
| 14:00 | 日 | 08 | 景気動向調査 先行指数 一致指数 |
30.0% 83.3% |
30.0% 83.3% |
| 20:00 | 加 | 09 | 失業率 雇用ネット変化 |
6.0% 1.75万件 |
5.9% 5.11万件 |
| 21:30 | 米 | 09 | 失業率 非農業部門雇用者数 平均時給 |
4.7% 10.0万人 前月比 0.3% 前年比 3.9% |
4.696% 11.0万人 0.4% 4.1% |
| 28:00 | 米 | 08 | 消費者信用残高 | 95億$ | 122億$ |
日経平均17065.04(-27.45)円。
南ドイツ新聞 : G7はユーロ高抑制には程遠い状況。
ジュイエ仏欧州問題担当閣外相
ユーロは注意すべき水準にある。
為替は、ユーログループ閣僚とECBの両方が協議するべき問題。
ECB銀行貸出調査
市場の混乱が資金調達に影響を与えたと市中銀行が回答。
市場の混乱が今後3ヶ月の資金調達に影響も-市中銀行回答。
市場の混乱が市中銀行の融資意欲に影響を及ぼす公算。
市中銀行は第3四半期に法人向け融資の審査基準を厳格化した。
市中銀行は第4四半期に法人向け融資の審査基準を一段と厳格化する方針。
市中銀行は第3四半期に住宅ローンの審査基準を厳格化した。
市中銀行は第4四半期に住宅ローンの審査基準をさらに厳格化する方針。
豪ドル円、104円のせ。
仏大統領報道官
ユーロの水準に関する議論はオープン。
ユーロの対ドルでの水準は、生産性を著しく低下させてきた。
ドル・カナダドル 0.99われ、ユーロカナダドル 1.40われ、カナダドル円 118円のせ。
雇用統計7月分は 6.8→9.3万人、8月分は -0.4→8.9万人に修正。
米ドル円 117円のせ。ユーロカナダドル1.39われ。
コーンFRB副議長
米経済が短期的な軟調さを切り抜ければ、緩やかな成長と堅調な雇用を予想。
FRBの9月の行動で、短期的に起こり得る経済への弱さ全ての回避は不可能。
米住宅市場は今後数ヶ月引き続き落ち込む公算、成長への大きな足かせ。
物価の監視を続ける必要がある。
家計は底堅く、企業財務状態も良好。
心強い物価統計が利下げを可能にした。
高い水準の雇用の伸びを予想する。
政策金利の決定は機敏に行う必要がある。
利下げ幅が大きすぎると判明したら相殺も。
ブッシュ大統領 : いい知らせだ。米経済は活気にあふれ、力強い。
ドル・カナダドル 0.98われ。カナダドル円年初来高値更新で1990年以来の水準へ。
豪ドル円 105円のせ、豪ドル・ドル 0.90のせ。
NYダウは、ザラ場で高値を更新。
NYダウ14066.01(91.70)$、米10年債4.63%。
WTI原油81.22(-0.22)$、金747.20(3.40)$。
雇用統計発表後の様子

東京の時間帯は、本当に小動きだった。
カナダドルは雇用統計が予想を上回り、大きく買われる。
雇用統計前は、さすがにスプレッドが大きく広がっていた。
米雇用統計も予想を上回り、8月分も-0.4万人から8.9万人に修正されドル買いとなるが、その後ドル売り円売りの展開となる。
カナダドル円は、年初来高値を更新して1990年以来の水準へ上昇。
ということで、アメリカは雇用増の状態はまだ続いていることとなった模様。
米10年債利回りは大幅上昇。
昨日のドル買いの後のドル売りの展開と似ているなと思った。
四半期末、ユーロドル1.42のせなどドル全面安、金750$から1週間。
2003年以来の4年ぶりとなる非農業部門雇用者数のマイナスとなり、ドル売り・円買い・株安・債権高、米10年債は4.3%台まで下落となってから4週間。
FFレートが一時6.00%をつけてから8週間。
イラン国営石油の日本の石油元売に対して円建て決済の要請との報道から12週間。
中国の対ドル変動幅拡大・利上げ・預金準備率引き上げから20週間。
NYダウ13,500$のせ(終値)から20週間。
ドル・カナダドルが1.09をわれて1977年10月以来30年ぶりの水準、カナダドル円は111円のせとなってから20週間。
イラン海軍が英国海軍兵士15人を拘束してから28週間。
フセイン元大統領、死刑執行との報道から40週間。
ECB関係者の、ユーロ相場が1.40~1.45水準までユーロ経済は維持できるとの発言から44週間。
ECBが政策金利を3.25%へ引き上げてから1年。
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