
| 07:45 | NZ | 7 | 住宅建設許可 | 前月比 --% | 4.7% |
| 08:01 | 英 | 8 | GFK消費者信頼感調査 | -41 | -36 |
| 08:30 | 日 | 7 | 失業率 有効求人倍率 |
4.1% 0.90 |
4.0% 0.89 |
| 08:30 | 日 | 7 | 全世帯家計調査:消費支出 | -0.5% | |
| 08:30 | 日 | 8 | 東京都区部消費者物価指数 除く生鮮 除く食料エネルギー |
前年比 1.6% 前年比 1.7% 前年比 0.3% |
1.3% 1.5% 0.2% |
| 08:30 | 日 | 7 | 全国消費者物価指数 除く生鮮 除く食料エネルギー |
前年比 2.2% 前年比 2.3% 前年比 0.1% |
2.3% 2.4% 0.2% |
| 08:50 | 日 | 7 | 鉱工業生産報 | 前月比 -0.3% 前年比 0.6% |
0.9% 2.0% |
| 08:50 | 日 | 7 | 大型小売店販売額 小売業販売額 |
前年比 -1.4% 前年比 1.3% |
-0.7% 1.9% |
| 18:00 | ユ | 8 | 消費者信頼感 | -20 | -19 |
| 18:00 | ユ | 8 | 消費者物価指数 | 前年比 4.0% | 3.8% |
| 18:00 | ユ | 7 | 失業率 | 7.3% | 7.3% |
| 18:30 | ス | 8 | KOF先行指数 |
0.83 | 0.68 |
| 21:30 | 加 | 7 | 鉱工業製品価格 | 前月比 0.7% | 0.4% |
| 21:30 | 加 | 6 | GDP | 前月比 0.1% 前期比 0.6% |
0.1% 0.3% |
| 21:30 | 米 | 7 | 個人所得 個人支出 |
前月比 -0.2% 前月比 0.2% |
-0.7% 0.2% |
| 21:30 | 米 | 7 | PCEデフレーター PCEコア・デフレーター |
前年比 4.5% 前月比 0.3% 前年比 2.4% |
4.5% 0.3% 2.4% |
| 22:45 | 米 | 8 | シカゴ購買部協会景気指数 | 50.0 | 57.9 |
| 22:55 | 米 | 8 | ミシガン大消費者信頼感指数:確報 | 62.0 | 63.0 |
ドル人民元基準レート 1$=6.8345元。
日経平均13072.87(304.62)円。
ポンド円、199円われ。
リープシャー・オーストリア中銀総裁
インフレの二次的影響のリスクが高まりつつある。
インフレ期待を抑制するために責任を持って行動する必要がある。
スイスフラン円、99円われ。
シカゴPMIは、生産 63.4(前回:49.2)、新規受注 60.2(53.5)、雇用 39.2(45.9)、支払価格 80.6(90.7)など。
フラハティ・カナダ財務相
第2四半期の個人所得、労働市場の伸びが今後の経済成長をサポート。
2008年の経済成長は緩やかなものに。
経済ファンダメンタルズは堅調だ。
経済見通しには不透明性あるが、他国に比べれば良好だ。
カナダの住宅市場は健全だ。
カナダの国内需要は米国の国内需要よりも強い。
2008年の実質GDPはおよそ1%拡大する見込み。
FRB : 4日物85億ドルの資金供給。
ポンド円、198円われ。
ポンドドル、2006年7月以来の1.82われ。
FDIC(米連邦預金保険公社)
ジョージア州の地銀インテグリティ・バンクが破綻。
同行の業務を停止。
景気低迷と住宅価格下落で業績悪化。
NYダウ11543.96(-171.22)$、FT100 5636.60(35.40)、DAX 6422.30(1.76)。
米2年債2.36%、米10年債3.82%。
金835.20(-2.00)$、WTI原油115.46(-0.13)$。
日本7月消費者物価指数(除く生鮮)は、2.4%の伸びとなり、1997年以来の水準となる。食料・エネルギーを除く指数は、0.2%の伸びだった。失業率は低下していたが、有効求人倍率も低下していた。
ユーロ圏の8月消費者物価指数は、3.8%と前回4.0%からやや落ち着いていた。
米7月個人所得は、-0.7%と予想を下回る。景気対策の効果がやや薄れつつあったので、という解説もありました。
PCEデフレータは 4.5%、コアは 2.4%。
シカゴPMIは57.9と、2007年6月以来の水準で予想を大きく上回り、ドル買いとなる。支払価格、雇用の指数は下がり、生産、新規受注は上がっていた。ミシガン大学の消費者信頼感指数の確報値も予想を上回っていた。
NYダウは、三連休や、デルの決算が予想を下回ったこともあってか、下落。
WTI原油は、グスタフが来週初めまでにメキシコ湾の石油施設に到達するという見通しや、ロシアが原油輸出に規制をかける可能性との報道もあり、上昇したが、三連休を控えてかその後下落。
円買い・ドル買いとなる。
カナダの第2四半期GDPが予想を下回ったこともあってか、カナダドルは売られていた。
ポンド円は198円後半、ポンドドルは1.81後半、ユーロ円は159円前半、豪ドル円は93円付近、ドル・カナダドルは1.06半ばまで上昇。
ドル円は、108.40円処まで下落。8月の月足は陽線だった。
引け後、今年10行目となる米銀行破綻の発表があった。
来週月曜は、北米市場がレイバーデーで休場。
米独立記念日、日経平均12日続落、ゴールドマンサックスから8週間。
ドル円99円、ドルスイスフラン パリティ、ポンド円200円、ユーロポンド0.77、FRB・JPモルガン、ベアースターンズに流動性供給、S&Pベアースターンズ格下げから24週間。
グリーンスパン前FRB議長の発言が、「米国のリセッションの確率は50%かそれ以上。」と割合が上がっていてから28週間。
トリシエECB総裁の「市場関係者らに相場調整に対する準備を求めた。」という発言から40週間。
ユーロポンド0.70のせから48週間。
ユーロドル1.42のせ、豪ドル・ドル18年来の高値更新、金750$から52週間。
ブッシュ大統領の(最初の)救済策発表(?)から52週間。
ユーロ円168円のせから60週間。
アメリカ第2四半期GDP4.0%から約1年。
バーナンキFRB議長、ブッシュ大統領、日7月失業率3.6%、日7月CPI除生鮮前年比-0.1%、米7月PCEコアデフレータ1.9%から約1年。
ユーロ円150円のせ、スイスフラン円95円のせ、FOMC議事録から2年。
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