
| 10:30 | 豪 | 04 | 貿易収支 | -8.00億A$ | -9.62億A$ |
| 14:45 | ス | 1Q | GDP | 前期比 0.6% 前年比 2.2% |
0.8% 2.4% |
| 15:00 | 英 | 05 | ネーションワイド住宅価格 | 前月比 0.6 前年比 10.4% |
0.5% 10.3% |
| 16:55 | 独 | 05 | 失業者数 失業率 |
-2.0万人 9.1% |
0.3万人 9.2% |
| 17:30 | 英 | 04 | マネーサプライM4:確 | 前年比 --% | 13.3% |
| 18:00 | ユ | 05 | 消費者信頼感 | -3 | -1 |
| 18:00 | ユ | 05 | 消費者物価指数 | 前年比 1.9% | 1.9% |
| 18:30 | 英 | 05 | GFK消費者信頼感調査 | -7 | -2 |
| 21:30 | 米 | 新規失業保険申請件数 | 31.3万件 | 31.0万件 | |
| 21:30 | 米 | 1Q | GDP:改 個人消費:改 GDPデフレータ:改 コアPCE:改 |
前期比 4.1% 前期比 4.0% 前期比 2.2% |
0.6% 4.4% 4.0% 2.2% |
| 21:30 | 加 | 03 1Q |
GDP | 前月比 0.5% 前期比年率 3.6% |
0.3% 3.7% |
| 22:45 | 米 | 05 | シカゴ購買部協会景気指数 | 54.0 | 61.7 |
| 23:00 | 米 | 04 | 建設支出 | 前月比 0.0% | 0.1% |
ドル人民元基準レート 1$=7.6506元。
西村日銀審議委員
国内投資や資産価格、過度なりすく許容の動きに常に注意。
投資の実質コストを調整するため金利調整することが適当。
先読み的見地から必要な措置をとることが適当。
今年度後半から来年度にかけて物価感応度回復の可能性。
CPIも今年度後半から来年度にかけしっかりした上昇へ。
消費者物価は目先は前年比0%近傍で推移する可能性高い。
市場金利には緩やかな形で金利調整織り込まれていると思う。
米国経済、設備投資の弱さ構造的なら減速が強まる可能性も。
経済・物価の情勢の改善度合いに応じ徐々に金利水準の調整を行うとの慎重な態度が必要。
上海総合指数、4000われ。
ハワード豪首相
貿易赤字の縮小は続くだろう。
貿易赤字の縮小は鉱物輸出が牽引役。
オーストラリアの設備投資は強い。
オーストラリア景気は力強いものである。
西村日銀審議委員
インフレですぐ行動しなければいけない状況ではない。
一番よいタイミングをはかって何らかの政策を行う。
タイミング良いと思えばできる状況。
物価だけでなく、総合判断で必要な時期に金利を調整。
金利引き上げには時間的余裕があり、慎重にゆっくりと。
確信もてるなら政策変更するのが一般的な方針。
日経平均17875.75(287.49)円。
ドラギ・イタリア中銀総裁
ECBの金融政策は依然として経済成長を支援。
ユーロ圏の実質短期金利、依然過去20年間の平均下回っている。
ユーロ経済に対する明るい見通しと米経済減速懸念がユーロ相場を押し上げてきた。
中国人民銀行副総裁
世界不均衡是正には人民元の柔軟性拡大必要だが、主たる対応策ではない。
貿易不均衡の是正には中国の国内消費拡大が必要。
温家宝・中国首相
人民元の柔軟性が世界の状況を変えることはない。
世界の不均衡に対しては協調した取り組みが必要。
世界の不均衡の原因は複雑。
中国は経済の構造を再調整する必要。
中国はしっかりとした社会保障制度が必要。 。
ウェリンク・オランダ中銀総裁
中国のドル建て準備資産をめぐる問題が発生している。
リープシャー・オーストリア中銀総裁
ECBは必要なら断固として適切な時期に行動をとる。
中期的なユーロ圏の成長予想は依然として良好なものである。
ユーロ圏の景気回復は今年から来年にかけて続く。
2007年、ユーロ圏のインフレ予想は約2%。
