
| 08:50 | 日 | 1 | 全産業活動指数 | 前月比 -2.1% | -1.7% |
| 16:15 | ス | 2 | 貿易収支 | --CHF | 7.3億CHF |
| 18:30 | 英 | 2 | マネーサプライM4 | 前年比 --% | 18.8% |
| 20:00 | 加 | 2 | 消費者物価指数 コア |
前月比 0.3% 前年比 1.0% 前月比 0.2% 前年比 1.5% |
0.7% 1.4% 0.5% 1.9% |
| 21:30 | 米 | 新規失業保険申請件数 | 65.5万件 | 64.6万件 | |
| 21:30 | 加 | 1 | 国際証券取扱高 | -20.00億C$ | 104.3億C$ |
| 23:00 | 米 | 3 | フィラデルフィア連銀景況指数 | -39.0 | -35.0 |
| 23:00 | 米 | 2 | 景気先行指数 |
前月比 -0.6% | -0.4% |
エディRBA総裁補佐
オーストラリアは今年更なる景気悪化を逃れることができないだろう。
オーストラリアは世界的な減速から回復させるために行動する。
ユーロドル、1.35のせ。
ユーロ円、130円のせ。
与謝野財務相
日銀の長期国債買い入れ増額、国債や社債の金利上昇を抑える効果ある。
米FRBの国債買い入れ決定、米長期資本市場の安定に良い影響与える。
日銀による劣後ローン引き受け、資本充実のための有効な手段。
シュタインブリュック独財務相 : 2009年のドイツGDP予想が公式予想の-2.25%に踏みとどまれない可能性がある。
ドル人民元基準レート 1$=6.8301元。
3月日銀金融経済月報
景気は大幅に悪化している。
輸出、設備投資は大幅に減少している。
消費者物価は停滞していく、生産の減少幅はさらに増大している。
生産減少のテンポは次第に緩やかになっていくと予想。
CP・社債の発行はひところに比べ回復。
ターム物金利は横ばい圏内の動き。
日経平均7945.96(-26.21)円、TOPIX 764.77(0.10)。
クアデン・ベルギー中銀総裁
ECBは他の中銀と違ってまだ完全に金利調整余地を使い切っていない。
1.5%の金利はECBにとって最も低い水準ではない。
インフレが再び上昇すれば、ECBは素早く利上げする。
白川日銀総裁
長期国債買い入れ増額、あくまで金融政策の運営上必要と判断。
長期国債買い入れ増額、財政ファイナンスの容認や国債金利の安定が目的ではない。
長期国債オペが財政ファイナンスを目的として運営されると、物価安定という目的と齟齬きたす。
メルケル独首相
必要となれば、EUは東欧を支援するだろう。
4月の金融サミット、将来の危機を防止するための措置講じるべき。
S&Pリポート : 欧州の深刻な景気後退はデフレリスクを高める。
WTI原油、50ドルのせ。
ドル円、95円われ。
BOE : 3月25日から社債買い入れを開始。
ユーロドル、1.36のせ。
ドルスイスフラン、1.13われ。
ニュージーランドドル・ドル、0.55のせ。
ドル・カナダドル、1.23われ。
豪ドル・ドル、0.69のせ。
ドル・カナダドル、1.22われ。
ポンドドル、1.45のせ。
ユンカー・ユーログループ議長
欧州は結束する義務がある―東欧について。
幾つかの東欧の国々が直面している問題はかなり特殊。
IMF
世界経済見通しを下方修正、2009年は-0.5~-1.5%のマイナス成長。
2010年に景気回復と予想、1.5~2.5%のプラス成長へ。
2009年の米国の成長率見通しは-2.6%、ユーロ圏は-3.2%、日本は-5.8%。
2010年の米国の成長率見通しは+0.2%、ユーロ圏は+0.1%、日本は-0.2%。
米政府による救済計画は重要な詳細が欠けている。
金融政策は可能な場合、一段の緩和を求める。
ダーリング英財務相 : 外国為替市場において大きなボラティリティがあったが、コメントはしない。
ユーロドル、1.37のせ。
ドル円、94円われ。
ドルスイスフラン、1.12われ。
ニュージーランドドル・ドル、0.56のせ。
米財務省 : 自動車部品業界安定に向け50億ドルの融資制度を発表。
トルコ中銀、政策金利を11.50→10.50%へ引き下げ。
ジョーダンSNB理事
