
| 16:15 | ス | 06 | 実質小売売上高 | 1.0% | |
| 17:30 | 英 | BOE議事録 | -- | 9:0で据置 | |
| 17:30 | 英 | 07 | 失業率 失業保険申請件数 |
2.7% -1.00万件 |
2.6% -0.85万件 |
| 21:30 | 加 | 06 | 製造業出荷 | 前月比 -0.2% | -1.8% |
| 21:30 | 米 | 07 | 消費者物価指数 コア |
前月比 0.1% 前年比 2.4% 前月比 0.2% 前年比 2.2% |
0.1% 2.4% 0.2% 2.2% |
| 21:30 | 米 | 08 | ニューヨーク連銀製造業景気指数 | 18.0 | 25.06 |
| 22:00 | 米 | 06 | 対米証券投資 ネット長期フロー ネットフロー合計 |
628億$ -- |
1209億$ 588億$ |
| 22:15 | 米 | 07 | 鉱工業生産 設備稼働率 |
前月比 0.3% 81.7% |
0.3% 81.9% |
| 26:00 | 米 | 08 | NAHB住宅市場指数 | 23 | 22 |
豪ドル円98円われ、ユーロ円159円われ、カナダドル円110円われ。
中国国家情報センター
2007年のCPI上昇率を4.0%程度と予想。
インフレは依然コントロール可能な水準にある。
日銀
即日実施の資金吸収1兆5000億円を通知。
市場の資金余剰感強く、レートも低いため資金を吸収。
当座預金は7.3兆円、準備預金は4.1兆円の見込み。
RBA : 17億A$の資金供給を実施。
ニュージーランドドル85円われ、ポンド円234円われ、スイスフラン円97円われ。
ドル人民元基準レート 1$=7.5921元。
大田経済相
諮問会議の役割はますます強くなる。
サブプライム問題の実体経済への影響は今は大きくない。
金融政策は、日銀が物価・市場の状況を点検して判断。
金融政策は日銀の専管事項。
サブプライム問題がどの程度波及するかわからない。
サブプライム問題の今後の動きを注視していく。
尾身財務相
米サブプライム問題、完全に収まっていないが、大きなヤマ超えた。
米サブプライム問題、十分注意深く見守りたい。
GDP、全体として経済の息の長い拡大基調は変わらない。
日銀には金融面から経済を支えてほしい。
金融政策の具体的な内容にはコメントを控える。
日銀を含めた世界の中央銀行は調整的なアクションを取った。
サブプライム問題について、安倍首相から特に指示はなかった。
山本金融相
サブプライム問題、日本の金融システムに深刻な影響与えると承知していない。
サブプライムに限らず、金融機関が適切にリスク管理に取り組むこと必要。
利上げ、日銀が責任を持って判断する。
金融監督の観点から金利動向は注視していく。
日銀
追加の資金吸収を通知、即日実施で5000億円。
当座預金は6.8兆円、準備預金は3.6兆円の見込み。
ハワード豪首相 : 豪州の賃金は力強いが、抑制されている。
コステロ豪財務相
賃金は引き続き緩やかに推移。
豪州の雇用拡大は力強い。
ニュージーランドドル・ドル、0.72われ。
豪ベーシス・キャピタル・ファンド・マネジメント
イールド・ファンドの損失が資産額の80%を超える可能性。
米住宅問題の影響を受け、正確な資産額の評価が不可能に。
ドル円117円われ、ニュージーランドドル円84円われ、ポンド円が233円われ、豪ドル円97円われ、ポンドドル1.99われ、ユーロ円158円われ、ユーロドル1.35われ。
安倍首相 : 日本経済は依然として力強い、注視していかなければならない-株安で。
日経平均16475.61(369.00)円。年初来安値更新。TOPIX、1600われ。
カナダドル円109円われ、ポンド円232円われ。
BOE議事録
8月の金融政策委員会では9対0で据え置きを決定 。
歯止め効かないインフレ期待のリスクは軽減した。
市場の動向を評価するのは時期尚早。
インフレ期待のリスクはショックに対して敏感。
ある委員は稼働率、出荷価格に懸念。
これまでの利上げが消費支出を鈍化させたとの判断は時期尚早。
投資は金利およびクレジット市場に反応する。
第2四半期成長率は上方修正される可能性。
独DIW : ドイツ経済研究所
独経済は第3四半期に0.4%成長と予測。
市場の混乱は実体経済には影響しないだろう。
BOEセンタンス委員
7月CPIはBOE予測に概ね一致。
7月CPIは目先有望な結果となったが、依然中期的にはインフレ問題に直面。
ノルウェー中銀 : 政策金利を0.25%引き上げ4.75%へ。
豪ドル円96円われ、スイスフラン円、96円われ。
NYダウ13,000$われ。
FRB : 公開市場操作で70億ドルを資金供給。
BOC : 流動性拡大に向け3.5億カナダドルを供給。
米大手投資ファンドコールバーグ・クラビス・ロバーツ(KKR) : グループ会社が住宅ローンを担保とした金融商品を売却、約4000万ドル(約47億円)の損失。
米住宅金融大手のカントリー・ワイド・フィナンシャルがコマーシャル・ペーパー(CP)市場で障害が出ているとの噂。
ユーロ円157円われ、豪ドル・ドル0.82われ。
NYダウ、13,000$われとなる。
NYダウ12861.47(-167.45)$、米10年債4.72%。
WTI原油73.19(1.17)$、金679.70(0.00)$。
カントリーワイド・ファイナンシャルの資金調達難、米ファンドKKRの損失などの報道があった。
連日の損失報道も手伝って、NYダウ13,000$われ、日経平均年初来安値更新など株式下落、円買い・ドル買いとなる。
米経済指標は、あまり影響はなかった様子。
お盆の期間は、荒れた展開だった。
ECBのオペはなかった。
VIX指数は、30台へ上昇。
RBAが政策金利を6.25%へ引き上げてから1週間。
ゴールドマンサックスが会見を開くとの出所不明のうわさとそのうわさの否定で、NYダウが上昇分を吐き出し、また戻す場面があってから1週間。
ドル円は119.80円どころまで上昇してから1週間。
FOMC翌日、株高・債券安・円安・ドル安となってから1週間。
ドル円120円われ、ユーロ円165円われから3週間。
バーナンキFRB議長半期定例議会証言から4週間。
ECBが政策金利を4.00%に引き上げてから10週間。
NYダウ13,000$のせから16週間。
英国版HIA報道から18週間。
グリーンスパン前FRB議長の中国株はいずれ劇的な収縮に見舞われるだろう、という発言から12週間。
世界同時株安の翌日、日経平均が500円安となってから24週間。
ポールソン財務長官の議会証言での円についての発言(very very carefully)で、円が急騰したから28週間。
米中間選挙で大勢が決してから40週間。
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