
| 09:30 | 豪 | 3Q | 住宅価格指数 | 前期比 -0.5% | -1.8% |
| 09:30 | 豪 | 9 | 小売売上高 | 前月比 0.2% | 0.2% |
| 17:30 | ス | 10 | SVME購買部協会景気指数 | 45.3 | 47.0 |
| 17:55 18:00 18:30 |
独 ユ 英 |
10 | 製造業PMI:確報 CIPS製造業PMI |
43.3 41.3 40.1 |
42.9 41.1 41.5 |
| 24:00 | 米 | 10 | ISM製造業景況指数 | 41.0 | 38.9 |
| 24:00 | 米 | 9 | 建設支出 | 前月比 -0.8% | -0.3% |
ラッカーリッチモンド連銀総裁
連銀は景気後退との戦いで、インフレのことを忘れてはいけない。
もしくは、来年にかけて不当に長い間金利を低く置いていてはならない。
経済減速は金融政策を変えるだろう、しかしインフレをそのままにしておいてはならない。
アメリカのインフレは原油価格の下落に伴って、タイムラグはあるが、抑制されるだろう。
インフレの警戒をしている、アメリカの経済は回復すると見ている。
独コメルツ銀行
独コメルツ銀行、政府から82億ユーロの資本注入を受けると発表。
2.85億ユーロの赤字。
EU委員会
EU委員会が経済見通しを発表、2009年成長見通しを従来の1.5%→0.1%へと大幅に下方修正。
2008年は1.3%から1.2%に下方修正。
欧州がリセッション入りした可能性。
アルムニア欧州委員
金融危機はユーロ圏外にいるという新たな危機意識を生み出した。
ポーランドのユーロ圏ロードマップへの参加を歓迎する。
2009年下半期での漸進的な経済の回復を期待する。
アメリカとユーロ圏経済成長のデカップリングの可能性はもはやありえないだろう。
アメリカとユーロ圏の相互依存性は我々が考えていたものより大きかった。
アメリカの大統領選が世論調査を反映するならば、我々はアメリカの新たな景気刺激策を予期できる。
経済成長が今のように低いのであれば、EUの予算規定が繰延欠損金 の回収を一年以上に引き伸ばすことを認める。
ユンカー・ユーログループ議長
ユーロ圏はテクニカル的なリセッションに直面している。
問題はより深刻になっている。
ISM製造業景況指数は、新規受注 32.2(前回:38.8)、生産 34.1(40.8)、雇用 34.6(41.8)、支払価格 37.0(53.5)、など。
シュタインブリュック独財務相
EUの見通しは経済の下振れリスクを反映している。
非常に深刻で問題のある時期に直面している。
GM : 10月の自動車販売台数は第2次世界大戦以降最悪の水準。
フィッシャー・ダラス連銀総裁
米経済の回復は2009年になるだろう。
既に非常に低い水準まで利下げを行なった。
タイトな信用状況は利下げの効果を削いでいる。
ユンカー・ユーログループ議長
成長は公共需用により下支えされている。
ユーロ圏各財務相は委員会による経済見通しに同意。
2009年に就業者数は減少し、失業者が増加。
EUの財政規律に変更必要ない。
インターバンクの状況は改善しつつある。
NYダウ9319.83(-5.18)$、FT100 4443.28(65.94)、DAX 5026.84(38.87)。
米2年債1.44%、米10年債3.91%。
金726.80(8.60)$、WTI原油63.91(-3.90)$。
文化の日。アメリカ大統領選挙の前日。
東京時間は円売りドル売りで、ロンドン時間以降は円買い・ドル買いとなる。
欧州通貨は売られて、オセアニア通貨などは買われていた。
欧州委員会は、景気後退入りとする。
ISM製造業景況指数は、38.9と1982年以来26年ぶりの水準となる。ISMの数値も予想を下回ったが、NYダウは変わらず引けていた。
米財務省は、クライスラー合併に伴うGMへの資金援助を拒否していたそうです。
値幅のある展開が続いている。ドル円は99円後半でおさえられている。
日経平均バブル崩壊後の安値を更新、ユーロスイスフラン最安値更新、ユーロドル1.24、G7声明―円、IFO景況指数90.2、ニュージーランドドル円50円、ニュージーランドドル・ドル0.54、RBA介入から1週間。
ファニーメイ・フレディマック 政府管理下 公的資金投入へ、円売りドル売り・円買いドル買い、ユーロドル1.41、ポンドドル1.75、ドルスイスフラン1.13、WTI原油一時104.70ドルから8週間。
ユーロドル1.50われ・1.49、金820$台、ユーロ円164円、ポンド円210円、ドル・カナダドル1.07、RBA四半期金融政策報告、上海総合株価指数2500われ、WTI原油一時112.72$から12週間。
フレディマック(連邦住宅貸付抵当公社)・ファニーメイ(連邦住宅抵当金庫)支援策、インディマック・バンコープ破綻(週末)から16週間。
グリーンスパン前FRB議長の米経済年内(2007年)リセッションの可能性との発言から88週間。
ドル円、2002年12月以来の122円のせから92週間。
WINDOWS VISTA 発売から92週間。
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