
| 17:55 18:00 18:30 |
独 ユ 英 |
12 | 製造業PMI 製造業PMI:確報 製造業PMI |
53.3 52.5 53.8 |
53.6 52.6 52.9 |
| 24:00 | 米 | 12 | ISM製造業景況指数 | 50.5 | 47.7 |
| 24:00 | 米 | 11 | 建設支出 | -0.4% | 0.1% |
| 28:00 | 米 | FOMC議事録 | |||
ドル人民元基準レート 1$=7.2996元。7.30われ。
12月ISM製造業景況指数は、新規受注 45.7(前回:52.6)、生産 47.3(51.9)、雇用 48.0(47.8)、支払価格 68.0(67.5)など。
ドル円110円われ。
FRB : 翌日物142.5億$を資金供給。
WTI原油100.00$。
FOMC議事録 : 12月11日分
信用逼迫が成長を抑制する可能性、かなり緩和される必要がある。
弱い経済成長見通しが12月の利下げに、信用逼迫のため金融政策は引き締め気味。
状況は非常に流動的で不明瞭、このためFOMCはリスクバランスを表明せず。
成長下振れリスクが増大。
商品・エネルギー価格高騰のためインフレ圧力・リスクは依然残る。
ドル安はインフレリスクの一因。
FRBスタッフは第4四半期の成長見通しを下方修正、2008年実質成長率は潜在成長率を著しく下回る。
輸出の成長力は強い、しかし世界的な金融状況が一段と悪化すれば継続しないだろう。
住宅市場の調整はより深く長くなる見込み。
セントルイス連銀総裁はECB等とのスワップ協定に反対。
ローゼングレン・ボストン連銀総裁、成長軟化で大幅利下げを提案。
少数のメンバーはターム・オークション・ファシリティー(TAF)の障害が利益を上回ると指摘。
NYダウ13043.96(-220.86)$、米10年債3.91%。
WTI原油99.62(3.64)$、金860.00(22.00)$。
東京・ウェリントン・シンガポール・チューリッヒ、休場。
年の始めにあわせて人民元は、きりのいい処をわれる。
ISM製造業景況指数は50を下回り、2003年4月以来の水準へ低下、ドル売りとなる。
ドル円110円われ、ユーロ円161円われ、ポンド円217円われなど、新年初日、日本が休みの間に円高となる。
ユーロポンドは0.74半ばまで上昇、ポンドスイスフランは2.21われで一昨年昨年と持ち合った水準を下抜ける。
WTI原油は100$ちょうどをつけ、金は860$台まで上昇。
株安・債権高・円高・ドル安・ポンド安。
ユーロポンド0.73のせから1週間。
ユーロポンドが年初来高値を更新し、2003年5月以来の水準へ上昇してから4週間。
AUD/NZD、1.13われから4週間。
午前中、成思危・全人代常務委副委員長の中国の外貨準備をユーロなどの強い通貨に分散すべきとの発言を受けてドルが急落、ユーロドル1.46のせ、ドルスイスフラン1.14われから8週間。
RBAが政策金利を0.25%引き上げ6.75%としてから8週間。
ユーロドル最高値更新1.39のせ、WTI原油最高値更新80$、安倍首相辞任から16週間。
VIX指数が30台へ上昇してから20週間。
グリーンスパン前FRB議長の中国株はいずれ劇的な収縮に見舞われるだろう、という発言から32週間。
NYダウ13,000$のせから36週間。
世界同時株安の翌日、日経平均が500円安となってから44週間。
ポールソン財務長官の議会証言での円についての発言(very very carefully)で、円が急騰してから48週間。
1年前はドル安・円安でした。アメリカは、フォード元大統領国葬で休みか短縮取引。
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