
| 08:50 | 日 | 04 | 機械受注 | 前月比 4.5% 前年比 -7.0% |
2.2% -9.0% |
| 08:50 | 日 | 05 | マネーサプライM2+CD | 前年比 1.2% | 1.4% |
| 14:00 | 日 | 05 | 景気ウォッチャー調査 現状判断DI 先行き判断DI |
50.3 -- |
46.8 50.0 |
| 15:00 | 独 | 04 | 貿易収支 経常収支 |
150億€ 125億€ |
150億€ 96億€ |
| 17:30 | 英 | 04 | 鉱工業生産 製造業生産高 |
前月比 0.2% 前年比 0.6% 前月比 0.2% 前年比 1.3% |
0.3% 0.4% 0.3% 1.3% |
| 19:00 | 独 | 04 | 鉱工業生産 | 前月比 0.6% 前年比 6.5% |
-2.3% 3.8% |
| 20:00 | 加 | 05 | 失業率 雇用ネット変化 |
6.1% 1.43万件 |
6.1% 0.93万件 |
| 21:15 | 加 | 05 | 住宅着工件数 | 21.50万件 | 22.97万件 |
| 21:30 | 米 | 04 | 貿易収支 | -635億$ | -585億$ |
| 21:30 | 加 | 04 | 国際商品貿易 | 48億C$ | 58億C$ |
内閣府
4-6月期機械受注見通しは5月、6月にそれぞれ前月比-9.7%でも達成可能。
「基調判断は足元弱含み」-2ヶ月連続で維持、機械受注で。
大田経済相
長期金利の上昇は米国や欧州の長期金利を反映した動き。
生産が弱含んでいる状況は変わっていない-機械受注。
2、3月の落ち込みカバーするほどの数字でもない-機械受注。
生産を中心に今後の景気動向を見ていきたい。
尾身財務相
中長期的には金利上がることを覚悟しなければならない。
具体的な金利水準についてはコメントしない。
渡辺財務官
円キャリートレードの巻き戻し、大きなものにはならない。
現時点で円キャリートレードの大きなリスクない。
円キャリー取引の監視が必要。
中国に経済改革の追及を促す必要。
米経済は持続可能な水準に鈍化。
米住宅市場に悲観的ではない。
日本の個人消費は緩やかに拡大している。
日本の労働市場の改善が消費者にプラス。
世界経済は持続可能な景気拡大を享受。
ドル人民元基準レート 1$=7.6656元。
ユーロ円162円われ、ポンド円238円われ。
日経平均17779.09(-274.29)円。
ラトIMF専務理事
中央銀行はインフレ圧力を警戒すべき。
ヘッジファンドに関するG8の討議を歓迎。
今年と来年の世界経済の見通しは良好。
モスコウ・シカゴ連銀総裁
市場の動きは短期的だ。
FEDは経済全体を見ており、市場はその一部分。
市場は経済指標を反映していない。
インフレ期待は引き続き十分抑制されてると信じている。
第1四半期の失速後、経済は大きく成長するだろう。
第1四半期のGDPの弱さは歴史的なもの。
インフレは徐々に低下していく可能性が高い。
短期的な市場の動きの中にはノイズが多い。
金利動向に対する投機的な考えが存在。
リスクの過少評価を懸念している。
非常に巨額の流動性が存在する。
流動性はFEDが注視する全体の一部だ。
経済成長と雇用は常に相関しているわけではない。
政策決定は短期な動向では成されない。
インフレの低下を望む。
アメリカ3月分貿易収支は-639億$→-624億$に修正、4月貿易収支の中国の赤字は193.7億$に増加。
米株式は反発。
NYダウ13424.39(157.66)$、米10年債5.11%。
WTI原油64.76(-2.17)$、金650.30(-14.90)$。
米10年債利回りは一時5.25%まで上昇するも下落。日本10年債は一時1.92%まで上昇。
円高になる場面があったけれども戻す。原油・金は下落、米株式は反発。
終盤のニュージーランドドルの上昇が印象に残った。
ヨーロッパ安オセアニア高の流れも続いているなと思う。
カナダドルは雇用統計などもあり下落するが、その後上昇、ユーロカナダドルは1.42われ。
米貿易収支の赤字は予想より少なくドルが買われる場面もあった。
ドル円122円のせ、ユーロドル1.34われ、カナダドル円115円のせ、日経平均18000円のせから1週間。
4月分PCEデフレータのコア前年比が2.0%と発表されてから1週間。
ドルカナダドル1.08われから2週間。
中国の対ドル変動幅拡大・利上げ・預金準備率引き上げから3週間。
ユーロドル発足以来の高値1.3680どころから6週間。
ユーロドルが1.30にのせてから28週間。