為替チャートとFXトレードのブログ
12月22日(月) 分 トヨタ赤字見通し、中国政策金利0.27%引き下げ、日10年債1.20%、日銀金融経済月報、ポンド円安値更新

12月23日(火) 分 ポンドスイスフラン1.60、米11月中古住宅販売件数449万件、新築住宅販売件数40.7万件、米第3四半期GDP確報 前期比年率-0.5%、英第3四半期GDP確報 前期比-0.6%、天皇誕生日

2008年12月24日 12:33 0 0
為替チャート
06:45 NZ 3Q GDP 前期比 -0.5%
前年比 -0.1%
-0.4
-0.1
18:00 10 経常収支 --€ -64億
18:30 3Q GDP:確報 前期比 -0.5%
前年比 0.3%
-0.6
0.3
18:30 3Q 経常収支 -119億£ -77億£
22:30 3Q GDP:確報
個人消費:確報
GDP価格指数
コアPCE
前期比年率 -0.5%
前期比年率 -3.7%
前期比年率 4.2%
前期比年率 2.6%
-0.5
-3.8
3.9
2.6
23:55 12 ミシガン大消費者信頼感指数:確報 58.8 60.1
24:00 12 リッチモンド連銀製造業指数 -40 -55
24:00 10 住宅価格指数 前月比 -1.3% -1.1
24:00 11 中古住宅販売件数 493万件
前月比 -1.0%
449万件
-8.6
24:00 11 新築住宅販売件数 41.5万件
前月比 -4.2%
40.7万件
-2.9

ビニ・スマギECB理事
市場は長期のロジックに焦点を当てるべき。 金融工学は今はもう終わった。

ポーランド中銀、政策金利を5.75%→5.00%へ。

FRB : 28日物200億ドルの資金供給。

ポンドスイスフラン、1.60われ。

トリシェECB総裁
ECBが利下げしたのは物価が安定したからだ。 利下げの決定要因は物価上昇圧力の安定にある。 これまでの利下げの景気に対する影響を見極める必要がある。 ユーロ圏域内の経済状況が一様でないことは認識している。 ECBには完全な独立性を持った政策決定が必要。 米国のサブプライム危機の影響は減退しているものの、まだ終わっていない。 市場にはまだ過小評価されているリスクが残る。 金融システムには依然として脆弱さが残る。 ユーロは信用できる通貨として成功を収めた。 ユーロは信頼できる通貨であり、欧州圏に経済安定をもたらしている。 ユーロ通貨はドルと競合するために導入されたわけではない。 ECBは次の危機に即座に対応する用意がある。 多くのオブザーバーがECBの取った方策の重要性を過小評価している。

NYダウ8419.49(-100.28)$、FT100 4255.98(-9.64)、米2年債0.92%、米10年債2.17%。

金838.10(-9.10)$、WTI原油38.98(-0.93)$。


天皇誕生日。

ベネズエラ石油相のOPEC緊急会合を開く可能性という発言があてっか(?)、カナダドルが買われる場面があったようだけれども、戻していた模様。

米11月中古住宅販売件数は449万件と予想を下回り、1999年統計開始以来の低水準となる。前月比は-8.6%で最大だった。また11月新築住宅販売件数も予想を下回って1982年以来の低水準となった。12月住宅価格指数も8ヶ月連続のマイナスとなる。

リッチモンド連銀製造業指数も予想を下回る。

ミシガン大学消費者信頼感指数の確報値は予想を上回っていた。

NYダウは、5日続落となる。債券利回りは上昇。

ドル円は91円手前まで上昇、ユーロ円も127円付近まで上昇する。

ユーロスイスフランは、1.52われとなる。

ポンドスイスフランは安値を更新、1.60をわれる。

クリスマス前の薄商いのようです。

FOMC政策金利 0.75~1.00%引き下げ 0~0.25%、ドル売り、ユーロドル1.41、ドルスイスフラン1.12、米11月CPI前月比-1.7%、米11月住宅着工件数62.5万件、米10年債2.3%われ、RBA議事録から1週間。

FRB 8,000億ドル買い取り策(GSE関連・MBS・ABSなど)、ドル売り、ユーロドル1.30のせ、ポンドドル1.55、ユーロスイスフラン1.55、米第3四半期GDP改定値-0.5%個人消費-3.7%、米9月S&Pケースシラー住宅価格(20)-17.4%、消費者信頼感指数44.9から4週間。

FOMC政策金利2.00%据え置き、RBA7.25%据え置き、7月ISM非製造業総合指数(NMI)49.5・景気指数49.6、WTI原油120$われ(終値)、金900$われ、ドル・カナダドル1.04のせ、ユーロドル1.55われ、豪ドル・ドル0.92われ、ドル高・円高から20週間。

ドル円95円台(2008年3月)の翌日、FOMC政策金利0.75%引き下げ2.25%、NYダウは過去4番目の上げ幅、ドル円も1999年以来9年ぶりの上昇率、株高・債権安・円安から40週間。

FRB 緊急利下げ:0.75%引き下げ3.50%、BOC政策金利0.25%引き下げ4.00%、NYダウ12,000$われ、日経平均2年4ヶ月ぶりの13,000円われ、米10年債3.5%われ、米2年債2%われから48週間。

アブダビ投資庁(ADIA)シティグループへ75億$出資との報道でか円が売られてから56週間。

ユーロドルが1.3680どころを上抜けてから76週間。

カナダの政策金利が4.50%へ引き上げられてから76週間。

英3月HICPが3.1%と発表され、ポンドドルが上昇し2.00にのせてから88週間。

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