
| 06:45 | NZ | 4Q | 消費者物価 | 前期比 -0.4% 前年比 3.5% |
-0.5% 3.4% |
| 08:50 | 日 | 11 | 第3次産業活動指数 | 前月比 -0.8% | -0.9% |
| 14:00 | 日 | 12 | 消費者態度指数 | 27.0 | 26.7 |
| 18:30 | 英 | 12 | 消費者物価指数 コア |
前月比 -0.9% 前年比 2.6% 前年比 1.3% |
-0.4% 3.1% 1.1% |
| 18:30 | 英 | 12 | 小売物価指数 コア |
前月比 -1.5% 前年比 0.8% 前年比 2.4% |
-1.4% 0.9% 2.8% |
| 19:00 | 独 | 1 | ZEW景況感調査 | -43.1 | -31.0 |
| 19:00 | ユ | 1 | ZEW景況感調査 | -46.0 | -30.8 |
| 22:30 | 加 | 11 | 製造業出荷 | 前月比 -3.0% | -6.4% |
| 23:00 | 加 | BOC政策金利 | 0.50%引下:1.00% | 0.50%引下:1.00% | |
ポンドドル、1.44われ。
ポンドドル、2002年4月以来の1.43われ。
ユーロドル、1.30われ。
ドル人民元基準レート 1$=6.8385元。
ポンドドル、1.42われ。
ポンド円、128円われ。
ロシアガスプロム : ウクライナと欧州向けガス供給をGMT07:00(日本時間16時)に再開。
日経平均8065.79(-191.06)円、TOPIX 805.03(-12.70)。
ドルスイスフラン、1.14のせ。
ロートSNB総裁
スイス経済は2009年に0.5%~1.0%へと縮小する。
2010年より前に経済が回復する見込みはない。
ポンドドル、1.41われ。
ユンカー・ユーログループ議長
米国の負債は世界の不均衡を拡大させる。
米国が負債により金融支援策を調達するのは非常な懸念事項だ。
シュタインブリュック独財務相
金融セクターを懸念している。
金融セクターでは信頼感が依然欠如している。
1月月例経済報告
景気は急速に悪化している、判断を4ヶ月連続で下方修正。
4ヶ月連続の判断下方修正、2001年5月以来。
景気は当面悪化続く、急速な減産による雇用の大幅調整を懸念。
与謝野経済財政担当相
日本・世界経済は数ヶ月で好転することあり得ない。
オバマ政権、有効需要をいかに作り出すかに政策を集中すると思う。
ポンドスイスフラン、1.60われ。
ポンドドル、2001年7月以来の1.40われ。
ポンド円、127円われ。
独ZEW
指標の改善は景気刺激策による可能性。
ECBの金利引下げ政策は経済を安定させるだろう。
景気見通しは年央から回復すると見ている。
クライスラー
伊フィアット・クライスラー・サーベラスが世界的な戦略提携で合意。
伊フィアットがクライスラー株の35%を取得。
ポンド円、126円われ。
ステート・ストリート : 第4四半期決算、1株利益は1.18ドル(予想:1.13ドル)。
ポンドドル、2001年6月以来の1.39われ。
シュタインブリュック独財務相 : ドイツ版バッドバンクの導入には反対である。
BOC声明
更なる金融刺激策、必要になるかもしれない。
更なる金融措置が必要かどうか、状況を注視していく。
2009年のカナダ経済は-1.2%の落ち込みの可能性。
世界経済見通しは12月の政策会合以降悪化した。
エネルギー価格の下落を背景に、この先2四半期、消費者物価の総合指数は0%以下の見通し。
政策・通貨動向(カナダドル安)により、2010年経済成長率は3.8%の見込み。
市場の安定が経済回復の前提条件だ。
生産ギャップの拡大や住宅価格の下落背景にコアCPI は2009年第4四半期に1.1%で底打つ可能性。
インフレ圧力は十分抑制されている。
総合CPI、コアCPI 共に2011年上半期に2%の目標に回帰する見込み。
初期の金融措置が功を奏し始めている。
市場が正常化するまでまだ時間要する。
カナダを含む先進国はリセッションに突入しており、それが新興市場へ波及している。
次回の金融政策会合は3月3日に実施する予定。
シュタルクECB専務理事 : 利下げは全く仮定的な話とも言えないが、積極的な利下げは避けたい。
ユーロドル、1.29われ。
オバマ第44代米大統領就任演説
戦争や危機の最中、米経済は非常に弱まった。
経済危機に関し、大胆かつ速やかな行動を約束する。
経済危機は一部の欲と無責任の結果だ。
市場の抑制が効かなくならないよう、注視する。
直面する試練を克服する事は容易ではない。
米国は責任を持ってイラクから撤退、アフガニスタンでの平和構築。
イスラム社会と新たな道を構築へ。
米国の課題は深刻で多数に及ぶ。
米国の課題は短期間で容易には解決できず。
米国は依然世界で最も繁栄した強い国家。
今の情勢は強く迅速な行動を求めている。
雇用創出だけでなく成長の基盤築くため行動。
