
| 19:30 | ス | 12 | KOF先行指数 |
-0.26 | -0.39 |
パパデモスECB副総裁
ECBは最新の物価や経済状況のデータを注意深く見る必要。
ユーロ圏に明白なデフレリスクは見られない。
物価安定に対するリスクは均衡しているようだが、今後弱まる傾向を示す可能性がある。
そうなれば、一段の金融緩和が適切だ。
ドル人民元基準レート 1$=6.8357元。
日経平均8747.17(7.65)円、TOPIX 854.77(8.19)。
イスラエル : イスラエル政府はガザ周辺地域を軍事封鎖ゾーンにすると宣言した。
ユーロスイスフラン、1.50われ。
ポンドスイスフラン、1.55われ。
ユーロポンド、0.97のせ。
ドルスイスフラン、1.05われ。
ポンド円、1995年5月以来の132円われ。
ポンドスイスフラン、1.52われ。
ドルスイスフラン、1.04われ。
ユーロスイスフラン、1.48われ。
スイスフラン円、87円のせ。
イスラエル中銀、政策金利を0.75%引き下げて1.75%へ。
ポンド円、1995年4月以来の131円われ。
ポンドドル、1.45われ。
ポンドドル、2002年4月以来の1.44われ。
NYダウ8483.93(-31.62)$、FT100 4319.35(102.76)、DAX 4704.86(75.48)。
米2年債0.78%、米10年債2.10%。
金875.30(4.10)$、WTI原油40.02(2.31)$。
クリスマスの翌週。
イスラエル軍がパレスチナ自治区ガザへ空爆をしたこともあり、大きくドル売り、スイスフラン買い、ユーロ買いなどになっていたようだけれども、ニューヨーク時間は一転ドルは買い戻される展開となる。
金も一時890ドル台まで買われ、WTI原油も42.20ドルまで買われていた。
イスラエル政府はガザ周辺地域を軍事封鎖ゾーンにすると宣言との報道で、円が買われる場面があった様子。
NYダウは、クウェート政府が前日に米化学大手ダウ・ケミカルとの174億ドル規模の合弁計画を白紙になったこともあり、下落する。米債券利回りも低下。
ポンドは売られ、ユーロポンドは0.98手前まで上昇、ポンドドルは2002年4月以来の1.44われ、ポンドスイスフランは安値を更新し1.52われ、ポンド円も1995年4月以来の131円われ、となる。
ドルスイスフランは、1.03台まで下落後1.06台まで上昇。ユーロドルは、1.43台まで上昇後、1.39台まで下落。
ユーロスイスフランは、1.47台まで下落する。
ユーロ円は、129円台まで上昇後、126円台まで下落する。
ドル円は、90円をわれた後ドル買戻しの展開に戻す。
ユーロカナダドルは少し高値を更新。
クリスマス明け、大きく上下する展開だった。
トヨタ赤字見通し、中国政策金利0.27%引き下げ、日10年債1.20%から1週間。
ファニーメイ・フレディマック 政府管理下 公的資金投入へ、円売りドル売り・円買いドル買い、ユーロドル1.41、ポンドドル1.75、ドルスイスフラン1.13、WTI原油一時104.70ドルから16週間。
フレディマック(連邦住宅貸付抵当公社)・ファニーメイ(連邦住宅抵当金庫)支援策、インディマック・バンコープ破綻(週末)から24週間。
ドル円、2002年12月以来の122円のせ、WINDOWS VISTA 発売から100週間。
年内最終日、ユーロ円157円のせの2006年の年末。
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