
| 15:00 | 独 | 7 | 卸売物価指数 | 前月比 0.5% 前年比 9.0% |
1.4% 9.9% |
| 17:30 | 英 | 7 | 生産者仕入価格 生産者出荷価格 生産者物価指数:コア |
前月比 1.0% 前年比 29.8% 前月比 0.5% 前年比 10.3% 前月比 0.4% 前年比 6.5% |
-0.6% 30.1% 0.4% 10.2% 0.3% 6.7% |
| 17:30 | 英 | 6 | 商品貿易収支 | -74.00億£ | -76.84億£ |
| 21:15 | 加 | 7 | 住宅着工件数 | 21.00万件 | 18.65万件 |
| 21:30 | 加 | 6 | 新築住宅価格指数 | 前月比 0.0% | 0.1% |
ユーロドル、1.50われ。
ユーロ円、165円われ。
ポンド円 210円われ、ユーロ円 164円われ。
ドル人民元基準レート 1$=6.8638元。
RBA四半期金融政策報告
世界成長見通しのさらなる悪化、国内経済の主な下振れリスク。
豪GDP伸びの見通しは、2008年12月2.0%、2009年2.5%、2010年は2.75%。
豪コアインフレ率の見通しは、2008年12月4.5%、2009年3.25%、2010年は2.75%。
CPI見通し、2008年12月5%、2009年は3.25%、2010年は2.75%。
内需がインフレにより大幅に減速する事が予期される。
豪経済は5月の報告よりも減速している。
豪賃金上昇は引き続き堅調。
豪住宅市場は弱含み。
豪雇用環境は軟化し始めており、失業率は上昇する見通し。
個人や企業の信用の伸びは大幅に鈍化。
インフレ率は引き続き高水準。
より引き締め的でない金融政策に移行する可能性の増加。
前回のRBA四半期金融政策報告。
上海総合株価指数、年初来安値更新。
中国7月PPI : 前年比 10.0%(予想9.1%)。
日経平均13430.91(262.50)円。
リープシャー・オーストリア中銀総裁
金利について満足する余地はまったくない。
バイアスや事前のコミットはない、将来の行動はデータ次第。
インフレは懸念すべき水準。
先週の金利決定には明確なコンセンサスがあった。
経済がスタグネーションに陥っているとは言い難い、ファンダメンタルズは依然健全。
インフレ抑制に原油価格の下落は歓迎できる、ただどのくらい長い期間継続するか言えない。
メドベージェフ・ロシア大統領 : 南オセチアでの軍事行動は終結が近い。
S&P : ファニーメイ・フレディーマックの優先株・劣後債の格付けを共に「AA-」→「A-」に引き下げ、見通しは「ネガティブ」。
FRB : 翌日物70億ドルの資金供給。
ムーディーズ : 南アフリカ国営電力公社エスコムの格付けを「A2」→「Baa2」に引き下げ。
ユーロドル 1.49われ、ポンドドル 1.91われ、ドル・カナダドル 1.07のせ。
FRB
米・外銀は幅広い分野で貸出基準を引き締め。
過去3ヶ月で企業・個人のローン需用は減少。
65%の米銀が消費者向貸出の基準を引き締め(前回調査では30%)。
2009年上半期まで貸出基準の厳格化続きそう。
NYダウ11782.35(48.03)$、FT100 5541.80(52.60)、DAX 6609.63(47.98)。
米2年債2.54%、米10年債4.00%。
金828.30(-36.50)$、WTI原油114.45(-0.75)$。
早朝、ユーロドルは1.50われ、ユーロ円は165円われとなり、窓をあけて始まる。ユーロ円163円後半まで下落。ユーロ円・ポンド円は約2円動いていた。
リープシャー・オーストリア中銀総裁の発言などもあってか、ユーロドルは1.50後半、ユーロ円は165円半ばまで戻す場面があったが、下落する。
S&Pによるフレディマックとファニーメイの格下げがあったが、WTI原油の下落もあり、NYダウは上昇していた模様。
WTI原油は、一時112.72ドルまで下落。金は、5月の安値をわれて820$台まで下落、昨年12月の水準まで下落。
ユーロドルは1.49われ、ポンドドルドルは1.91われ、ドル・カナダドル1.07などドルが買われるが、ドル円は、110円半ばを越えず。
上海総合指数は、2500をわれる。
ロシア中銀の、ルーブル買い・バスケット売りの介入での、ユーロ売りという話もあった模様です。
北島、金。
少し、荒い展開だった。
WTI原油一時120$われ、米6月PCEデフレータ4.1%コア2.3%、個人支出0.6%、HSBC決算、RBS報道、オバマ氏、豪ドル円100円から1週間。
フレディマック(連邦住宅貸付抵当公社)・ファニーメイ(連邦住宅抵当金庫)支援策、インディマック・バンコープ破綻(週末)から4週間。
グリーンスパン前FRB議長の米経済年内(2007年)リセッションの可能性との発言から76週間。
ドル円、2002年12月以来の122円のせから80週間。
WINDOWS VISTA 発売から80週間。
日銀政策金利据え置きから2年。
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