円高・ドル高の大晦日(月曜日)。
ドル円112円われ。
中古住宅販売件数は、前月比がプラスだった。
ドル円は111円前半、ユーロ円は162円台、ポンド円は221円台、カナダドル円111円台まで下落。
ユーロドルは1.46われ、ポンドドルは1.99われ。
株安・債権高・円高・ドル安・ポンド安、WTI原油100$、金860$の2008年初日(水曜日)。
ドル人民元基準レート 1$=7.2996元。7.30われ。
ISM製造業景況指数は50を下回り、2003年4月以来の水準へ低下、ドル売りとなる。
ドル円110円われ、ユーロ円161円われ、ポンド円217円われなど、新年初日、日本が休みの間に円高となる。
ユーロポンドは0.74半ばまで上昇、ポンドスイスフランは2.21われで一昨年昨年と持ち合った水準を下抜ける。
WTI原油は100$ちょうどをつけ、金は860$台まで上昇。
FOMC議事録。
円買い円売りの木曜日。
BOE第四四半期信用状況報告 : 英国の信用状況はさらに厳格化に向かうだろう。
ポンドスイスフラン2.20われ、2005年1月以来の水準。
ポンド円214円われ、2006年8月以来の水準。
ドル円は109円をわれて108円前半まで下落。
12月ADP全国雇用者数 4.0万人。
その後、円は売り戻される。大阪破綻とのよくわからないうわさ(?)もあった模様。
UAE中銀総裁 : 通貨ディルハムの米ドルペッグ制の維持を決定。
12月分雇用統計・失業率5.0%・NFP1.8万人と発表された金曜日。
日経平均は700円を超える下げ、14691.41(-616.37)円。大発会での下げ幅は過去最大で、夏以来の下げ幅となり、昨年来安値を下回る。
アメリカの雇用統計は、非農業部門雇用者数は2003年8月以来の水準、失業率は5.0%で2005年11月以来の水準となる。
雇用統計を受けて、円買い・ドル売りが進む。
ドル円は一時108円われとなる。
米10年債は、3.80%台まで下落、昨年11月の水準を下回る。
年末年始は、円高となる。
初日、WTI原油は100$ちょうどをつけた。金も上昇。
ユーロ円は160円われ、ドル円108円われまで下落。
ポンドスイスフランは一昨年昨年と持ち合った水準を下抜け約2.18まで、ポンド円はヘッドアンドショルダーを形成し213円台まで、ユーロポンドは0.74後半などポンドも売られる。
IMM円の売り越しは、3,093枚増えて計920枚(買い越し)、IMMユーロの買い越しは、6,014枚増えて36,655枚となる。
IMMのポンドは、2006年4月以来売り越しに転じていた。
火曜は元日だったので12月31時点のデータ(IMM)。
ISM製造業景況指数は50を下回り、2003年4月以来の水準へ低下。雇用統計は、NFPは2003年8月以来の水準、失業率は5.0%で2005年11月以来の水準となる。
日経平均は、大発会での下げ幅は過去最大で、夏以来の下げ幅となり、早速昨年来安値を下回る。
株安・債権高・円高・ポンド安。
米10年債は、3.80%台まで下落、昨年11月の水準を下回る。
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