
109.00をつけてから48週間経つ。
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