
23日 : 福田さんが新自民党総裁となる。
秋分の日の振り替え休日。
ドル人民元基準レート 1$=7.5109元。
ユーロドル高値更新。
英サンデーテレグラフ紙 : 有力なヘッジファンド数社などが、英住宅金融大手ノーザンロックを買収、解体することを計画している模様。
オマーン中銀 : 米国の利下げには同調しない。
ユンカー・ユーログループ議長
為替動向を注視している。
為替相場の過度の変動は歓迎しない、経済ファンダメンタルズを反映すべき。
フィッシャー・ダラス地区連銀総裁
FRBは必要ならいずれの方向にも金融政策を一段と修正することが可能。
FRB、18日の利下げの影響を見極めつつ経済、市場動向を監視へ。
インフレ圧力は和らぎつつある。
利下げ行わなければ成長鈍化リスク強めた可能性も。
IMF半期世界金融安定報告
世界経済は底堅い、ある程度の減速は予想。
世界経済成長への下振れリスク著しく上昇。
信用市場の波乱、長期化する可能性高い。最終的な決定をするには早いすぎる。
最終的な損失は不確定。
高い信用状況と、強いリスクマネージメントシステムの構築を促進するべき。
FRB : 翌日物市場で100億ドルの資金供給。
独フィナンシャル・タイムズ紙
10月にワシントンで開かれるG7財務大臣・中銀総裁会議でユーロ高が協議される。
トリシェECB総裁
市場の混乱は過度な調整につながる可能性。
市場の変動に要注意。
各中銀、異なる環境のなかすべきことを実施。
物価安定は成長、雇用を確保するために必要な条件。
NYダウ13759.06(-61.13)$、米10年債4.63%。
WTI原油80.95(-0.67)$、金739.30(0.40)$。
秋分の日の振り替え休日。
IMFは、サブプライムに関連する損失が2000億$になる可能性があると発表したそうです。バーナンキさんは以前1000億$と(発言から時間が経っていますが)の発言がありました。
少し円高、少しドル高だった。
G7でのユーロ高懸念が少しあった模様。
日10年債1.50%、米10年債4.30%から2週間。
トリシエ総裁の「8月2日の発言は市場が混乱する前のもの。」という発言から4週間。
参議院選挙では自民党は大敗となってから8週間。
下半期入りはドル全面安でスタートし、ユーロドル1.36のせから12週間。
サルコジ氏がフランス大統領に決定してから20週間。
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