
| 16:15 | ス | 1Q | 鉱工業生産 | 前期比 -3.5% 前年比 7.9% |
-4.7% 7.3% |
| 21:30 | 加 | 04 | 国際証券取扱高 | 30億C$ | 15.43億C$ |
| 26:00 | 米 | 06 | NAHB住宅市場指数 | 30 | 28 |
RBNZニュージーランドドル売り介入観測。
豪ドル円、1991年10月以来となる104円のせ。
6月月例経済報告
基調判断は据え置き、景気は「生産の一部に弱さ見られるものの回復」。
個人消費は「持ち直し」に上方修正、生産は下方修正。
福井日銀総裁 : 政府と日銀で認識の違いない。
大田経済財政相
景気回復基調は続くとみられる。
個人消費は本格的に強くなってはいない。
企業部門から家計部門への波及度合い、状況に変化ない。
生産はそれほど弱くなっていない。
福井日銀総裁 : 日本の長期金利上昇は米金利上昇を反映。
福井日銀総裁 : ドル離れはないがユーロが第2の準備通貨に。
福井日銀総裁 : 需給の引き締まり、少しずつCPIに反映されると見ている。
福井日銀総裁 : 需給タイト化でもグローバル化のなかで物価に反映されにくい面。
ドル人民元基準レート 1$=7.6213元。
内閣府
1-3月期のGDPギャップは+0.9%に上方修正。
1-3月期のGDPギャップ、92年1-3月期以来の大幅なプラスに。
日経平均18149.52(178.03)円。
ロートSNB総裁
スイスフラン安に警告。
スイスフラン安は輸入物価を押し上げる。
英豪系資源大手BHPビリトンが米アルミ大手アルコアに対する買収計画を復活。
ゴンザレスパラモECB理事
金融政策は引き締め的ではない。
現在の政策金利は成長を阻害していない。
為替市場のボラティリティーは成長に寄与しない。
ガルガナス・ギリシャ中銀総裁
ECBの金融政策は緩和気味。
金融情勢全般は良好、マネー・信用の伸びは力強い。
ECB理事会は状況を注意深く監視。
インフレリスクが実体化しないようECBは必要なことを実施へ。
2007年のユーロ圏インフレ率、予想を上回る危険性は明らか。
2007年のユーロ圏インフレ率、次第に上昇すると予想。
ユーロ圏の需要は予想よりも強い、インフレリスクは上向き。
更なる商品価格の上昇はインフレリスクに。
米経済は次第に回復すると見込む。
ロシア中銀 : リファイナンス金利を10.5%から10.0%に引き下げ。
ラトIMF専務理事
長期金利の上昇は景気にとって脅威ではない。
中央銀行はインフレ圧力に常に警戒しなければならない。
ポンド円、1992年7月以来の245円のせ。
トリシェECB総裁
グローバル化が物価を押し下げるとの考えは経験不足だ。
グローバリゼーションは物価安定維持という中央銀行の責務に影響しない。
中央銀行の信頼性はインフレ期待抑制において必要不可欠。
ユーロは成功であったが、それに満足している場合ではない。
ユーロ圏の労働市場は雇用の創出を妨げている。
FEDの判断は賢明である、立証されている。
ECBはマネーサプライを非常に注視している。
ローンの拡大には幾分の失速が見られる。
世界的規模でリスクの過少評価が見られる。
幾つかの市場ではリスク評価の改善が見られる。
英のユーロ参加には歓迎だ。
ユーロ参加は英自身が決める事。
英の参加がなくてもユーロ圏は非常に大きい。
ユーロのメンバーシップは英にとって有益。
WIT原油、69$のせ。
NYダウ13612.98(-26.50)$、米10年債5.14%。
WTI原油69.09(1.09)$、金659.90(1.20)$。
先週月曜は0.76の前半で介入があったが、今日は0.75半ばで介入があった。また今日は半日で介入があった水準へ戻す。
ドル円、高値更新。
先週の福井総裁の会見からの円安の流れを引き継いでか、ユーロ円最高値更新、ポンド円15年ぶりの245円、豪ドル円も16年ぶり。
ポンドはBOE議事録などを意識してか上昇する。
カナダドルは売られた。
WTI原油が69$にのせてくる。
RBNZのニュージーランドドル売り介入から1週間。
日本10年国債利回りが1.8%にのせて2週間。
カナダドル円112円のせ、ユーロスイスフラン1.66のせから4週間。
ドルカナダドルが1.10手前まで下落してから6週間。
エリツィン前ロシア大統領死去から8週間。
S&P社の日本長期債格付け引き上げから8週間。
能登半島の地震から12週間。
グリーンスパン前FRB議長の米経済年内リセッションの可能性との発言から16週間。
ドル円、2002年12月以来の122円のせから20週間。
WINDOWS VISTA 発売から20週間。
北朝鮮核実験実施報道から36週間。


