
| 06:45 | NZ | 3Q | GDP | 前期比 -0.5% 前年比 -0.1% |
-0.4% -0.1% |
| 18:00 | ユ | 10 | 経常収支 | --€ | -64億€ |
| 18:30 | 英 | 3Q | GDP:確報 | 前期比 -0.5% 前年比 0.3% |
-0.6% 0.3% |
| 18:30 | 英 | 3Q | 経常収支 | -119億£ | -77億£ |
| 22:30 | 米 | 3Q | GDP:確報 個人消費:確報 GDP価格指数 コアPCE |
前期比年率 -3.7% 前期比年率 4.2% 前期比年率 2.6% |
-0.5% -3.8% 3.9% 2.6% |
| 23:55 | 米 | 12 | ミシガン大消費者信頼感指数:確報 | 58.8 | 60.1 |
| 24:00 | 米 | 12 | リッチモンド連銀製造業指数 | -40 | -55 |
| 24:00 | 米 | 10 | 住宅価格指数 | 前月比 -1.3% | -1.1% |
| 24:00 | 米 | 11 | 中古住宅販売件数 | 493万件 前月比 -1.0% |
449万件 -8.6% |
| 24:00 | 米 | 11 | 新築住宅販売件数 | 41.5万件 前月比 -4.2% |
40.7万件 -2.9% |
ビニ・スマギECB理事
市場は長期のロジックに焦点を当てるべき。
金融工学は今はもう終わった。
ポーランド中銀、政策金利を5.75%→5.00%へ。
FRB : 28日物200億ドルの資金供給。
ポンドスイスフラン、1.60われ。
トリシェECB総裁
ECBが利下げしたのは物価が安定したからだ。
利下げの決定要因は物価上昇圧力の安定にある。
これまでの利下げの景気に対する影響を見極める必要がある。
ユーロ圏域内の経済状況が一様でないことは認識している。
ECBには完全な独立性を持った政策決定が必要。
米国のサブプライム危機の影響は減退しているものの、まだ終わっていない。
市場にはまだ過小評価されているリスクが残る。
金融システムには依然として脆弱さが残る。
ユーロは信用できる通貨として成功を収めた。
ユーロは信頼できる通貨であり、欧州圏に経済安定をもたらしている。
ユーロ通貨はドルと競合するために導入されたわけではない。
ECBは次の危機に即座に対応する用意がある。
多くのオブザーバーがECBの取った方策の重要性を過小評価している。
NYダウ8419.49(-100.28)$、FT100 4255.98(-9.64)、米2年債0.92%、米10年債2.17%。
金838.10(-9.10)$、WTI原油38.98(-0.93)$。
天皇誕生日。
ベネズエラ石油相のOPEC緊急会合を開く可能性という発言があてっか(?)、カナダドルが買われる場面があったようだけれども、戻していた模様。
米11月中古住宅販売件数は449万件と予想を下回り、1999年統計開始以来の低水準となる。前月比は-8.6%で最大だった。また11月新築住宅販売件数も予想を下回って1982年以来の低水準となった。12月住宅価格指数も8ヶ月連続のマイナスとなる。
リッチモンド連銀製造業指数も予想を下回る。
ミシガン大学消費者信頼感指数の確報値は予想を上回っていた。
NYダウは、5日続落となる。債券利回りは上昇。
ドル円は91円手前まで上昇、ユーロ円も127円付近まで上昇する。
ユーロスイスフランは、1.52われとなる。
ポンドスイスフランは安値を更新、1.60をわれる。
クリスマス前の薄商いのようです。
ドル円95円台(2008年3月)の翌日、FOMC政策金利0.75%引き下げ2.25%、NYダウは過去4番目の上げ幅、ドル円も1999年以来9年ぶりの上昇率、株高・債権安・円安から40週間。
FRB 緊急利下げ:0.75%引き下げ3.50%、BOC政策金利0.25%引き下げ4.00%、NYダウ12,000$われ、日経平均2年4ヶ月ぶりの13,000円われ、米10年債3.5%われ、米2年債2%われから48週間。
アブダビ投資庁(ADIA)シティグループへ75億$出資との報道でか円が売られてから56週間。
ユーロドルが1.3680どころを上抜けてから76週間。
カナダの政策金利が4.50%へ引き上げられてから76週間。
英3月HICPが3.1%と発表され、ポンドドルが上昇し2.00にのせてから88週間。
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