
| 14:00 | 日 | 2 | 景気動向指数 先行CI指数 一致CI指数 |
75.3 86.9 |
75.2 86.8 |
| 18:00 | ユ | 2 | 生産者物価指数 | 前年比 -1.5% | -1.8% |
| 18:00 | ユ | 2 | 小売売上高 | 前月比 -0.4% 前年比 -2.5% |
-0.6% -4.0% |
| 21:30 | 加 | 2 | 住宅建設許可 | 前月比 -4.0% | -15.9% |
| 23:00 | 加 | 3 | Ivey購買部協会指数 | 47.0 | 43.2 |
ポンド円、昨年11月以来の149円のせ。
ニュージーランドドル円、昨年11月以来の59円のせ。
ユーロ円、昨年10月以来の136円のせ。
カナダドル円、昨年11月以来の82円のせ。
ポンド円、150円のせ。
ニュージーランドドル円、60円のせ。
ユーロ円、137円のせ。
日経平均8857.93(108.09)円、TOPIX 830.97(-0.39)。
ドル円、昨年10月以来の101円のせ。
ポンド円、151円のせ。
ビーニスマギECB専務理事
ユーロ導入は欧州が決定したベストな為替政策だ。
仮に為替レートの下落を許容したり、さらには助長したりするようなことをした場合、単一市場の機能が上手く働くかどうかが疑問である。
競争上の優位を得るために為替レートを用いることは、反発と保護主義を煽る可能性。
ユーロ圏の金融政策で為替レートを目標にするのは無意味だろう。
為替市場はオーバーシュート・アンダーシュートしがちで、介入は正当化される可能性。
近隣諸国の不十分なマクロ経済政策・構造政策は為替市場介入を正当化する可能性。
ユーロ圏は国際機関、特にIMFで為替レートについて声をそろえて発言すべき。
極めて不安定は環境にもかかわらず、為替のスポット市場は正常に機能しているもよう。
最近のドル高、一因としてドルの国際的地位への認識に行き着くことが可能。
世界の他の地域の金融政策は地域の特異性を考慮に入れる必要がある。
米財務省当局者
TARPによりTALFを250億ドル拡大。
官民合同の不良資産買取制度について申請期限を延期へ。
ジョージ・ソロス
今、IMFには東欧諸国を安定化させるための資金があるドイツは欧州諸国に対し責任を持っているということを悟っただろう。
米経済について、第3、第4四半期の回復は期待しておらず、減速はもうしばらく続く。
どれだけ落ち込むかにもよるが、2010年の回復の可能性はある。
現在の市場の動きについては、リバウンドは期待できるが、ベアマーケットラリーの範囲。
ECB : FRBと800億ユーロの外貨スワップ協定を締結。
FRB
主要4中銀(BOE、ECB、BOJ、SNB)からスワップを通じて外貨供与を受ける。
外貨供与は最大で英中銀が300億ポンド・ECBが800億ユーロ・日銀が10兆円・スイス中銀が400億フラン。
主要中銀との外貨スワップ、有効期限は10月30日。
ウォーシュFRB理事
2008から2009年のリセッションはパニックと捉えられる。
年間を通じ、失業率は増加するだろう。
世界的なリセッションでは、グローバルな対応が決議される必要。
パニックは緩和するが、根絶はできない。
米財務省
不良資産買取のための官民共同ファンドの参加基準を緩和する。
官民投資プログラム(PPIP)の申請期日を2週間延長する。
NYダウ7975.85(-41.74)$、FT100 3993.54(-36.13)、DAX 4349.81(-35.18)。
米2年債0.94%、米10年債2.92%。
金872.80(-24.50)$、WTI原油51.05(-1.46)$。
週末はイースター休暇となる。
円安・ドル安から、ドル高・円高となる。
日経平均は、一時9,000円手前まで上昇する。
ドル円は101円前半、ユーロ円は137円前半、ポンド円は151円半ば、豪ドル円は72円後半、カナダドル円は82円後半、スイスフラン円は90円手前、ニュージーランドドル円は60円前半、など円は売られるが、戻す展開となる。
ユーロドルは1.35後半から1.33前半へ、ポンドドルは1.49後半から1.46後半などとなる。
NYダウは、IBMのサンマイクロシステムズ買収の交渉が決裂したことや、カリヨン証券のアナリストが大手銀行の損失は大きく売り推奨としたことなどもあり、下落するが矢や戻す。
FRBは、BOE、ECB、日銀、SNBと外貨スワップ協定を締結する。
金は、860ドル台まで下落する。
イタリアで大きな地震が発生する。
米自動車作業部会、株安・円高・ドル高、ユーロドル1.32、ユーロ円127円から1週間。
グッドフライデー、米3月雇用統計4.4%、18.0万人から2年。
金、600ドルから3年。
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