
| 10:30 | 豪 | 3 | 住宅建設許可件数 | 前月比 -1.0% | -5.7% |
| 17:30 | 英 | 07 | 製造業PMI | 50.8 | 51.0 |
| 21:30 | 米 | 3 | 個人所得 個人支出 |
前月比 0.4% 前月比 0.2% |
0.3% 0.4% |
| 21:30 | 米 | 3 | PCEデフレータ PCEコア・デフレータ |
前年比 3.2% 前月比 0.1% 前年比 2.0% |
3.2% 0.2% 2.1% |
| 21:30 | 米 | 新規失業保険申請件数 | 36.3万件 | 38.0万件 | |
| 23:00 | 米 | 4 | ISM製造業景況指数 | 48.0 | 48.6 |
| 23:00 | 米 | 3 | 建設支出 | 前月比 -0.7% | -1.1% |
ポールソン米財務長官
強いドルが米国の国益。
エネルギー価格と医療コストの上昇が逆風だ。
BOE金融安定報告
信用収縮の影響に関する市場予測、景気・金融システムへの影響を誇張している可能性。
サブプライム関連損失は1700億ドルの可能性、市場予測の半分以下に。
ブランチフラワーBOE委員
人々は目先のインフレリスクに重点を置きすぎている。
インフレ上昇見通しが非常に高いが、CPIが目標を下回るリスクが増大してきている。
悲観的になり過ぎる必要はないが、経済リスクは明らかに下方にシフトしてきている。
日経平均13766.86(-83.13)円。
津田財務次官
日本経済は足踏み状態にあるが、緩やかな回復を期待。
米国経済は減速している―1~3月期GDP。
米経済の年後半の回復に期待。
米国経済後退が輸出に与える影響など下振れリスク注視。
ユーロドル、1.55われ。
FRB : 翌日物70億ドルの資金供給。
FRB : 7日物180ドルの資金供給。
4月ISM製造業景気指数は、新規受注 46.5(前回:46.5)、生産 49.1(48.7)、雇用 45.4(49.2)、入荷水準 54.0(53.6)、在庫 48.1(44.9)、仕入価格 84.5(83.5)。
カーニーBOC総裁
追加金融緩和の可能性も。
米経済の減速はより深刻で、長引く可能性も。
BOCは柔軟な為替レートを支持すると改めて表明(通貨高に関する質問に対して)。
政府の政策立案者は通貨の価値について議論すべきではない。
2%というインフレ目標は達成し得る。
他国のインフレがカナダの物価を脱線させる事はないだろう。
IMFによる世界的なサブプライム損失額の試算は多すぎる。
カナダは信用危機の影響を受けている。
通貨高が食品価格上昇の影響を抑えている。
カナダ経済を信頼している。
カナダ経済がリセッション(景気後退)入りする事はないだろう。
ドルスイスフラン、1.05のせ。
バーナンキFRB議長
(ドット金融委員長の質問に対する書面での回答:4月25日)。
金融機関はFRBのターム物国債貸出オペ(TSLF)に学生ローンを担保として提出できる。
FRBは常に全ての政策手段を再確認している。
市場がどの程度の早さで正常化するかを知ることは不可能。
学生ローンへの補助金引き下げ見直し提言。
FRB : TSLF、応札倍率0.96倍、0.10%。
NYダウ13010.00(189.87)$、FT100 6087.30(0.00)。
米2年債2.37%、米10年債3.76%。
金850.90(-14.20)$、WTI原油112.52(-0.94)$。
FOMCの翌日。ドル高・商品安。翌日は米雇用統計。
レイバーデーで、シンガポール、香港、韓国、中国、フランクフルト、パリ、チューリッヒなど休場。
ユーロ債償還などでユーロが下落していたとの解説もあった。
昨日のFOMC後は株は下落・ドル売りとなったけれども、今日は株高でドル買いとなった。
新規失業保険申請件数は予想を上回ったが、個人支出・PCEコアデフレータなどが予想を上回り、ドル買いとなる。
ISM製造業景況指数も、3ヶ月連続で50を下回ったものの予想よりは高かった。
ユーロドルは1.55われ、ドルスイスフランも一時1.05のせとなる。
NYダウは、終値で13,000$のせとなる。今年1月初めの水準まで上昇。
WTI原油は一時110.30$まで下落、金も一時850$われとなった。
ドル円は104円半ばまで上昇。
IFO景況指数102.4、新規失業保険申請件数34.2万件、ドル買い、前日の印紙税引き下げで上海総合株価指数急騰、FEDウォッチャー・グレッグ・イップ氏の記事、ユーロスイスフラン1.62から1週間。
新規失業保険申請数が40.7万件と発表され、2005年9月にハリケーン・カトリーナが来襲した時以来水準となり、円買い・ドル売りとなってから4週間。
BOEが政策金利を0.25%引き下げ5.25%、・成長リスクが下向き・不透明感が異例なほど高いなどのトリシエECB総裁会見から12週間。
利上げの是非を議論、金融政策はニュートラルではない、というトリシエECB総裁の会見と、バーナンキFRB議長の相当の追加的措置をとる用意があると発言から16週間。
ドル・カナダドル1976年以来のパリティ、ユーロドル1.40のせ、ドルスイスフラン1.17われから32週間。
上海総合株価指数は5000のせから36週間。
RBNZが政策金利を8.25%へ引き上げてから40週間。
ドルカナダドル1.15われから56週間。
米政策金利が5.25%に引き上げられてから96週間。
ユーロスイスフラン1.65のせから1年。
バーナンキFRB議長がメディアやマーケットは証言内容を誤解していると発言したとの報道から約2年。









