
| 07:45 | NZ | 7 | 小売売上高指数 除く自動車 |
前月比 -0.3% 前月比 0.3% |
-0.8% -0.2% |
| 08:50 | 日 | 2Q | GDP:二次速報 GDPデフレータ:二次速報 |
前期比 -0.8% 前期比年率 -3.1% 前年比 -1.6% |
-0.7% -3.0% -1.5% |
| 13:30 | 日 | 7 | 鉱工業生産:確報 | 前月比 --% 前年比 --% |
1.3% 2.4% |
| 18:00 | ユ | 7 | 鉱工業生産:季調済 | 前月比 -0.2% 前年比 -1.0% |
-0.3% -1.7% |
| 21:30 | 加 | 2Q | 設備稼働率 | 78.8% | 78.9% |
| 21:30 | 米 | 8 | 生産者物価指数 コア |
前月比 -0.5% 前年比 10.2% 前月比 0.2% 前年比 3.7% |
-0.9% 9.6% 0.2% 3.6% |
| 21:30 | 米 | 8 | 小売売上高 除く自動車 |
前月比 0.2% 前月比 -0.2% |
-0.3% -0.7% |
| 22:55 | 米 | 9 | ミシガン大消費者信頼感指数 | 64.0 | 73.1 |
| 23:00 | 米 | 7 | 企業在庫 | 前月比 0.5% | 1.1% |
ワシントンポスト紙
米政府、リーマンの売却を準備。
米財務省・FRBは、民間企業連合を通じてリーマン売却を計画。
リーマン売却、詳細はまだ決定していない。
米財務省 : 市場を注視、市場参加者とは定期的に連絡とっている。
WSJ紙
FRBと財務省は問題解決に向けリーマン・ブラザーズと連携。
リーマン・ブラザーズの問題解決策、政府による救済は含まれない見込み。
ドル人民元基準レート 1$=6.8458元。
中国国家統計局
中国8月鉱工業生産、前年比 12.8%(予想 14.5%)。
中国8月小売売上高、前年比 23.2%(予想 23.0%)。
日経平均12214.76(112.26)円。
ユンカー・ユーログループ議長 : 深刻なリセッション(景気後退)のリスクはみられない。
シュタインブリュック独財務相
ドイツはリセッション(景気後退)ではない。
欧州の景気刺激策に反して、経済構造改革が必要である。
欧州において、ファニーメイとフレディマックが深刻な問題であるという印象は抱いていない。
ユンカー・ユーログループ議長
景気減速は想像していたより著しい。
金融市場の危機はまだ終わっていない。
成長は依然として低迷。
弱いユーロは歓迎する、しかし依然として過大評価されている。
我々はインフレと断固として激しく戦わなくてはいけない。
インフレの2次的影響を注視している。
賃金の固定は望まないが、生産性上昇を反映してもらいたい。
トリシェECB総裁
インフレ率は安定した水準より依然高い、中期的にリスク。
ECBの金融政策は物価の安定に寄与している。
インフレ期待抑制に断固とした姿勢取る。
インフレのニ次的影響を回避する必要。
最近の賃金スライドスキームはニ次的影響回避に有害。
タッカーBOE委員
最もありえそうなことは、減速する経済が上昇するインフレリスクを回避することだ。
ほとんどのニュースが経済成長の下落傾向とインフレについてだ。
また、インフレ目標は警告サインを出している。
総合インフレは将来恐らく上昇するだろう。
中期的に、インフレに両方向の相当なリスクがある。
米財務省関係者 : ポールソン米財務長官は、リーマンブラザーズの救済のために公的資金を導入することはないと発言。
FRB : 3日物50億ドルの資金供給。
FT紙 : バンク・オブ・アメリカ、JCフラワーズ(プライベート・エクイティ)、中国投資有限公司は、リーマン・ブラザースの共同買収の可能性を検討している。
S&P
リーマンブラザーズの格付け見通しは不透明。
身売りすれば、格上げの可能性。
