
| 08:50 | 日 | 日銀金融政策決定会合議事要旨:3月17・18日分 | |||
| 08:50 | 日 | 3 | マネーストックM2CD | 前年比 2.2% | 2.2% |
| 27:00 | 米 | 3 | 月次財政収支 | -1600億$ | -1923億$ |
ウェリンク・オランダ中銀総裁
ECBの政策金利には幾分の利下げ余地ある。
ECBは近く金利政策以外の政策措置決定する。
ユーロドル、1.31われ。
日経平均、9,000円のせ。
日銀会合議事要旨
何人かの委員 : 長国買い入れ、増額する場合は銀行券ルールのもとでできる限り大幅な増額を行うこと適当。
多くの委員 : 長国買い入れに関する対外説明は従来以上に丁寧に行っていく必要。
何人かの委員 : 4月展望レポートでは、成長見通しについて下方修正する可能性高い。
多くの委員 : 世界経済、最終需要が回復していく展望いまだ開けず下振れリスクに注意。
多くの委員 : 国際金融資本市場は再び緊張の度合いがやや高まっている。
何人かの委員 : 生産下げ止まりシナリオはもともと織り込み済みで、引き続き下振れリスクに注意。
財務相出席者 : 積極的な資金供給行い、金融面から経済下支えを。
内閣府出席者 : 長国買い入れ増額は現下の情勢に対応した適切な措置。
ドル人民元基準レート 1$=6.8347元。
日経平均8964.11(48.05)円、TOPIX 845.97(4.16)。
オバマ米大統領
米国の経済は厳しい環境の中、希望の光をみることができる。
経済の始動に貢献するため中小企業金融をすすめる。
問題に対処する際、銀行システムに伴うノンバンクシステムに自信。
イースターで、多くの市場が休場。アメリカも株式・債券・商品市場は休場。
ユーロドルは、一時1.31われとなる。
ユーロ豪ドルは1.82前半、ユーロカナダドルは1.60前半まで下落する。
ポンドスイスフランは、1.70付近まで上昇する。
日経平均は、9,000円にのせてスタートするが、8,900円台で引ける。
聖金曜日で、あまり動かなかった。
ユーロ円127円、米1月貿易収支-360億$、加2月雇用統計 失業率7.7%雇用ネット変化-8.26万件、ミシガン大消費者信頼感指数56.6から4週間。
日銀金融政策決定会合 政策金利0.20%引き下げ0.10% CP買い入れ、自動車メーカー救済策、WTI原油1月限32.40ドルから16週間。
トリシエECB総裁の「市場関係者らに相場調整に対する準備を求めた。」という発言から72週間。
ユーロ円168円のせから92週間。
ミシガン大消費者信頼感指数63.2、GE決算、G7・白川日銀総裁、米3月輸入物価指数前年比14.8%、日3月企業物価指数前年比3.9%から約1年。
日銀政策金利0.50%据え置き、ユーロ円160円のせ、豪ドル円98円のせ、豪企業買収観測から2年。
FOMC議事録、イギリス版HIA報道、IMF調査局長、カナダドル円104円のせから約2年。
ECB政策金利据え置き(to monitor very closely)、ユーロドル1.35のせ、ユーロスイスフラン1.64のせ、カナダドル円105円のせから約2年。
3年前の4月10日。
約3年前の4月11日。
約3年前の4月12日。
トラックバックURL: http://fx-chart.kensui.com/mt/mt-tb.cgi/667
コメントする