
| 10:30 | 豪 | RBA議事録 | |||
| 14:00 | 日 | 6 | 景気動向指数:改訂値 先行CI指数 一致CI指数 |
79.9 87.9 |
79.9 88.0 |
| 17:30 | 英 | 7 | 消費者物価指数 コア |
前月比 -0.3% 前年比 1.5% 前年比 1.5% |
0.0% 1.8% 1.8% |
| 17:30 | 英 | 7 | 小売物価指数 コア |
前月比 -0.2% 前年比 -1.7% 前年比 1.0% |
0.0% -1.4% 1.2% |
| 18:00 | 独 | 8 | ZEW景況感調査 | 45.0 | 56.1 |
| 18:00 | ユ | 8 | ZEW景況感調査 | 43.0 | 54.9 |
| 18:30 | 南 | 2Q | GDP | 前期比年率 -3.3% | -3.0% |
| 21:30 | 米 | 7 | 生産者物価指数 |
前月比 -0.3% 前年比 -5.9% 前月比 0.1% 前年比 2.8% |
-0.9% -6.8% -0.1% 2.6% |
| 21:30 | 米 | 7 | 住宅着工件数 建設許可件数 |
59.9万件 57.7万件 |
58.1万件 56.0万件 |
ドル人民元基準レート 1$=6.8339元。
RBA議事録
追加利下げ実施の可能性は低く、現行の政策金利は適切な水準。
回復が予想通りとなれば、拡大的スタンスを緩和させる必要。
非常に緩和的な政策を長期間続けるリスクと、早過ぎる引き締めのリスクのバランスをとる必要。
利上げを早急に実施すると信頼感と需要を圧迫させてしまう恐れがある。
家計支出の強さが一時的なものなのかどうかが、特に不透明。
小売各社によると、7月の支出はこれまでの数ヶ月を下回る可能性。
インフレは従来予想ほどは低下しない見通し。
輸出・設備投資・家計支出・住宅投資は、すべて予想以上。
中国の強さが、豪輸出を支援。
高水準の中国投資支出が当面続くと判断する理由ある。
日経平均10284.96(16.35)円、TOPIX 9.66(0.07)。
ジョルダンSNB理事
スイスフランのユーロに対する上昇は受け入れられない。
スイス中銀が介入する水準は定めない。
金融政策の正常化は時期尚早。
インフレ見通しが物価安定のためのターゲットを上回れば金融政策を通常の状態に戻す時期となる。
ダーリング英財務相
英経済はドイツやフランスや日本と比べ大きく後れを取っていない。
英経済は成長にまもなく戻る。
こういった国々では景気刺激策の効果が現れており英国でも同様だ。
NYダウ9217.94(82.60)$、FT100 4685.78(40.77)、DAX 5250.74(49.13)。
米2年債1.03%、米10年債3.51%。
金939.20(3.40)$、WTI原油69.19(2.44)$。
前日の下落からやや戻す。
イギリスの消費者物価指数や小売物価指数が予想を上回り、ポンドが買われる場面があった模様。
ZEWの数値は予想を上回ってユーロが買われる場面があったが、そこが高値だった。
アメリカ7月の住宅着工件数は、予想を下回り前月から少し減った。一戸建ての件数は5ヶ月連続で増えていた。円買いとなっていました。
生産者物価指数は、前年比は統計開始以来の低下となる。
NYダウは、住宅着工件数が予想を下回ったけれども、ホームデポなど決算が予想を上回ったこともあってか、上昇する。債券利回りも上昇する。
ドル円は95円をはさんで推移する。
ポンドが買われて、ポンドドルは1.65後半まで上昇していた。ユーロポンドは0.85前半まで下落する。
AUD/NZDは1.22手前まで下落していた。
天然ガスの下落が続いている。
前日大きく下落した上海総合株価指数は、少し戻す。
日銀政策金利0.10%据え置き、円買い、CIT決算延期から1週間。
米公的資金注入発表、日経平均1,171円高(14.15%)上幅・上昇率 過去最大、英9月消費者物価指数5.2%、日銀金融政策決定会合、米2008年度財政赤字4,550億ドル、米10年債利回り4%から44週間。
FOMCで政策金利が0.50%引き下げられ4.75%となり、NYダウが大幅上昇、ドル売り・円売りとなってから96から100週間。
中国政策金利引き上げから3年。
トラックバックURL: http://fx-chart.kensui.com/mt/mt-tb.cgi/783
コメントする