
| 06:45 | NZ | 3Q | 製造業売上高 | 前期比 --% | 1.3% |
| 08:50 | 日 | 4Q | 日銀短観 大企業製造業業況判断 大企業製造業先行き 大企業非製造業業況判断 大企業非製造業先行き 設備投資計画 |
-23 -27 -9 -12 前年比 -0.7% |
-24 -36 -9 -14 前年比 -0.2% |
| 17:15 | ス | 11 | 生産者輸入価格 | 前月比 -0.5% 前年比 2.0% |
-1.4% 1.1% |
| 22:30 | 米 | 12 | ニューヨーク連銀製造業景気指数 | -27.0 | -25.8 |
| 23:00 | 米 | 10 | 対米証券投資 ネット長期フロー ネットフロー合計 |
400億$ --$ |
15億$ 2863億$ |
| 23:15 | 米 | 11 | 鉱工業生産 設備稼働率 |
75.6% |
-0.6% 75.4% |
| 27:00 | 米 | 12 | NAHB住宅市場指数 | 9 | 9 |
白川日銀総裁 : FT紙
日本経済は2009年度、マイナス成長になるかもしれない。
為替レートは市場原理により決定される。
ファイナンシャルタイムズ紙 : トリシェECB総裁 : 緊急経済対策を実施しても、財政規律を破ってはいけない(FT紙)。
ブッシュ米大統領
自動車メーカー支援策の決定を公表する準備はまだできてない。
ただ、自動車会社の状況から長期のプロセスにはならない。
ドル人民元基準レート 1$=6.8442元。
河村官房長官 : 日銀短観の悪化は景気の成り行き不透明感を指し示している。
日経平均8664.66(428.79)円。
ユーロポンド、0.90のせ。
ユーロドル、1.35のせ。
ストロスカーンIMF専務理事
2009年末もしくは2010年初めに世界経済が回復し始める見込み。
IMFが2009年の中国の成長率予想を5%前後に引き下げる可能性がある。
世界経済がデフレーションに陥る差し迫ったリスクはみられない。
NY連銀製造業景気指数は、新規受注 -20.78(前回:-22.21)、雇用 -23.40(-28.92)、支払価格 -7.45(20.48)、など。
オルドネス・スペイン中銀総裁
インフレがECBの参照水準を下回るリスクある。
ECBはインフレ率が2%を大幅に下回らないよう行動。
委員会は金利変更に関し、全ての可能性を開いている。
ユーロドル、1.36のせ。
FRB : 翌日物250億ドルの資金吸収。
ドルスイスフラン、1.15われ。
ECB
貸出コストが低下しなければリセッション(景気後退)がより深刻化するリスクある。
金融市場の安定に関しては、依然不透明性強い。
米国とユーロ圏の住宅市場、より弱まるリスクある。
景気減速が長引く恐れある。
パパデモスECB副総裁
中央銀行と政府による政策は機能している。
世界経済の減速は向こう数四半期続き、その後徐々に回復へ。
FRBのバランスシート、現時点ではインフレリスクとはならず。
ユーロカナダドル、1.69のせ。
米財務省 : 引き続き自動車セクター救済策について再考重ねている。
ヒルデブランドSNB副総裁 : レバレッジが金融危機の主要因だ。
プロボポラス・ギリシャ中銀総裁
景気は2009年後半に回復と予想。
市場を取り巻く不透明性は依然高い。
ギリシャが2009年にリセッション(景気後退)に陥る脅威ない。
ユーロドル、1.37のせ。
NYダウ8564.53(-65.15)$、FT100 4277.56(-2.79)、DAX 4654.82(-8.55)。
米2年債0.74%、米10年債2.50%。
金836.50(16.00)$、WTI原油44.51(-1.77)$。
FOMCを控えた日。
日銀短観の大企業製造業業況判断DIは-3→-24でオイルショック時以来の過去2番目の下げ幅となる。水準としては2002年以来となる。2008年度下期の大企業製造業の想定為替レートは101.04円。
ブッシュ大統領はイラクへ電撃訪問し、自動車メーカーへの対策は帰国待ちのようです。
ニューヨーク連銀製造業景況指数は、予想を上回ったが前回より少し低下し過去最低となる。支払価格は、-7.45まで低下していた。
米10月TICSは、合計では2863億ドルで過去最高だった模様。長期フローは15億ドルでした。
バーナード・マドフ・ナスダック元会長による500億ドル規模の詐欺事件で、RBS、パリバ、野村など損失がでる。ねずみ講のようになっていたようです。
NYダウは、決算待ちのゴールドマン・サックス業績悪化懸念や巨額詐欺事件などもあってか下落する。債権利回りも低下する。米30年債は3%われとなる。
欧州通貨買いドル売りとなり、ユーロドルは1.37のせまで上昇、ポンドドルは1.53後半、ドルスイスフランは1.16われとなる。
ユーロポンドは0.90にのせてやや下落、ユーロ円は124円台まで上昇する。
ドル円は90円前半まで下落する。
WTI原油は一時50.05ドルまで上昇したが下落してひける。
ブッシュ大統領は会見にて、飛んできた靴を上手によける。
米地銀が2行破綻、今年計25行となる。
株高・ドル売り、ビッグ3救済策合意期待、オバマ次期大統領 大規模景気刺激策計画(週末)、ユーロスイスフラン1.56、トリビューン破産申請から1週間。
日第3四半期GDP前期比年率-0.4%、ニューヨーク連銀製造業景気指数-25.4、WTI原油55ドルわれ(終値)、シティグループ5万人削減計画、G20サミット明けから4週間。
グリーンスパン前FRB議長が「スタグフレーションに陥り始めてはいないが、初期症状が見られる」との見解を示してから約52週間。
参議院選挙では自民党は大敗となってから72週間。
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オツカレです。 やはりこれくらい大規模な景気対策が必要となりそうだ [14日 ワシントン 時事]景気対策、最大91兆円に=次期米大統領が上積み検討... 続きを読む
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