
| 06:45 | NZ | 11 | 住宅建設許可 | -- % | -0.1% |
| 18:30 | 英 | 12 | 生産者仕入価格 生産者出荷価格 生産者物価指数:コア |
前月比 0.6 前年比 10.4% 前月比 0.4% 前年比 4.6% 前月比 0.2% 前年比 2.3% |
0.5% 11.3% 0.5% 5.0% 0.4% 2.5% |
| 19:00 | ユ | 11 | 鉱工業生産:季調済 | 前月比 -0.7% 前年比 2.8% |
-0.5% 2.7% |
ドル人民元基準レート 1$=7.2566元。
リープシャー・オーストリア中銀総裁
不確実性あるが、ユーロ圏の経済ファンダメンタルズは健全。
成長減速リスクがあるが、ECBの主な任務は物価安定。
原油の1バレル95~100$、食品価格の強烈な上昇がインフレリスクの要因に。
悪い雇用データあるが、米経済はソフトランディング予想。
二次的影響ない限り、インフレは2008年終わりまでに2%へ向け低下。
ビニ・スマギECB理事 : ユーロ圏のインフレ上昇は一時的なもの、2008年終わりまでには2%を下回るだろう。
CNBC(13日付記事) : シティグループ、最大240億ドルの評価損計上、コスト削減と資本増強を目指す計画の一環として2万人の人員削減を発表する可能性。
ドル円108円われ。
ユーロドル1.49のせ。カナダドル円106円われ。
ドルスイスフラン1.09われ、ポンドスイスフラン2.14われ。
ポンド円2006年7月以来の211円われ。
ユーロポンド0.76のせ。
シュタインブリュック独財務相
金融市場の混乱は未だ過ぎ去ってはいない。
また、実体経済への影響もあるだろう。
2008年のドイツのGDPは2%を下回る可能性もある。
FRB : 翌日物17.5億$の資金供給。
ECB
引き続き流動性の状況を注意深く監視する。
必要な限りさらに流動性を供給する。
トリシェECB総裁
ECBのシナリオでは2008年の成長率は潜在成長率の2%近辺。
我々は決してユーロの国際的な使用を推奨はしていない。
ECBは信頼されユーロは安定しているということは証明されてきた。
世界中の中銀が金融市場の過小評価があったことを認めている。
流動性の供給が狙っていることは短期金利をECBの政策金利近辺に保つこと。
現在、物価安定のリスクは非常に重要。
物価や賃金の上昇スパイラルに入ってはいけない。
NYダウ12778.15(171.85)$、米10年債3.77%。
WTI原油94.20(1.51)$、金903.40(5.70)$。
成人の日。
15時頃に、ドル売りとユーロ買いが進んでいた。
明日決算を控えた、シティグループの最大240億$の評価損計上、2万人の人員削減の可能性との報道も注目されていた模様。
ドル円は108円をわれて11月安値に近づき、ユーロドルは1.49のせ、ドルスイスフランは11月安値含みまで下落。
豪ドル・ドルは0.90付近まで上昇、ニュージーランドドル・ドルも0.79のせ。
NYダウは、IBMの暫定決算が市場予想を上回ったこともあり上昇。
ドル円の20時頃に突っ込んで戻しているところは、この前の1月3日のようだなと思った。でも1月3日の時ほど戻りきれていないと思う。
金は続伸して915$台まで上昇。
日経平均14500円われ(ザラ場)から1週間。
豪ドル・ドル0.86われ、ユーロドル1.44われから4週間。
グリーンスパン前FRB議長が「スタグフレーションに陥り始めてはいないが、初期症状が見られる」との見解を示してから約4週間。
ケープタウンG20から8週間。
ワシントンG7明け円買いドル買いから12週間。
福田さんが新自民党総裁となってから16週間。
参議院選挙では自民党は大敗となってから24週間。
下半期入りはドル全面安でスタートし、ユーロドル1.36のせから28週間。
サルコジ氏がフランス大統領に決定してから36週間。
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