身売りしなければ、据え置きか、数段階の格下げの可能性。
ユンカー・ユーログループ議長
過度な為替変動は好まない。
ユーロは依然過大評価されている。
重大なリスクや如何なる種類のリセッション(景気後退)も予想していない。
WTI原油、4月以来の100ドルわれ。
WSJ : ワシントン・ミューチュアル関係者はJPモルガンとの買収協議を否定。
NYダウ11421.99(-11.72)$、FT100 5416.70(98.30)、DAX 6234.89(55.99)。
米2年債2.21%、米10年債3.72%。
金764.50(19.00)$、WTI原油101.18(0.31)$。
来週月曜は、敬老の日。
日本の第2四半期GDPは、-3.0%に修正される。
ワシントンポスト紙の、来週アジア市場オープン前に、FRBと財務省がリーマンブラザーズに関する発表をするのでは、という報道もあり、ドルと円は売り戻される展開となる。
19時にリーマンブラザーズの件に関する発表があるのではといううわさがあったようだけれども、なかった。
米8月小売売上高、生産者物価指数とも予想を下回る結果となった。
ミシガン大消費者信頼感指数は、予想を大きく上回り円は売られていた模様。
FT紙による、バンク・オブ・アメリカ、JCフラワーズ、中国投資有限公司は、リーマン・ブラザースの共同買収の可能性を検討、という報道もありました。
ポールソン財務長官が、リーマンブラザーズには公的資金を注入しないと発言した、ということでドル売りとなる場面もあった模様。
WTI原油は、一時100ドルをわれ、99.99ドルまで下落、101.18ドルで引ける。
ポンド円は193円後半と約6円上昇、ユーロ円は153円台半ばと約4円上昇、豪ドル円88円後半など、大きく円は売り戻される。
また、ユーロドルは1.42前半、ポンドドルは1.79後半、豪ドル・ドル0.82前半など、ドルも大きく売り戻される。ドル円は108円手前まで上昇。
WTI原油の99.99ドルの売り注文を出したトレーダーは、正月の100ドルのせの時と同じリチャード・アレンズという人だったそうです。
NYダウは、下げて始まるが、小幅下落でひける。債券利回りは上昇。
円急騰、乱高下、安値引け、米8月雇用統計 失業率6.1%・NFP-8.5万人から1週間。
ユーロドル1.47われ、ポンドドル1.86、ドルスイスフラン1.10、金800$われ一時777.7$、WTI原油一時111.34$、AUD/NZD1.23われから4週間。
シティグループ決算、株高・債権安・円安から8週間。
NYダウ12,000$われ(終値)、ムーディーズ モノライン格下げ、S&P 自動車大手3社格下げ可能性、イスラエル大規模軍事演習、ドル安・株安・債権高、SENSEX指数年初来安値更新・日曜ジッダ会議から12週間。
円金利が急騰し、サーキットブレーカーが発動される事態となってから20週間。
ポンドドルが2.11後半をつけてから44週間。
日経平均874.81円下落(ITバブル崩壊2000年4月17日以来の下げ幅)、ドル円112円われ(111.60円どころ)、ユーロ円150円われ、FRB公定歩合0.50%引き下げから56週間。
ドル円124円、スイスフラン円100円、豪ドル円105円、ニュージーランドドル円95円から64週間。
ニュージーランドドル円80円のせから92週間。
ユーロドル最高値更新1.39のせ、WTI原油最高値更新80$、安倍首相辞任から1年。
SNB政策金利2.75%、RBNZ据え置き、WTI原油80$のせ(終値)、カナダドル・スイスフラン対ドル高値更新から約1年。
米8月小売売上高0.3%、ミシガン大消費者信頼感指数83.3、ユーロポンド0.69のせ、ドル・カナダドル1.03われ、中国利上げから約1年。
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