
| 08:30 | 豪 | RBAキャッシュターゲット | 据置:6.50% | 据置:6.50% | |
| 10:30 | 豪 | 08 | 小売売上高 | 前月比 0.4% | 0.7% |
| 10:30 | 豪 | 08 | 貿易収支 | -14.00億A$ | -16.14A$ |
| 16:55 17:00 17:30 |
独 ユ 英 |
07 | 非製造業PMI CIPS非製造業PMI |
56.1 54.0 56.8 |
53.1 54.2 56.7 |
| 18:00 | ユ | 08 | 小売売上高 | 前月比 0.4% | 0.1% |
| 21:15 | 米 | 09 | ADP全国雇用者数 | 5.8万人 | 5.8万人 |
| 23:00 | 米 | 09 | ISM非製造業景況指数 | 54.6 | 54.8 |
コステロ豪財務相
豪経済は引き続き拡大している。
インフレが引き続き抑制されている事は喜ばしい。
サブプライム問題に対して、やるべきことをやってきた。
豪の銀行は、健全な状態。
日経平均17199.89(153.11)円。
カナダドル円117円のせ。
ISM非製造業景気指数は、仕入価格 66.1(前回:58.6)、新規受注 53.4(57.0)、雇用 52.7(47.9)など。
グリーンスパン前FRB議長
住宅価格の下落が一段の住宅ローンの返済不履行を引き起こす可能性。
これがリセッションにつながるだろう。
リセッションが起こる確率は3分の1。
サブプライム問題は落ち着き始めている。
サブプライム問題、二次的影響なければ最悪期終了。
欧州G7筋
ユーロ圏は為替に関しドルと同様に円や人民元に対しても不満。
円安に関しG7による一段と強い姿勢に米財務長官は同意せず。
8日のユーロ圏財務相会合で為替めぐる共通の方針を模索、ドイツの立場は不明。
G7で米国から得られるのは、よくても強いドルは米国の利益との再表明。
ユーロ圏にとっての問題は対ユーロでの人民元下落。
NYダウ13968.05(-79.26)$、米10年債4.55%。
WTI原油79.94(-0.11)$、金735.70(-0.60)$。
豪ドルは、小売売上高が予想より高く買われる場面があった。
ドル買戻しとなる。
ISM非製造業景況指数は、雇用指数が高くポジティブな感じだった。
ドル円は、116円付近、116円半ばのストップロスをつけた模様で、保ち合いを少し上抜けたような感じでしょうか。
豪ドル円101円、ニュージーランドドル円86円のせから1週間。
RBAが政策金利を6.25%へ引き上げてから8週間。
ドル円が119.80円どころまで上昇してから8週間。
ドル円が122円20銭どころ、122円50銭をこえて上昇してから16週間。
米10年債5.32%、日10年債1.98%から16週間。
FOMCで追加引き締め(any additional firming that may be needed)の文言はなくってから28週間。
日銀が政策金利を0.50%へ引き上げてから32週間。
インカムファンドの税率改定で、カナダドルが大きく売られてから48週間。
ドル円が109.00をつけてから72週間経つ。
北朝鮮が核実験を実施すると表明した日(実施は2006年10月9日)に、NYダウが高値を更新してから1年。
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