
| 07:45 | NZ | 2Q | 失業率 雇用者数変化 |
前期比 3.7% 前月比 0.3% |
3.6% 0.7% |
| 10:30 | 豪 | 07 | 失業率 新規雇用者数 |
4.4% 2.5万人 |
4.3% 2.18万人 |
| 17:30 | 英 | 06 | 商品貿易収支 | -65.00億£ | -62.66億£ |
| 21:15 | 加 | 07 | 住宅着工件数 | 22.00万件 | 21.56万件 |
| 21:30 | 加 | 06 | 新築住宅価格指数 | 前月比 0.8% | 0.7% |
| 21:30 | 米 | 新規失業保険申請件数 | 31.0万件 | 31.6万件 | |
ベルナルド・ハジェッツ・NZ中銀エコノミスト
住宅価格はクールダウンしてきている。
経済成長に鈍化の兆し。
マクダーモット・NZ中銀チーフエコノミスト
NZの住宅は手が届きにくくなっている。
住宅について、より多くの政策手段が必要。
政策金利が唯一の政策手段というわけではない。
S&P
中国の今年の成長率は11.3%の見通し。
中国は一層の景気抑制策実施へ。
中国の政策当局、景気過熱が広範にわたっていることを認識。
中国は今、一段の金融政策の活用に前向き。
中国外為当局者
中国の国際収支の不均衡、今年悪化する可能性が高い。
人民元、中国の国際収支黒字を削減する唯一の手段ではない。
経済的なショックを回避するには、段階的な改革ペースが不可欠。
人民元改革、中国の雇用や輸出業者の利益に大きな打撃を与えていない。
ドル人民元基準レート 1$=7.5648元。
韓国中銀 : 政策金利を0.25%引き上げ5.00%へ。
コステロ豪財務相
豪経済は完全雇用状態に近づく。
強い経済は良いこと。
私の役目は強い経済を持続させること。
日経平均17170.60(141.32)円、売買高約38億株、売買代金約5.3兆円。
ファーストリテイリング : 米バーニーズ買収の再申し込みを辞退。
仏BNPパリバ
資産担保証券(ABS)関連ファンド3つの資産凍結。
サブプライム問題で3つのファンドの価格算出を一時的に停止。
ECBが緊急会合を開くとのうわさ。
ドイツ連銀
IKB(ドイツ産業銀行)救済パッケージの詳細について会合を開く。
会議はIKBに関するもの、WestLBに関するものではない。
ECB月報
金融状況は好調。
ユーロ圏の経済成長は持続可能と予想。
世界経済成長は依然堅調。
賃金、原油価格、資源利用が物価リスク。
物価安定に対するリスクは上向きと確認。
政策金利は引き続き緩和的。
強い警戒(strong vigilance)が重要。
インフレ率は当面、現在の水準付近を推移する見通し。
中期的な成長見通しは良好。
2007年末に向け、インフレは大きく上昇すると予想。
ECBは適宜行動していく。
マーケットの動向変化をモニターする必要。
金融市場の不安定性が増加。
2007年、ユーロ圏13カ国のインフレ見通しは2.0%。
2008年、ユーロ圏13カ国のインフレ見通しは2.0%。
2009年、ユーロ圏13カ国のインフレ見通しは2.0%。
2007年、ユーロ圏13カ国の成長率見通しは2.7%。
2008年、ユーロ圏13カ国の成長率見通しは2.3%。
2009年、ユーロ圏13カ国の成長率見通しは2.2%。
ECB : BNPパリバの件での緊急会合のうわさについてのコメントを拒否。
WestLB
米サブプライム市場へのエクスポージャーは限定されている。
米サブプライム市場へのエクスポージャー、約93%の格付けはAもしくはそれ以上。
当社とIKBの状況は決して類似するものではない。
津田財務次官 : 米サブプライム問題、今後どうなるか判然とせず推移見守りたい。
仏BNPパリバ : 解約停止したファンドの価値は7月27日時点では20.75億ユーロ、8月7日時点で15.93億ユーロ。
ECB
市場に緊張がある。
ユーロのマネー市場の動向を注意深く見守っている。
ユーロ圏の金融市場の秩序だった状況を確実にするため行動する用意がある。
ゴールドマン・サックス : グローバル・アルファ・ファンドは通常通り。
鳩山・民主党幹事長
次期日銀総裁、竹中平蔵氏は「当然、ノー」。
透明性ある議論の結果、良いという結論も-武藤副総裁の昇格。
経済諮問会議議事要旨
福井日銀総裁-物価の急激な上昇は全く予見できないが基調は次第に固まっていく。
福井日銀総裁-金融政策、フォワードルッキングな判断抜きにしては結果的に間違う。
