
| 10:30 | 豪 | 03 | 小売売上高 | 前月比 0.5% | 1.1% |
| 10:30 | 豪 | 03 | 住宅建設許可件数 | 前月比 -5.0% | -11.4% |
| 19:00 | 独 | 03 | 鉱工業生産 | 前月比 0.0% | -0.1% |
| 21:15 | 加 | 04 | 住宅着工件数 | 21.50万件 | 21.19万件 |
| 23:00 | 米 | 03 | 卸売在庫 | 前月比 0.4% | 0.3% |
IMF
NZの経済成長率はトレンド以下に。
NZの経常赤字は持続不可能なほど大きい。
NZドル、均衡水準から10-15%高い。
ドル人民元基準レート 1$=7.6951元、基準値ベースで7.70われ。
日経平均17656.84(-12.99)円。
加トムソンが英ロイター買収の方向で協議。
豪予算案
豪GDP見通し06/07年度は2.5%。
豪GDP見通し07/08年度は3.75%。
豪GDP見通し08/09年度は3.0%。
インフレ率見通し06/07年度は2.75%。
インフレ率見通し07/08年度は2.5%。
経常収支はGDPの6%の見込み。
中国人民銀行 : 外貨の預金準備率を4%から5%に引き上げ、今月から実施。
シュタインブリュック独財務相
為替はファンダメンタルズを反映すべき。
過度の為替変動は経済成長に悪影響がある。
円相場は日本の経済回復を考慮に入れるべき。
米経済はよりドルに対して影響があるべき。
大田経済財政担当大臣
諮問会議では日銀の物価安定の理解の下限ゼロ%は低すぎるとの指摘あった。
武藤日銀副総裁 : 物価安定の理解のゼロ%が低すぎるとは考えていない。
武藤日銀副総裁 : バブル起こるとの認識はもっていない。
武藤日銀副総裁 : 人手不足感強く、いずれ物価上昇に波及。
武藤日銀副総裁 : 景気回復と物価上昇との関連は弱くなっている。
武藤日銀副総裁 : いったん上がり始めるとなかなか下がらないリスクも(物価で)。
ロイタルト・スイス経済相
政府はスイスフラン(の対ユーロ水準)を快適に感じている。
スイス中銀は必要に応じて行動する。
現在の為替水準は輸出を後押ししている。
経済活動は良好。
米経済の減速はスイスフランの安定化に繋がると確信。
労働市場は良好な状況。
スイス政府は固定的な見方をすべきでない。
ISM
今年下半期の米非農業部門雇用者数の伸びは0.5%と予想。
売上の伸びは当初の予測より弱い見込み。
NYダウ、WTI原油、久々の下落と反発。
NYダウ13309.07(-3.90)$、米10年債4.64%。
WTI原油62.26(0.79)$、金687.40(-3.00)$。
豪ドルは、小売売上高が予想より高く買われる。
FOMCを前にしてか、ドル買戻しとなる。ユーロ円の下落など、ユーロの売りも目立っていた。
ユーロスイスフラン1.65のせから1週間。
ISM製造業景況指数4月分が予想より高く、ドル買戻しとなってから1週間。
前日のPPIに続いてCPIも予想より低く、豪ドルが売られてから2週間。
英3月HICPが3.1%と発表され、ポンドドルが上昇し2.00にのせてから3週間。
イースター明け、ユーロ円160円のせから4週間。
小売売上高の結果や、米サブプライムローンのニューセンチュリーフィナンシャルが上場廃止を勧告されたり、住宅ローンの返済遅延率が4年ぶりの高水準と発表されたりで、NY株式は下落し、2番目の大きな下落が始まるかどうかといった雰囲気から8週間。
チャイナショック、中国発の世界同時株安から10週間。
北朝鮮ミサイル発射から44週間。
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