温家宝・中国首相
人民元は引き続き上昇する可能性がある。
中国はしっかりと株式市場を発展させる必要がある。
ドルの急激な下落は懸念要因となる。
世界経済に対し「楽観的な見方」をしている。
渡辺財務官
日本経済は非常にしっかりした回復軌道に乗っている。
中国経済は不安定な株式市場により若干減速する見通し。
中国人民銀行副総裁
外貨準備におけるドル資産を減らす計画はない。
市場はドル建て外貨準備の減少を懸念すべきではない。
中銀の外貨準備におけるユーロの割合は増大する見込み。
渡辺財務官
エネルギーコスト上昇に対し景気には抵抗力ある。
外貨準備高で方針の変更はない。
外貨準備でユーロ増加は歴史的な傾向。
日本の外貨準備を直ちに高利回り通貨にシフトするつもりはない。
キャリー取引の規模は一方向の賭けを懸念すべきだ。
円キャリー取引の規模は、1兆ドルの10分の1程度の可能性。
現在の人民元上昇ペース、われわれの期待より若干遅い。
中国は人民元上昇に向けて進む一段の余地がある。
ウェリンク・オランダ中銀総裁
ユーロ圏の成長は上向き道程にある。
経済指標は予測より良好。
過去の構造改革は成功しているようだ。
アルムニアEU委員
ユーロ圏の経済成長は世界的不均衡是正の手助けとなる。
世界経済は回復している。
短期的な不均衡の巻き返しを懸念している。
金融市場には間違った情報を織り込むリスクがある。
米経済はソフトランディングを達成すると期待。
米経済がユーロ圏経済に与える影響は限定的。
成長に対するリスクは、原油価格と米経済の予想以上にひどい成長鈍化。
ユーロ圏経済は2007年、2008年ともに上昇を続ける見込み。
ユーロ圏の経済回復は力強く、持続可能。
金融状況は依然良好。
ユーロは貿易、市場統合に対する強力な媒体。
政府は構造改革をステップアップすべき。
ユーロ圏のおける成長格差は必要以上に拡大している。
全ての政府が十分な財政政策を実施しているわけではない。
ユーロ加入に対し、キプロスとマルタが好ポジションにいる。
ユーロ圏における経済調整は不振だ。
ユーロ圏の構造改革のスピードは依然遅すぎる。
カナダドル円114円のせ。
シカゴ購買部協会景気指数は、新規受注 71.1(前回:56.5)、支払価格 70.2(64.9)、雇用 57.3(50.5)など。
EU高官
G8サミットでは為替についての特別な声明は出さないだろう。
NYダウ、ザラ場で高値更新。
NYダウ13627.64(-5.44)$、米10年債4.89%。
WTI原油64.01(0.52)$、金666.70(7.40)$。
ドル円は122円手前まで上昇するも一歩手前で届かなかった。
中国株式は安く始まったが、プラスで引ける。
アメリカ第一四半期GDPは、予想より低く前期比年率0.6%となる。
シカゴPMIは、予想より高かった。
ドイツの株がさらに上がっている。
ニュージーランドドル、豪ドル、カナダドルなど強かった。
豪ドル円は高値を更新し、ニュージーランドドル円は1988年7月以来の水準へ、カナダドル円は114円のせ。
モルガン・スタンレーがオーストラリアの不動産投資信託会社インベスタ・プロパティ・グループを買収すると発表があったりもしました。
新築住宅販売件数が98.1万件と発表されてから1週間。
ドル円121円のせ、カナダドル円110円のせから2週間。
福井日銀総裁の先行き判断しつくしたうえならCPIマイナスでも利上げはあるという会見から2週間。
FOMC、BOE、ECBの主要イベントを通過して、利益確定のような感じか(?)、株安円高となってから3週間。
ユーロカナダドル1.50われ、S&P500指数1500のせから4週間。
ドルカナダドル1.15われから8週間。
日経平均が18,000円にのせてから14週間。
日本たばこ産業が英たばこ大手ギャラハーの買収で基本合意に達したとの報道から24週間。
中国人民銀行は円を買い付けているとの発言から28週間。
米政策金利が5.25%に引き上げられてから48週間。