ドルスイスフラン、1.15のせ。
ポンド円、125円われ。
豪ドル・ドル、0.65われ。
ニュージーランドドル円、2001年9月以来となる47円われ。
ノボトニー・オーストリア中銀総裁
金融危機が経済危機になりつつある。
2009年のオーストリア経済は1%以下に落ち込む可能性。
現在の異例な状況では、金融政策の影響は限定的だ。
成長加速のため、更なる景気刺激策が必要だ。
ニュージーランドドル・ドル、0.52われ。
キングBOE総裁
BOEによる資産買取、数週間以内に開始する可能性。
英国の上半期GDPは、大幅に落ち込む可能性。
信用市場の流動性改善を模索。
BOEは社債、コマーシャルペーパーの動向を注視。
BOEの最優先政策は銀行システムの健全化だ。
原油価格とポンドの下落が国内需要を促進させるだろう。
銀行のレバレッジ調整、急速に巻き起こる事はないだろう。
英国は長期的な調整局面を避ける事は出来ない。
BOEは調整が緩やかなものとなるよう努力。
長期的に見れば、金利は正常水準へと引き上げる必要。
インフレが2%を割り込むリスクは依然ある。
金利の引き下げについては、まだ十分ではない可能性。
NYダウ7949.09(-332.13)$、FT100 4091.40(-17.07)、DAX 4239.85(-76.29)。
米2年債0.71%、米10年債2.38%。
金855.20(15.30)$、WTI原油38.74(2.23)$。
前日に引き続き、円買い・ドル買いの展開となる。ポンド円は、昨年高値の半分となる。
朝方消費者物価が予想を下回ったこともあってか、ニュージーランドルは売られる場面があった。
ポンドは、流れを引き継いで売られる展開となる。東京時間に買い戻される場面もあったが、再度売られる。
イギリスの12月消費者物価と小売物価指数は、予想を上回っていた。
ZEWの数値は、予想を上回っていたもののあまり影響はなかった模様。
BOCは、予想のとおり政策金利を0.50%引き下げ1.00%とする。・更なる金融刺激策が必要になるかもしれない・更なる金融措置が必要かどうか状況を注視、とい声明でした。
NYダウは、RBSの大規模損失の流れやステートストリートの大幅減益もあってか、下落する。11月以来の8,000ドルをわれてひける。オバマ大統領就任演説が始まっても終わっても下落していた模様。円買いとなる。債券利回りは上昇する。
キングBOE総裁の発言も注目されていた模様。
ポンドドルは、1.44台から2001年6月以来の1.38台まで下落、ポンド円は131円付近から124円台まで下落、安値を更新する。ユーロポンドは0.93台まで上昇していた。
ユーロドルも、1.28台まで下落。ユーロ円は、118円台から115円台まで下落する。
ドルスイスフランは、1.15のせまで上昇する。
ドル円は91円手前まで上昇するが90円われとなる。
ニュージーランドドル・ドルも、11月安値を少し更新し0.51後半まで下落する。ニュージーランドドル円は、2001年9月以来の46円半ばまで下落する。AUD/NZDは、1.25手前まで上昇する。
金も上昇する。
シティグループは、3ドルをわれ安値を更新、2.80ドルでひける。ステートストリートは、大きな窓を開けて59.04%の下落となる。
前日はRBSの株価が3分の1になったけれども、本日はロイズが30.92%の下落となる。
VIX指数は、56.65となる。
ご祝儀相場とならず、オバマさんはほっとしているかもしれないなと思った。
S&Pニュージーランド・ポルトガル格付け見通し引き下げ、ポンド円129円安値更新、ドル高・円高、ユーロドル1.32、バーナンキFRB議長講演、米11月貿易収支-404億ドルから1週間。
ポンドスイスフラン1.60、米11月中古住宅販売件数449万件、新築住宅販売件数40.7万件、米第3四半期GDP確報 前期比年率-0.5%、英第3四半期GDP確報 前期比-0.6%、天皇誕生日から4週間。
ドル円95円台(2008年3月)の翌日、FOMC政策金利0.75%引き下げ2.25%、NYダウは過去4番目の上げ幅、ドル円も1999年以来9年ぶりの上昇率、株高・債権安・円安から44週間。
FRB 緊急利下げ:0.75%引き下げ3.50%、BOC政策金利0.25%引き下げ4.00%、NYダウ12,000$われ、日経平均2年4ヶ月ぶりの13,000円われ、米10年債3.5%われ、米2年債2%われから52週間。
アブダビ投資庁(ADIA)シティグループへ75億$出資との報道でか円が売られてから60週間。
ユーロドルが1.3680どころを上抜けてから80週間。
カナダの政策金利が4.50%へ引き上げられてから80週間。
英3月HICPが3.1%と発表され、ポンドドルが上昇し2.00にのせてから92週間。
日銀金融政策決定会合から3年。
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