11月27日(木) 分 感謝祭、インドテロ

11月28日(金) 分 ユーロ圏11月消費者物価指数2.1%、日10月CPI除く生鮮1.9%、米10年債利回り2.91%、ユーロ売り

為替チャート
06:45 NZ 10 住宅建設許可 前月比 --% -21.9
08:30 10 失業率
有効求人倍率
4.2%
0.82
3.7
0.80
08:30 10 全世帯家計調査:消費支出 前年比 -3.3% -3.8
08:30 11 東京都区部消費者物価指数
除く生鮮
除く食料エネルギー
前年比 1.1%
前年比 1.3%
前年比 0.1%
1.1
1.1
0.1
08:30 10 全国消費者物価指数
除く生鮮
除く食料エネルギー
前年比 1.7%
前年比 1.9%
前年比 0.3%
1.7
1.9
0.2
08:50 10 鉱工業生産 前月比 -2.5%
前年比 -6.6%
-3.1
-7.1
08:50 10 大型小売店販売額
小売業販売額
前年比 -4.1%
前年比 -1.0%
-4.3
-0.6
09:01 11 GFK消費者信頼感調査 -37 -35
19:00 11 消費者物価指数 2.4% 2.1
19:00 10 失業率 7.6% 7.7
19:00 10 外国為替平衡操作の実施状況(10月30日~) 0円 0
19:30 11 KOF先行指数
0.20 -0.05
22:30 3Q 経常収支 51億C$ 56億C$
22:30 10 鉱工業製品価格 前月比 -1.5% 0.0

中国人民銀行 人民元中心レート 1ドル=6.8349元 。

与謝野経済財政担当相
物価が持続的に下落している状況ではない(CPIで)。 世界的にデフレ的影響がこれから出る可能性、心配しなければならない。 失業率低下も雇用問題として心配しなければならない。 景気はこれから来年にかけて楽観できるような状況ではない。 2次補正の提出時期の差で、景気に大きな差は出ない。 年末にかけ政府・日銀は中堅・大企業の資金繰りに配慮。

中川財務・金融相
日銀も政府と認識を共有するなら対策をとってもらいたい。 ロンドンでの第2回サミット、日本として全面的に協力したい。

日経平均8512.27(138.88)円。

FRB : 3日物250億ドルの資金吸収。

メキシコ中銀 : 政策金利を8.25%で据え置き。

NYダウ8829.04(102.43)$、FT100 4288.01(61.91)、DAX 4669.44(4.17)。

米2年債1.00%、米10年債2.93%。

金816.20(7.70)$、WTI原油54.43(-0.01)$。


米感謝祭の翌日。

日本の失業率は3.7%と低下したけれども、いい下がり方ではなかった。有効求人倍率は低下。

スイスのKOF先行指数は、予想を下回り-0.05、2003年6月以来の水準となる。

ユーロ圏の11月消費者物価指数は予想を下回り2.1%、来週のECB理事会での利下げ幅が大きくなるのでは、ということもあってか、ユーロの下落という部分もあった模様。

ロンドンフィキシングへ向けてのドル買いもあった模様。

薄商いの中とあってか、円が大きく買われる場面があった様子。

NYダウは、短縮取引だったけれども昨年11月以来の5日連続高となる。

米10年債利回りは、一時2.91%まで低下する。

ドル円は前日と同じく95円台で推移する。

ユーロ売りとなり、ユーロドルは1.26半ば、ユーロポンドは0.82前半、ユーロ円は120円半ば、ドルスイスフランは1.22付近などとなる。

シティグループの株価は8ドル台まで上昇。

ガイトナーNY連銀総裁を次期米財務長官へ、シティグループ動向、日銀金融政策決定会合 政策金利0.30%据え置き、WTI原油48.25ドル、金800ドルから1週間。

日銀金融政策決定会合 政策金利0.20%引き下げ0.30%、超過準備金利0.1%付与、シカゴPMI 37.8、個人消費支出-0.3%、PCEデフレータ4.2%コア2.4%、ユーロ圏10月消費者物価指数3.2%、日9月CPI2.1%除く生鮮2.3%から4週間。

金融安定化法案下院可決、米9月雇用統計 失業率6.1% NFP-15.9万人、ウェルズファーゴ・ワコビアと合併、ISM非製造業指数NMI50.2景況指数52.1、NYダウ安値更新、日経平均11,000円われから8週間。

円急騰、乱高下、安値引け、米8月雇用統計 失業率6.1%・NFP-8.5万人から12週間。

ドル全面高、ユーロドル1.51われ、ドル円110円のせ、豪ドル・ドル0.89、NZドル・ドル0.70、ポンドドル1.92、WTI原油一時115ドルわれ、ドルスイスフラン1.08のせ、ドル・カナダドル1.06のせ、上海総合株価指数年初来安値更新(終値)、グルジア南オセチア自治州紛争、北京五輪開幕から16週間。

ドル安・株安・債権安、NYダウ一時11,000$われ、ファニーメイ・フレディマック、豪ドル・ドル0.97、ユーロ円最高値更新、WTI原油147.27$、金960$台から20週間。

アイルランド国民投票リスボン条約批准否決、大阪G8から24週間。

ドルスイスフラン1.15われ、WTI原油95$のせ(終値)、金800$のせ(終値)、メリルリンチ損失先送り報道から56週間。

2003年以来の4年ぶりとなる非農業部門雇用者数のマイナス(その後修正でプラス8.9万人に)となり、ドル売り・円買い・株安・債権高、米10年債は4.3%台まで下落となってから64週間。

FFレートが一時6.00%をつけてから68週間。

イラン国営石油の日本の石油元売に対して円建て決済の要請との報道から72週間。

中国の対ドル変動幅拡大・利上げ・預金準備率引き上げから80週間。

NYダウ13,500$のせ(終値)から80週間。

イラン海軍が英国海軍兵士15人を拘束してから88週間。

株高・円安、コーンFRB副議長、ベージュブック、中古住宅販売件数497万件、耐久財受注-0.4%、AUD/NZD1.15われから1年。

米3QGDP改定値4.9%、10月新築住宅販売件数72.8万件、新規失業保険申請件数35.2万件、OFHEO全米住宅価格指数、ネーションワイド住宅価格から約1年。

ドル買い、バーナンキFRB議長、日10月CPI除生鮮0.1%、ユーロ圏11月HICP3.0%、米10月PCEコアデフレータ1.9%、シカゴ購買部協会景気指数52.9、WTI原油90$われから約1年。

ポンド円226円のせ・ユーロ円153円のせ・ポンドドル1.95のせ・ユーロドル1.32のせから2年。

日鉱工業生産・ベージュブック・ポンド円227円から約2年。

シカゴPMI49.9・ポンドドル14年ぶりの水準へから約2年。

2008年11月29日 13:29
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2008年11月29日 13:29