
| 13:30 | 日 | 5 | 鉱工業生産:確報 | 前月比 2.9% 前年比 1.2% |
2.8% 1.1% |
| 14:00 | 日 | 6 | 消費者態度指数 | 33.0 | 32.9 |
| 20:00 | 加 | 6 | 失業率 雇用ネット変化 |
6.1% 0.80万件 |
6.2% -0.50万件 |
| 21:30 | 加 | 5 | 国際商品貿易 | 53億C$ | 55億C$ |
| 21:30 | 加 | 5 | 新築住宅価格指数 | 前月比 0.1% | 0.0% |
| 21:30 | 米 | 5 | 貿易収支 | -624億$ | -598億$ |
| 21:30 | 米 | 6 | 輸入物価指数 | 前月比 2.0% 前年比 18.6% |
2.6% 20.5% |
| 22:55 | 米 | 7 | ミシガン大消費者信頼感指数 | 55.5 | 56.6 |
| 27:00 | 米 | 6 | 月次財政収支 | 300億$ | 507億$ |
ドル人民元基準レート 1$=6.8397元。
大田経済財政担当相
消費は冷え込みという段階には至っていない。
消費はぎりぎりのところで持ちこたえている。
渡辺金融担当相
1次産品の価格高騰、なんらかの対応が必要。
資本市場の動揺解決すれば、商品市場は正常化に向かうと期待。
NYタイムズ紙
米政府、ファニーメイとフレディマックのどちらか、あるいは両方の経営引き受けを検討。
米政府、ファニーメイとフレディマックの問題が悪化すれば資産保全も検討。
ファニーメイとフレディマックの資産保全なら、保有するモーゲージを米納税者の負担で保証することを意味。
日経平均13039.69(-27.52)円。
篠原財務官
為替に対する考え、4月のG7声明から変わっていない。
金融市場が3月のベアー・スターンズ救済以降、状況が良くなっているのは明らか。
資金取引が原油などの価格形成に影響しているが、主因とするのは難しい。
3月中旬以降のドル相場、比較的安定している。
WTI原油先物、最高値更新。
イスラエル紙エルサレム・ポスト : イスラエル空軍機がイラク上空で軍事演習(イスラエル政府広報は否定)。
豪ドル・ドル、0.97のせ。
FRB : 3日物45億ドルの資金供給。
ポールソン財務長官
ファニーメイ、フレディマック現行の枠組みで支援。
財務省と監督当局がファニーメイ、フレディと協議中。
2社は重要な公的任務を帯びている。
FRB : GSEの状況についてコメント控える。
CNBC : バーナンキFRB議長、GSEは連銀貸出を利用可能。
FRB : GSEが連銀貸出を利用可能かどうかコメント控える。
ユーロ円、最高値更新。
FRB
GSEと連銀貸出の利用について協議していない。
検討している選択肢を話す用意なし。
フレディーマック(連邦住宅貸付抵当公社)
自己資本は適切で問題ない。
喫緊に資本増強を必要としていない。
MBSを借入の担保として使用可能。
資本政策で様々な選択肢あり。
流動性ポジションは健全で問題ない。
普通株で減配を実施する可能性ある。
ファニーメイ(連邦住宅抵当金庫)
自己資本はこれまでで最高水準。
住宅市場で重要な役割を果たす十分な態勢あり。
NYダウ11100.54(-128.48)$、FT100 5261.60(-145.20)、DAX 6153.30(-151.70)。
米2年債2.59%、米10年債3.96%。
金960.60(18.60)$、WTI原油145.08(3.43)$。
ドル安・株安・債権安。
カナダドルは、雇用統計が予想を下回り売られる場面があったが、ドル売りの流れに押されて戻す。
イスラエル空軍がイラク上空での演習との現地報道(後に政府は否定)で、ドル売りと円買いとなる。
ニューヨークタイムズ紙のファニーメイとフレディマックのどちらか、あるいは両方を国有化かという記事などもあり、ファニーメイとフレディマックの株価は、急落。
NYダウは、約2年ぶりの一時11,000$われとなる。
ポールソン財務長官は、ファニーメイ、フレディマック現行の枠組みで支援と、国有化をやや否定するような声明を出す。
CNBCの、バーナンキFRB議長は両社に資金供給を行う可能性があるとの報道でドルも戻す場面があった様子。
ドル円は105円後半、ユーロドルは1.59半ば、ポンドドルは1.99半ば、ドルスイスフランは1.01前、豪ドル・ドルは0.97前半まで、ドルは売られる。
ユーロ円は、169円半ばをこえて最高値を更新する。
WTI原油は、一時147.27$まで上昇。終値では最高値を更新せず。金は、960$台まで上昇。
ドイツDAXも、3月の安値を更新していた。
VIX指数は、30近くまで上昇。
12日に、米連邦預金保険公社(FDIC)が、カリフォルニア州地方銀行で、住宅ローン大手のインディマック・バンコープが経営破綻と発表。破綻した米銀では過去3番目の大きさだそうです。
米独立記念日、日経平均12日続落から1週間。
アイルランド国民投票リスボン条約批准否決、大阪G8から4週間。
シティグループ決算、ドル円104円、円安・ドル高・スイスフラン安・ポンド高・株高、ユーロ円年初来高値更新から12週間。
ポンドスイスフラン2.25われから28週間。
ドルスイスフラン1.15われ、WTI原油95$のせ(終値)、金800$のせ(終値)、メリルリンチ損失先送り報道から36週間。
2003年以来の4年ぶりとなる非農業部門雇用者数のマイナス(その後修正でプラス8.9万人に)となり、ドル売り・円買い・株安・債権高、米10年債は4.3%台まで下落となってから44週間。
FFレートが一時6.00%をつけてから48週間。
イラン国営石油の日本の石油元売に対して円建て決済の要請との報道から52週間。
中国の対ドル変動幅拡大・利上げ・預金準備率引き上げから60週間。
NYダウ13,500$のせ(終値)から60週間。
イラン海軍が英国海軍兵士15人を拘束してから68週間。
ポンドドル2.03のせ、円売り乱高下から1年。
NYダウ最高値更新、リオ・ティントによるアルキャン買収報道、日銀金融政策決定会合8対1で据置きから約1年。
米6月小売売上高-0.9%、ミシガン大消費者信頼感指数92.4、ユーロドル1.38、イラン国営石油円建て決済要請、WTI原油74$、豪ドル・ドル0.87から約1年。
米5月貿易収支-638億$から約2年。
WTI原油76$のせから約2年。
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