
| 08:50 | 日 | 2Q | 日銀短観 大企業製造業業況判断 大企業製造業先行き 大企業非製造業業況判断 大企業非製造業先行き 設備投資計画 |
23 22 22 23 前年度比 9.0% |
23 22 22 23 7.7% |
| 16:30 | ス | 06 | SVME購買部協会景気指数 | 60.3 | 62.8 |
| 16:55 17:00 17:30 |
独 ユ 英 |
06 | 製造業PMI 製造業PMI:確 製造業PMI |
56.4 55.4 55.0 |
57.3 55.6 54.3 |
| 23:00 | 米 | 06 | ISM製造業景況指数 | 55.0 | 56.0 |
ドル人民元基準レート 1$=7.6075元。
塩崎官房長官
日銀の金融政策、政府の政策と平仄あわせ独自判断すること必要。
8月利上げ論 : 金融政策は日銀が決めること、政府として何も言うことない。
日銀短観 : 景気は着実に拡大していることに変わりない。
日銀短観 : 景気の安定的拡大を持続的に続けられるようにしたい。
インドSENSEX株価指数、最高値更新。
ポンドドル、2.01のせ。
日経平均18146.30(7.94)円。
浜野内閣府審議官
日銀短観、景気回復しているとの判断と整合的な内容。
毎月労働統計で賃金の伸びがはっきりしないことを確認。
ウェーバー独連銀総裁
ある程度の賃金上昇は正当化される。
ヘッジファンドにはより一層の透明性が必要。
ドルスイスフラン、1.22われ。
スミス英内相
当局は警戒を継続するべき-テロ事件で。
英国は攻撃による脅迫には屈しない。
テロ容疑者の詳細は定かではない。
藤井財務次官
日銀には経済を金融面から支えてほしい。
具体的な金融政策運営は日銀に委ねられている。
日銀短観、企業部門が好調との認識に沿ったもの。
日銀短観、業況判断DIは依然として高い水準で推移している。
スイスフラン円、1991年3月以来の101円のせ。
ユーロドル、1.36のせ。
ニュージーランドドル・ドル、0.78のせ。
ISM製造業景況指数は、支払価格68.0(前回:71.0)、雇用51.1(51.9)、新規受注60.3(59.6)、生産62.9(58.3)など。
ポンドドル、高値更新。
ドルスイスフラン、1.21われ。
サルコジ仏大統領
ユーロ過大評価への問題意識が高まる事を期待。
ユーロの過大評価がEUの経済成長に打撃。
為替はタブーの問題ではない。
この問題を中央銀行だけに議論させておくつもりはない。
ポールソン米財務長官
迅速な人民元の切り上げを望むが、だからといって、貿易不均衡が素早く終結されるものではない。
中国は市場開放を含めた構造改革必要。
消費者の中国へのセンチメントはネガティブだが、貿易によって得るものも多い。
米住宅市場の是正は底入れ近い。
米経済は良好。安定的な成長率に向かっている。
米10年債利回り、5%われ。
NYダウ13535.43(126.81)$、米10年債4.99%。
WTI原油71.09(0.41)$、金659.20(8.30)$。
下半期入りは、ドル全面安でスタート。
ポンドドルは1981年以来の水準へ、豪ドル・ドルは1989年以来の水準へ、ニュージーランド・ドルも変動相場制移行後の高値を更新、ドルスイスフランは1.21付近へ。
英国でのテロ未遂、アメリカが独立記念日を控えていることでのテロ懸念など。
スイスフラン買いは、セーフヘブンという側面もあるのでしょうか。9月11日前になるとドル安となることが何年か前にありましたが、似たような雰囲気かなと思った。
米10年債利回りが3週ぶりに5.00%われとなる。NYダウは、大幅上昇していた。
ISM製造業景況指数は、56と予想より高かった。日銀短観は、予想のとおりとなった。
ポンドドルが2.00にのせてから1週間。
日本10年債利回り1.8%のせから4週間。
サルコジ氏がフランス大統領に決定してから8週間。
S&P社の日本長期債格付け引き上げなどで円高となってから10週間。
WTI原油が60$をわれてから40週間。


