
| 15:00 | 独 | 2Q | GDP | 前期比 -0.2% 前年比 -6.6% |
0.3% -5.9% |
| 18:00 | ユ | 2Q | GDP:速報 | 前期比 -0.5% 前年比 -5.0% |
-0.1% -4.6% |
| 21:30 | 米 | 7 | 小売売上高 除く自動車 |
前月比 0.8% 前月比 0.1% |
-0.1% -0.6% |
| 21:30 | 米 | 新規失業保険申請件数 | 54.5万件 | 55.8万件 | |
| 21:30 | 米 | 7 | 輸入物価指数 | 前月比 -0.5% 前年比 -19.1% |
-0.7% -19.3% |
| 22:15 | 南 | SARB政策金利 | 据置:7.50% | 0.50%引下:7.00% | |
| 23:00 | 米 | 6 | 企業在庫 | 前月比 -0.9% | -1.1% |
日経平均10517.19(82.19)円、TOPIX 8.41(8.54)。
ECB月例報告
現行の政策金利水準は引き続き適切なレベルである。
2010年は四半期ベースでプラス成長となる見通し。
景気減速のペースは確実に鈍化している。
専門家のGDP成長率見通しは、2009年が-4.5%、2010年が+0.3%となっている。
NYダウ9398.19(36.58)$、FT100 4755.46(38.70)、DAX 5401.11(51.02)。
米2年債1.09%、米10年債3.60%。
金956.50(4.00)$、WTI原油70.52(0.36)$。
ドイツやユーロ圏のGDPが予想を上回っていた。
アメリカの7月小売売上高は予想を下回り、新規失業保険申請件数も予想より多かったこともあり、円買いとなっていた。
ドル円は95円付近まで下落する。
NYダウは、小売売上高が予想を下回ったけれども、プラスで引けていた。
BOE政策金利0.50%据え置き 資産買取プログラム500億ポンド拡大1750億ポンド、ECB 1.00%据え置き、新規失業保険申請件数55.0万件、豪雇用統計、先行CI指数から1週間。
ポンドドル1.58のせ、ユーロドル1.39、ドル円94円、S&P英格付け見通しネガティブ、米格下げ懸念、金950ドルのせ、米4月景気先行指数1.0%、フィリー指数-22.6、米トリプル安から12週間。
NYダウ9,000ドルわれ、VIX 64.92、米公的資金投入検討、S&P GM・フォード ネガティブ、カナダドル円87円、ポンド円170円、ポンドドル1.71から44週間。
ユーロドル1.52、ドルスイスフラン1.05われ、バーナンキFRB議長議会証言・住宅価格の下落は2001年のITバブル崩壊よりも深刻・一部中小金融機関は破綻する可能性・ドル安、貿易赤字の縮小につながり前向きな動き・雇用保険申請件数の増加はこの先の失業率悪化に一致、ユーロスイスフラン1.60われ、ポンドスイスフラン2.10われから76週間。
ムーディーズ日本国債格付けA2からA1へ引き上げ、カナダドル円1991年8月以来120円のせ、ユーロスイスフラン1.68、南アフリカ政策金利10.5%から96週間。
WTI原油が終値で80$にのせてから100週間。
2007年夏、ドル円が115円をわれて円が急伸、ポンド円は10円下落など大相場となってから104週間。
バーナンキFRB議長の、サブプライムの損失は500億$~1000億$との上院証言から108週間。
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