
| 15:15 | ス | 7 | 貿易収支 | --CHF | 23.5億CHF |
| 17:30 | 英 | 7 | 小売売上高指数 | 前月比 0.4% 前年比 2.7% |
0.4% 3.3% |
| 17:30 | 英 | 7 | マネーサプライM4 | 前年比 13.3% | 13.6% |
| 21:30 | 米 | 新規失業保険申請件数 | 55.0万件 | 57.6万件 | |
| 21:30 | 加 | 6 | 卸売売上高 | 0.2% | 0.6% |
| 23:00 | 米 | 8 | フィラデルフィア連銀景況指数 | -2.0 | 4.2 |
| 23:00 | 米 | 7 | 景気先行指数 |
前月比 0.7% | 0.6% |
ドル人民元基準レート 1$=6.8318元。
水野温日銀審議委員
低金利政策の長期化が主要国の共通現象になっているが、潜在的な副作用の影響からいつまでも継続すべきでない。
秋以降に生産と輸出の回復が鈍化するリスクがある。
個人的見解では、潜在成長率は1%前後より低下している可能性。
先行きの景気・物価情勢下振れる可能性高まれば、時間軸政策も選択肢。
財政政策には持続的な景気刺激の効果がないと考えており、日銀は短期的に物価上昇や景気刺激を促す策は持っていない。
中国は景気刺激策を継続する可能性が高い。
日経平均10383.41(179.41)円、TOPIX 8.59(15.34)。
独連銀
指標によると独GDPは第3四半期にさらに上昇する可能性。
ユーロ圏にデフレリスクはない。
2009年下半期は世界景気の回復のスピードが加速しそうだ。
ビーニ・スマギECB理事
インフレは来年にかけて非常に緩やかに推移。
ECBはインフレ回避のためすべきことを行う。
ユーロ圏の景気回復は来年半ばになる見通し。
ガイトナー米財務長官
米経済は回復の第一歩を示しつつある。
米国には安定化の兆候見え始めている。
失業率は減速しつつある。
住宅市場は安定化しつつある。
金融システムの混乱を修復するのに要したコストは予想していたよりも幾分少ないだろう。
リセッション終焉の本来の試練は人々が仕事に戻ること。
米財務省 : 来週の入札予定は25日に2年債(420億ドル)、26日に5年債(390億ドル)、27日に7年債(280億ドル)。
米運輸長官 : 自動車買い替え奨励策を24日で終了。
米政府 : 自動車買い替え奨励策で追加予算求める計画なし。
NYダウ9350.05(70.89)$、FT100 4756.58(66.91)、DAX 5311.06(79.08)。
米2年債0.99%、米10年債3.42%。
金941.70(-3.10)$、WTI原油72.54(0.12)$。
上海総合株価指数は、前日の下げを取り戻す。
イギリスの小売売上高指数が予想を上回ったこともありポンドは買われるが、公共部門ネット負債の額が大きかったこともあってか、下落する。
新規失業保険申請件数は予想より多かったが、フィラデルフィア連銀景況指数は予想を上回り2007年11月以来の水準、また0以上となったのは2008年の9月以来となる。景気先行指数は、予想を下回るが4ヶ月連続でプラスとなる。
NYダウは、フィリー指数の上昇などもあってか上昇する。
ドル円は、主に94円前半で推移する。カナダドルが買われていた。
米7月小売売上高-0.1%、新規失業保険申請件数55.8万件、ドイツ第2四半期GDP前期比0.3%、SARB政策金利0.50%引き下げ7.00%から1週間。
ECB政策金利2.00→1.50%へ引き下げ、BOE 1.00→0.50%へ引き下げ 量的緩和英国債買入、トリシエECB総裁会見・追加利下げの可能性は排除しない、シティ1ドル、GM年次報告書から24週間。
利上げの是非を議論、金融政策はニュートラルではない、というトリシエECB総裁の会見と、バーナンキFRB議長の相当の追加的措置をとる用意があると発言から88週間。
ドル・カナダドル1976年以来のパリティ、ユーロドル1.40のせ、ドルスイスフラン1.17われから100週間。
上海総合株価指数は5000のせから104週間。
RBNZが政策金利を8.25%へ引き上げてから108週間。
ドルカナダドル1.15われから124週間。
米政策金利が5.25%に引き上げられてから164週間。
BOE議事録 7:1:1、フレディーマック、日銀金融経済月報から1年。
日経平均一時600円上昇から2年。
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