介入の目的はスイスフランの上昇を食い止める事。
これは他国を犠牲にして、弱いスイスフランで得る利点をスイスが得ようとしているのではない。
ダーリング英財務相 : 6月に退任するブランチフラワーBOE政策委員の後任にデビット・マイルズ氏を起用。
ジョーダンSNB理事
我々は価格の安定性を維持できるだろう。
デフレと高いインフレの両方を防ぐことが重要。
危機の後、システムの中から流動性を得ることを楽観している。
フランの更なる上昇、介入は予防策。
米下院本会議 : 25万ドル以上の幹部賞与に対して90%の追徴税を課す法案を可決。
FRB
TALFの担保対象を拡大、資産担保証券を追加。
担保対象として企業設備罪の融資、リース債、在庫担保債権などを追加。
担保対象の拡大は4月から実施へ。
G20作業部会
将来に備え金融機関は好況時に資本増強する必要。
大規模で複雑な金融機関に対し、システミックな重要性を踏まえれば、強力な監督が必要。
NYダウ7400.80(-85.78)$、FT100 3816.93(11.94)、DAX 4043.46(47.14)。
米2年債0.86%、米10年債2.60%。
金958.80(69.70)$、WTI原油51.61(3.47)$。
日本は3連休を控えた日。FOMCの翌日。
前日の流れで、朝方ユーロドルは1.35のせ、ユーロ円は130円のせとなる。
ガイトナー米財務長官辞任といううわさ(?)もあったようですが、AIGのボーナスの問題で少し信用が落ちているような感じはあるようです。
カナダの消費者物価指数、国際証券取扱高ともに予想を大きく上回っていた。
ニューヨーク時間に入ると、ドル売りが始まる。
フィリー指数は、前回・予想とも上回る。雇用指数は、-45.8→-52.0へ低下していた。
NYダウは、最近の上昇もあってか、やや下落してひける。
米債券利回りは、前日の急低下もあってか、やや上昇する。
ユーロドルは、1.37前半まで続伸、ドルスイスフランは1.11後半まで下落する。
ドル円は、93円半ばまで下落する。1月からの半値戻しやトレンドラインを意識する展開となる。
前日に引き続き、ポンドドルは1.46手前、豪ドル・ドルは0.69前半、ニュージーランドドル・ドルは0.56のせ、などドルは売られる。ドル・カナダドルは、1.22われとなるが1.24付近まで戻していた。
AUD/NZDは、1.23台まで下落する。ユーロカナダドルは、1.69半ばまで上昇する。
WTI原油は、50ドルにのせて一時52.25ドルまで上昇する。
金も、一時963.5ドルまで大幅上昇、958.8ドルでひける。
NYダウは、11月の安値を意識する展開でしょうか。
前日のFOMCの長期国債買い入れもあり、商品上昇が意識されているようです。
感謝祭、インドテロから16週間。
トリシエECB総裁 利下げも検討、ユーロドル1.38、ユーロ円145円、ECB政策金利4.25%で据え置き、新規失業保険申請件数49.7万件、豪ドル・ドル0.78われ、金融安定化法案上院可決から24週間。
円高・ドル高・株安・債権高、ECB政策金利4.25%据え置き、BOE5.00%据え置き、ISM非製造業景況指数50.6、ユンカー・ユーログループ議長、ポンド円190円われ、ユーロ円154円われから28週間。
ECB政策金利4.25%据え置き、BOE5.00%据え置き、トリシエECB総裁 景気懸念、ユーロ下落、中古住宅販売保留5.3%、新規失業保険申請件数45.5万件、ドル・カナダドル1.05のせからから32週間。
イースター休暇前、金が2日で84.3$の大幅下落となってから52週間。
米政府と議会が全米1700万世帯への税還付や企業への設備投資優遇など1500億$の景気刺激策に暫定合意との発表があり、株価上昇、円も売られてから60週間。
仏BNPパリバABS関連3ファンド資産凍結、ECB緊急オペ、株安・円高・ドル高から84週間。
ドル円123円のせから92週間。
日経平均が18,000円にのせてから108週間。
金・原油大幅下落、BOE議事録、モルガンスタンレー決算、福井日銀総裁任期満了・総裁空白・白川方明総裁代行、ドル買戻しから1年。
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