
| 07:45 | NZ | 5 | 小売売上高指数 | 前月比 0.2% | 0.8% |
| 13:30 | 日 | 5 | 鉱工業生産:確報 | 前月比 --% 前年比 --% |
5.7% -29.5% |
| 14:00 | 日 | 6 | 消費者態度指数 | 39.5 | 38.1 |
| 27:00 | 米 | 6 | 月次財政収支 | -970億$ | -943億$ |
ドル人民元基準レート 1$=6.8320元。
NHK
麻生首相、与党幹部と解散で合意。
投票は8月30日。
日経平均9050.33(-236.95)円、TOPIX 852.42(-20.08)。
7月月例経済報告
景気の足元は「このところ持ち直しの動きがみられる」に上方修正。
基調判断の上方修正は3ヶ月連続、2002年3~5月以来7年2ヶ月ぶり。
先行きは、雇用情勢が悪化するなか厳しい状況続く。
消費・公共投資・輸出・輸入・業況判断を上方修正。
麻生首相
景気回復にやっとのところまで来た、手を緩めず引き続き対策実施が必要と確信。
民主党は現実的な政策と財源を示していない。
批判を承知しているが政権を投げ出す無責任な態度とるべきではない。
都議選敗北、批判を謙虚に受け止めなければならない。
麻生降ろし封じというのは全く違う(解散総選挙のタイミングで)。
選挙はやってみなければ分からない、いつも良いタイミングでできるわけではない。
トリシェECB総裁
世界経済は依然として厳しく、未知の領域にある。
ECBの無制限の流動性供給はシステミックな安定性が脅かされた状態を避けるために必要だった。
経済は年内は低迷するが第1四半期ほどではない。
経済は徐々に回復し、2010年半ばまでに四半期ベースでプラスに。
物価は中長期的に、引き続き抑制された水準。
すべての中長期的インフレ指標は、引き続き抑制されている。
追加流動性供給がクレジットにつながるまで時間がかかるだろう。
カバードボンド買い入れプログラムは徐々に行う。
ビーンBOE副総裁
副総裁は量的緩和が経済に影響を及ぼすには少なくとも9ヶ月の時間を要する。
ガイトナー米財務長官
世界経済の回復は依然として大きなリスクに直面している。
米経済や世界経済は向こう2四半期で成長を再開する十分な可能性がある。
ダーリング英財務相
英国経済は2009年末に回復に向かうだろう。
G20財務相会合、9月4日ロンドンにて開催。
NYダウ8331.68(185.16)$、FT100 4202.13(74.96)、DAX 4722.34(146.03)。
米2年債0.89%、米10年債3.35%。
金922.50(10.00)$、WTI原油59.69(-0.20)$。
日経平均は、9,100円われとなる。
ロンドン時間まで円買い・ドル買い、その後、円売り・ドル売りとなる。
ドル円は、91.70円台と先週の安値を少し下回るが、93円台まで戻す。ユーロ円も128円台から130円台、ポンド円は147円台から151円台などとなる。
欧州株価は上昇する。
週末のNYタイムズでのゴールドマンサックスが20億ドル以上の収益の可能性という報道や、著名アナリストのホイットニーさんがゴールドマンサックスの投資判断引き上げたことや銀行セクターの強気見通しを示したことなどもあってか、NYダウは上昇する。米長期債利回りも上昇していた。
アメリカの6月の月次財政赤字は943億ドルで、6月としては統計開始以来最大となる。
WTI原油は、一時58.32ドルまで下落するが、戻す。金は、上昇する。
カナダドルがニューヨーク時間、上昇していた。
ユーロポンドは0.87手前まで上昇、ユーロ豪ドルは1.81付近まで上昇していた。
ドル円の91円後半は3度目、93円台でもとめられている。
8月30日投票となる模様です。
VIX指数は、26.31となる。
6月ISM非製造業指数NMI47.0 景気指数49.8、WTI原油64ドル、ユーロ円132円、カナダドル円82円、円買いから1週間。
株安・円高・ドル高、クドリン・ロシア財務相、ECB ユーロ圏銀行2830億ドル追加評価損計上の可能性、NY連銀製造業景況指数-9.41、NAHB住宅市場指数15、ユーロポンド0.85われから4週間。
ドル円、2002年12月以来の122円のせ、WINDOWS VISTA 発売から128週間。
米6月小売売上高-0.9%、ミシガン大消費者信頼感指数92.4、ユーロドル1.38、イラン国営石油円建て決済要請、WTI原油74$、豪ドル・ドル0.87から2年。
WTI原油76$のせから3年。
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