
| 07:45 | NZ | 2 | 小売売上高指数 | 前月比 -0.5% | 0.2% |
| 21:30 | 米 | 3 | 生産者物価指数 |
前月比 0.0% 前年比 -2.2% 前月比 0.1% 前年比 4.0% |
-1.2% -3.5% 0.0% 3.8% |
| 21:30 | 米 | 3 | 小売売上高 除自動車 |
前月比 0.3% 前月比 0.1% |
-1.1% -0.9% |
| 23:00 | 米 | 2 | 企業在庫 | 前月比 -1.2% | -1.3% |
MAS(シンガポール金融管理局)
金融緩和、シンガポールドル変動幅を修正し事実上の切り下げ。
政策バンドの幅は変わらないだろう、シンガポールドルの名目実効為替レートの水準は適切。
シンガポールドルが過度に弱くなる理由はない。
2009年CPI予想の-1%~0%を維持。
ドル人民元基準レート 1$=6.8296元。
白川日銀総裁
今後も社債買い入れ額そのものは大きくならない可能性がある。
CP買い入れや企業金融支援特別オペなどの措置、全体として企業金融の安定化に相応の効果。
現在、社債買い入れ条件を見直すこと考えていない。
KCNA(朝鮮中央通信)
北朝鮮、核をめぐる協議は意味をもたなくなった。
北朝鮮、軽水炉型の原発建設を検討する。
北朝鮮、核抑止力を強まる方針。
北朝鮮、核施設での活動を再開する計画。
日経平均8842.68(-81.75)円、TOPIX 843.42(-5.55)。
フィッシャー・ダラス連銀総裁
投資利益に基づいて米ドルを選好する場合が多い。
中国は米国経済からデカップリングしていない。
中国は米国の利益を損なうことはしない見通し。
米国の小売が底入れしたかどうか言及するのは時期尚早だ。
バーナンキFRB議長
金融危機、大恐慌以来最悪。
経済活動の急激な落ち込みが減速する可能性示す一次的兆候が最近見られた。
金融システムと信用市場の安定なくして持続可能な回復なし。
AIGの破綻、世界の金融システム全体をリスクにさらした可能性。
規制当局、住宅市場での不適切な融資慣行の防止に十分な措置講じなかった。
AIG、大企業の破たんに対処する新たな手続きが連邦規制当局に必要なこと示す。
FRBの流動性措置、景気回復に伴いインフレ脅威抑制のため撤回すべき。
流動性調整に向け特別貸し出しプログラムの解消・縮小がほぼ確実に必要となる。
ローマーCEA(米経済諮問委員会)委員長 : 米雇用喪失とGDP悪化、あと数ヶ月続く見通し。
オバマ米大統領
2009年は米経済にとって引続き困難な年になるだろう。
景気回復に向けかすかな希望の光見えるが、困難はまだ去ってない。
短期的な利益追求は経済成長に打撃を与える。
コンスタンシオ・ポルトガル中銀総裁
国際的な経済政策対応は危機克服には不十分だ。
ユーロ圏のリセッションは米国のそれより深刻のようだ。
ここまでの危機に対する金融政策の対応は適切だ。
日本が経験したようなデフレシナリオには直面していない。
オバマ米大統領
リセッションは無責任さと不誠実さが引き起こした。
長期的な赤字は主要な問題だ。
ストレステストはどの程度の支援が必要かを明らかにするためのものだ。
GMには収益確保の道程が必要だ。
米金融市場には堅固で新しいルールが必要だ。
年末までに新たなルールが策定されると期待。
長期的繁栄を達成するためには財政支出の拡大が不可欠だ。
バーナンキFRB議長
予見可能な将来において、ドルの役割が変わる事ないだろう。
恐らく米経済は他の国々よりも良好。
米国債は安全で流動性潤沢な投資だ。
来年の米財政赤字、大幅に拡大するだろう。
強い経済が強いドルを維持する最良の手段。
GDPにおける赤字比率は上昇するだろう。
現時点で米経済の予測をするのは困難だ。
幾つかのマーケットでは相当な改善が見られる。
連銀は現在の時価会計変更を支持。
一度回復軌道に乗れば、緊急措置は必要なくなるだろう。
GM関係筋 : GM、破産法適用申請回避の可能性低下。
NYダウ7920.18(-137.63)$、FT100 3988.99(5.28)、DAX 4557.01(65.89)。
米2年債0.85%、米10年債2.79%。
金892.00(-3.80)$、WTI原油49.41(-0.64)$。
イースター明け。円買いとなる。
シンガポール金融管理局は、事実上のシンガポールドル切り下げを行う。
アメリカの3月小売売上高は、失業者増加での買い控えの影響などもあってようで前月比-1.1%と予想を下回り、3ヶ月ぶりにマイナスとなる。円買いとなった。
また3月の生産者物価指数も、前年比-3.5%となる。
NYダウは、前日引け後ゴールドマンサックスが予想を大きく上回る決算を発表したけれども、3月の小売売上高が予想を下回りマイナスとなったこともあってか、下落する。米債券利回りも低下する。73億ドル規模の4~7年物国債の購入を発表したこともあった模様。
ドル円は、99円われとなる。
ユーロ円は131円付近まで下落、ユーロドルは1.32前半まで下落する。ユーロポンドは、0.89われまで下落する。
ドル・カナダドルは1.20後半まで下落、ユーロカナダドルは1.60前半まで下落する。
ポンドスイスフランは、1.70後半まで上昇していた。
USD/CNYのチャートが少しおかしかった模様。
オバマ大統領は、景気回復に向けかすかな希望の光見えるが困難はまだ去ってない。という見解を示していました。
RBA政策金利3.25→3.00%、日銀据え置き、ユーロ圏第4四半期GDP確報値前年比-1.5%、IMF金融機関損失4兆ドル見通し、日10年債1.46%から1週間。
米2月住宅着工件数58.3万件、日銀劣後特約付貸付、ZEW、RBA議事録から4週間。
ドル円95円台(2008年3月)の翌日、FOMC政策金利0.75%引き下げ2.25%、NYダウは過去4番目の上げ幅、ドル円も1999年以来9年ぶりの上昇率、株高・債権安・円安から56週間。
FRB 緊急利下げ:0.75%引き下げ3.50%、BOC政策金利0.25%引き下げ4.00%、NYダウ12,000$われ、日経平均2年4ヶ月ぶりの13,000円われ、米10年債3.5%われ、米2年債2%われから64週間。
アブダビ投資庁(ADIA)シティグループへ75億$出資との報道でか円が売られてから72週間。
ユーロドルが1.3680どころを上抜けてから92週間。
英3月HICPが3.1%と発表され、ポンドドルが上昇し2.00にのせてから104週間。
ワシントンG7明け、ワコビア決算、米3月小売売上高0.2%、WTI原油高値更新(終値)から1年。
グッドフライデー、日10年債1.98%から3年。
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