
| 10:30 | 豪 | 2Q | GDP | 前期比 0.4% 前年比 2.9% |
0.3% 2.7% |
| 16:55 17:00 17:30 |
独 ユ 英 |
8 | 非製造業PMI:確報値 CIPS非製造業PMI |
50.6 48.2 47.0 |
51.4 48.5 49.2 |
| 18:00 | ユ | 7 | 小売売上高 | 前月比 0.1% 前年比 -2.1% |
-0.4% -2.8% |
| 18:00 | ユ | 2Q | GDP:改定値 | 前期比 -0.2% 前年比 1.5% |
-0.2% 1.4% |
| 22:00 | 加 | BOC政策金利 | 据置:3.00% | 据置:3.00% | |
| 23:00 | 米 | 7 | 製造業受注指数 | 前月比 1.0% | 1.3% |
| 27:00 | 米 | ベージュブック:米地区連銀経済報告 | |||
ドル人民元基準レート 1$=6.8398元。
ニュージーランドドル・ドル、0.68われ。
ニュージーランドドル円、昨年8月安値更新、74円われ。
シュタインブリュック独財務相
中国は米経済と金融混乱を懸念。
中国は外貨準備の分散化に関心、依然ドルに焦点。
世界的なインフレは現在の市場混乱より長引く。
日経平均12689.59(80.12)円。
ユーロ豪ドル、1.75のせ。
ユーロ円、157円われ。
ポンドドル、1.77われ。
ユーロドル、1.44われ。
BOC声明
金利は依然として適切に緩和的。
米経済の弱さと信用ひっ迫が米国の2009年の見通しを悪化させるリスクが増大。
米経済と世界的な金融市場はこれまでのところ予測に沿って広範に展開。
商品価格は想定したよりも弱い、価格は変動が激しいままと予想。
商品価格の下落、対ドルでのカナダドル下落の大きな要因。
世界経済の減速・カナダドルの下落はカナダの成長にとって拮抗作用。
国内需要は減速したが依然として強い。
7月の経済活動は予想より鈍化したが、生産能力に近い水準を維持。
総合およびコアインフレが2009年下半期に2%に収束すると引き続き予測。
最近のエネルギー価格の下落、総合インフレの一時的な急上昇が予測よりも小さくなることを意味。
リプスキーIMF筆頭副専務理事
2008年の世界経済成長率は4.1%のIMF予測を下回る可能性がある。
インフレ、商品・エネルギー高、金融市場の混乱が世界の成長にとって主要な脅威。
ローゼングレン・ボストン地区連銀総裁
信用収縮の影響で低金利政策が、通常ほど刺激効果を発揮していない。
2008年後半の米経済は弱くなると予想、失業率は6%を上回る可能性。
米経済の逆風は1990年代初めよりも強い。
逆風は望んだほど弱まっていない。
流動性危機は信用危機へ変化した。
FRBの利下げは貸出の縮小のいくらかを相殺した。
緩衝装置として役立つのではなく、証券化は問題を悪化させた。
銀行問題は法人向け融資に反映し始めている。
経済減速と信用収縮はおそらくコアインフレを下げるだろう。
地区連銀経済報告:ベージュ・ブック
大半の地区で経済活動は低調、業況は弱い・軟調・抑制。
エネルギー・商品・食料価格高による物価圧力、ほとんど全ての地域で見られる。
一部の商品・エネルギー関連商品価格、ある程度下落もしくは伸びが鈍化。
投入価格の上昇で一部企業は販売価格引き上げ、賃金圧力は緩やか。
製造業は弱い、一部の地区では減速している、他の地区は改善。
複数の地区で輸出が製造業を押し上げた、しかし一部の製造業者は最近輸出の伸びが鈍化している。
大半の地区で労働市場の環境は変化していないか幾分悪化。
大半の地区で消費支出は低調、購入は必需品が中心。
カンザスシティー地区を除き、住宅状況は弱まったか、もしくは軟調なまま。
すべての地区でローン基準が引き締まっている。
8月25日までのデータを基にフィラデルフィア地区連銀がまとめた。
ポンド円、2005年1月2以来の192円われ。
アルムニア欧州委員
ユーロ圏は経済の深刻な減速に直面している。
経済減速を深刻に受け止める必要。
リセッション(景気後退)懸念は誇張されている。
ドイツ経済は2008年に1.9%成長を達成することができる。
NYダウ11532.88(15.96)$、FT100 5499.70(-121.00)、DAX 6467.49(-50.98)。
米2年債2.27%、米10年債3.70%。
金808.20(-2.30)$、WTI原油109.35(-0.36)$。
ニュージーランドドル・ドルは、0.68われ、ニュージーランドドル円は、昨年8月の安値を更新し74円われとなる。
ユーロドルは1.44われ、ポンドドルは1.77われ、ドルスイスフラン1.11後半、ユーロ円157円われ、などとなる。
BOCの声明では、特に利下げを示唆するようなものはなかったためか、カナダドルが急騰する。
リーマンブラザーズが20%出資していたオスプレーのファンドが閉鎖される。
ローゼングレン・ボストン地区連銀総裁の、失業率はさらに上昇し6%を上回る可能性という発言も注目されていた模様。
ベージュブックは、あまり影響がなかった模様。内容は、芳しくないものだった。
NYダウは少し上昇、金利は低下、WTI原油・金とも少し下落。
ポンド円は、3月の安値を更新し、2005年1月以来の水準の一時192円われとなる。
ニューヨーク時間は、明日のECB理事会を控えていることもあってか、ドル売りだった。
上海総合株価指数は、安値を更新。
米7月耐久財受注1.3%、ユーロポンド0.80のせ、ポンドドル1.83、ウェーバー独連銀総裁から1週間。
S&P500 1,250われ(終値)、NYダウ年初来安値更新(終値)、フィッチ メリルリンチ格下げ方向、イラン ミサイル試射から8週間。
ユーロ圏3月HICPが前年比3.6%となったこともあってかユーロ買い・ドル売り、ユーロポンド0.81手前、WT原油115$から20週間。
金が過去最大の下げ幅、WTI原油も大幅下落、福井日銀総裁任期満了・総裁空白・白川方明総裁代行から24週間。
ドル円2005年5月以来の105円われ、ユーロスイスフラン1.59われから32週間。
政策金利0.25%引き下げ4.50%、声明文は「インフレ上向きリスクは成長の下振れリスクとほぼ均衡」とのFOMCから44週間。
ドル円が122円20銭どころ、122円50銭をこえて上昇してから64週間。
FOMCで追加引き締め(any additional firming that may be needed)の文言はなくってから76週間。
日銀が政策金利を0.50%へ引き上げてから80週間。
ドル円が109.00(2006年)をつけてから120週間。
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