
| 07:45 | NZ | 1Q | GDP | 前期比 1.0% | 1.0% |
| 08:30 | 日 | 05 | 失業率 有効求人倍率 |
3.9% 1.05 |
3.8% 1.06 |
| 08:30 | 日 | 05 | 全世帯家計調査:消費支出 | 前年比 0.6% | 0.4% |
| 08:30 | 日 | 06 | 東京都区部消費者物価指数 除生鮮 除食料エネルギー |
前年比 0.1% 前年比 0.1% |
-0.2% -0.1% -0.3% |
| 08:30 | 日 | 05 | 全国消費者物価指数 除生鮮 除食料エネルギー |
前年比 -0.1% 前年比 -0.1% |
0.0% -0.1% -0.3% |
| 15:00 | 独 | 05 | 小売売上高指数 | 前月比 -0.3% |
-1.8% -3.7% |
| 17:30 | 英 | 05 | マネーサプライM4:確 | 前年比 --% | 13.9% |
| 17:30 | 英 | 1Q | GDP:確 | 前期比 0.7% | 0.7% |
| 17:30 | 英 | 1Q | 経常収支 | -120億£ | |
| 18:00 | ユ | 06 | 消費者信頼感 | -1 | -2 |
| 18:00 | ユ | 06 | 消費者物価指数 | 前年比 1.9% | 1.9% |
| 18:30 | 英 | 06 | GFK消費者信頼感調査 | -3 | -3 |
| 21:30 | 加 | 04 | GDP | 前月比 0.2% | 0.0% |
| 21:30 | 米 | 05 | 個人所得 個人支出 |
前月比 0.6% 前月比 0.7% |
0.4% 0.5% |
| 21:30 | 米 | 05 | PCEデフレーター PCEコア・デフレーター |
前年比 2.3% 前月比 0.1% 前年比 1.9% |
2.3% 0.1% 1.9% |
| 22:45 | 米 | 06 | シカゴ購買部協会景気指数 | 58.0 | 60.2 |
| 23:00 | 米 | 05 | 建設支出 | 前月比 0.1% | 0.9% |
| 23:00 | 米 | 06 | 米ミシガン大消費者信頼感指数:確 | 84.0 | 85.3 |
尾身財務相
経済指標、総体的に順調な景気回復過程が続いている。
外貨運用の投資会社設立、財務省として検討の事実ない。
外貨運用は安全性と流動性を確保すべき。
外貨運用はリスクテイクする資金ではないが、収益確保も大事。
外貨で収益得て財政再建に資することは本来の目的ではない。
大田経済財政相
物価の認識は変わらない。
需給の逼迫がいずれ物価上昇につながる。
デフレの後戻り、可能性があるというより注意深く見る必要。
生産に弱さあるが、景気回復の基調に変化はない。
生産は弱い状況続いている、良い点悪い点あり引続き注視。
5月の石油製品・その他の特殊要因除くCPIは前年比-0.2%。
雇用状況は比較的良い状況が続いている。
山本金融担当相
外為特会、世界には様々な運用ある。
市場に公的部門の関与がどの程度関与可能か探ることが肝心。
外為特会の運用ファンド、承知していない。
塩崎官房長官
CPIマイナス、総合的に見てデフレ脱却視野の状況は不変。
海外動向などリスク要因点検し、デフレに戻らぬよう注視。
ドル人民元基準レート 1$=7.6155元。
日経平均18138.36(206.09)円。
英警察
ロンドン中心部で爆発の恐れのある装置を発見し、処理完了。
対テロ部門が捜査を開始。
ノワイエ仏中銀総裁
金融市場がより不安定になる可能性を否定すべきではない。
フランスの銀行は米住宅市場の減速から学ぶべき。
カナダドル円、1991年10月以来の117円のせ。
中国人民銀行 : 中国の物価安定に潜在的圧力、適切な措置が必要。
ロート・SNB総裁 : 市場は金利についてのメッセージを理解していた。
WTI原油は終値で70$にのせる。
NYダウ13408.62(-13.66)$、米10年債5.03%。
WTI原油70.68(1.11)$、金650.90(0.50)$。
週末・月末・期末の日。
先週の金曜と何となく値動きが似ているなと思った。
ドル・カナダドルの1.05われとその後のショートカバーによる乱高下が印象に残った。
米10年債利回り下落。
米大手投資銀行がユーロ買いを推奨していたとのうわさ(?)。
日本のCPI除く生鮮は-0.1%、アメリカのPCEコアデフレータは1.9%。
IMF:第1四半期の世界外貨準備は拡大、米ドルの比率は縮小。[pdf]
ドル円124円、スイスフラン円100円、豪ドル円105円、ニュージーランドドル円95円から1週間。
ニュージーランドドルが3回目の介入でか(?)急落してから1週間。
ドル円122円のせから4週間。
中国の対ドル変動幅拡大・利上げ・預金準備率引き上げから6週間。
一部シンクタンクがECBは6月に利上げを行い、その後は一旦打ち止めをする可能性を指摘したレポートから8週間。
ユーロドル発足以来の高値1.3680どころから9週間。
イラン海軍に英国海軍兵士が拘束されてから14週間。
FOMCで政策金利が5.25%へ引き上げられてから1年。
7/1(日)追記。
トラックバックURL: http://fx-chart.kensui.com/mt/mt-tb.cgi/85
コメントする