ドイツ連銀 : IKB、Kfw(ドイツ復興金融公庫-政府系金融機関)主導で救済合意へ。
FRB報道官
流動性を供給するかどうか、コメントしない。
短期金融市場の金利上昇についてコメントせず。
ECB : 流動性緊急供給、即日オペで948.41億ユーロ。
NY連銀
翌日物レポで120億ドル供給、本日の合計240億ドル。
NY連銀の短期資金供給は6月4日(279.5億ドル)以来の最大。
米財務省報道官
金融市場の動向を注視している。
警戒している。
BOC
世界的な資金の流動性を注意深く監視している。
この問題について他国の中央銀行ともコンタクトを取っている。
金融システムの安定性を支援するため流動性を供給へ。
状況を注視している、問題が発生すれば対応へ。
14.55億カナダドル規模の追加の資金供給オペ実施。
流動性不足を支援するため。
ECB : 市場の流動性について他の中央銀行とコンタクトをとっているかどうか、コメントしない。
ブッシュ米大統領 : 会見
米経済のファンダメンタルズは力強い。
住宅市場はソフトランディングに向かっている。
金融市場には十分な流動性が確保されている。
議会はファニーメイ(米連邦住宅抵当金庫)、フレディマック(連邦住宅貸付抵当公社)の改革を必要としている。
ウォール・ストリート・ジャーナル : ゴールドマン・サックスの北米株ファンドが、7月に入っての下落が響き今年に入って15%以上の損失が出ているとの報道。
ミネアポリス連銀総裁
市場に対する追加オペは通常行われている。
FRBはFFレートを維持するために行う。
きょうのオペについてはコメントしない。
サブプライム問題は小さな不動産市場の一部。
米経済は引き続き柔軟で回復力がある。
NYダウは、チャイナショック時以来今年2番目の下げ幅。
NYダウ13270.68(-387.18)$、米10年債4.78%。
WTI原油71.59(-0.56)$、金672.80(-13.50)$。
まず日本株の出来高と売買代金が異様に多かったので、?と思った。
16時頃、フランス銀行大手のBNPパリバ関連の3つのヘッジファンドが米国の資産担保証券(ABS)市場の流動性低下で資産を凍結と発表し、信用収縮懸念で円全面高となる。
資金調達の面から翌日物の金利が急騰、ECB・BOC・NY連銀が基金供給を実施。
ECBの緊急オペは、2001年9月の米同時多発テロ以来の過去最高となる約950億ユーロを供給。
ブッシュ大統領が会見を開くまでになった。
VIX指数は、上昇。
ゴールドマン・サックスの北米株ファンド損失との報道も不安をあおった模様。
昨日とは雰囲気が一転、株安・債権高・円高・ドル高となる。NYダウは、今年2番目の下げ幅となる。
株も為替も乱高下が続いています。
ポンド円は、5円下落。
トリシエ総裁会見では、strong vigilance となってから1週間。
日経平均一時16,600円台まで下落してから1週間。
RBNZが政策金利を8.25%へ引き上げてから2週間。
NYダウ一時約450$下落、米10年債4.80%われ、ドル円119円われ、一時WTI原油77$のせから2週間。
ヨーロッパ株式下落、NYダウもチャイナショック時に次ぐ下落でリスクアバージョンのような感じとなってから2週間。
NYダウが終値で14,000$にのせてから3週間。
豪ドル・ドル、0.88のせから3週間。
日銀金融政策決定会合で8対1で政策金利が据え置かれてから4週間。
英豪資源大手リオ・ティントの加アルキャンへの買収報道などもあり、NYダウは大幅上昇して高値を更新してから4週間。
WTI原油一時70$のせから6週間。
SNBが政策金利を2.50%へ引き上げてから8週間。
ドル円123円のせから8週間。
ドル円が121円のせ、カナダドル円110円のせから12週間。
福井日銀総裁の先行き判断しつくしたうえならCPIマイナスでも利上げはあるとの発言から12週間。
NYダウ一時13500$のせから12週間。
中国の経済指標の発表時刻が16時にずれたことで、GDPの数値が大きくなりそれが引き締めにつながるのではないかといった思惑があった日から16週間。
日経平均が18,000円にのせてから24週間。
G7(秋)前にミロー独財務次官発言で円が急騰してから48週間。
ポンド円220円から1年。
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