為替チャートとFXトレードのブログ
8月27日(木) 分 米第2四半期GDP改定値-1.0%、新規失業保険申請件数57.0万件、スイスフラン上昇、ポンドスイスフラン1.72

8月28日(金) 分 米7月個人所得0.0% 個人支出0.2%、ミシガン大消費者信頼感指数確報65.7、日7月失業率5.7%・消費者物価指数-2.2%

2009年8月29日 17:11 0 0
為替チャート
07:45 NZ 7 住宅建設許可 前月比 8.0% 5.0
08:01 8 GFK消費者信頼感調査 -24 -25
08:30 7 失業率
有効求人倍率
5.5%
0.43
5.7
0.42
08:30 7 全世帯家計調査:消費支出 前年比 -0.5% -2.0
08:30 8 東京都区部消費者物価指数
除く生鮮
除く食料エネルギー
前年比 -1.8%
前年比 -1.8%
前年比 --%
-1.6
-1.9
-1.1
08:30 7 全国消費者物価指数
除く生鮮
除く食料エネルギー
前年比 -2.2%
前年比 -2.2%
前年比 --%
-2.2
-2.2
-0.9
17:30 2Q GDP:改定値

個人消費:改定値
前期比 -0.8%
前年比 -5.6%
前期比 -0.8%
-0.7
-5.5
-0.7
18:00 8 消費者信頼感 -21 -22
18:30 8 KOF先行指数
-0.60 -0.04
21:30 7 個人所得
個人支出
前月比 0.1%
前月比 0.2%
0.0
0.2
21:30 7 PCEデフレーター
PCEコア・デフレーター
前年比 -0.9%
前月比 0.1%
前年比 1.4%
-0.8
0.1
1.4
21:30 2Q 経常収支 -112億C$ -112億C$
21:30 7 鉱工業製品価格 前月比 -0.5% -0.5
22:55 8 ミシガン大消費者信頼感指数:確報 64.0 65.7

河村官房長官
雇用情勢は厳しさ増している、細心の注意(失業率過去最高で)。 景気は全体として持ち直しにあることは間違いない。

日経平均10534.14(60.17)円、TOPIX 9.31(5.08)。

ECB
世界とEUの内需は2009年に低下するだろう。 世界の内需は2010年に徐々に回復するだろう。 厳しい貸出基準は経済の減速を長期化させる。 ユーロ圏金融機関の2009年の見通しは貸倒損失のコストの増加が見込まれるという意味で不透明性が高い。 見通しの高い不確実性にも関わらず、景気後退のペースが鈍化している可能性を示唆するサイン。 金融市場におけるいくつか改善のサインがあるが、貸し出しは短期に偏っている。 CDSにおけるシステミックリスクの査定に重要なのは、情報開示と透明性が必要。

NYダウ9544.20(-36.43)$、FT100 4908.90(39.55)、DAX 5517.35(47.02)。

米2年債1.01%、米10年債3.44%。

金958.80(11.50)$、WTI原油72.74(0.25)$。


日本の7月失業率は上昇し、過去最高の5.7%となる。有効求人倍率も0.42と最低を更新する。

日本の7月消費者物価指数除く生鮮は-2.2%で、過去最大の下落率となる。

米7月個人所得は、前月は-1.3%となっていたが、今月は変わらずだった。

ミシガン大学の消費者信頼感指数の確報は予想を上回ったが、影響はなかった模様。

前日の午前3時ごろドルは売られていたが、今日はユーロドルが売られて1.43われとなっていた。

NYダウは、8日連続上昇のあと下落となる。

ドル円はほぼ93円後半で推移する。

ユーロポンドは、7日連続上昇のあと下落する。

豪ドル・ドルは高値付近まで上昇する。ニュージーランドドル・ドルは、今週0.69の手前で抑えられる。

RBAウォッチャーのアラン・ミッチェル氏が、第2四半期GDPがよければRBAは10月にも利上げする可能性という見通しを示したこともあってか、豪ドルは買われ気味だった模様。

金はやや小さな持ち合いを上へぬけて960ドル台まで上昇していた。

NYダウ9,500ドルのせ、米7月中古住宅販売件数524万件 前月比7.2%、バーナンキFRB議長講演、WTI原油74ドルから1週間。

ドル売り、米第2四半期GDP-1.0%(1Q-6.4%)個人消費-1.2%、ポンドドル1.67のせ、豪ドル・ドル0.83のせ、シカゴPMI43.4、日6月失業率5.4%、日6月消費者物価指数除く生鮮-1.7%、IMFから4週間。

日銀金融政策決定会合 政策金利0.20%引き下げ0.10% CP買い入れ、自動車メーカー救済策、WTI原油1月限32.40ドルから36週間。

円急騰、株安、ドル円91円、日経平均8,000円われ、ユーロ円114円、ポンド円140円、豪ドル円55円、ユーロドル1.25、ポンドドル1.53、ユーロスイスフラン1.45、ポンドスイスフラン1.77、英第3四半期GDP前期比-0.5%、米9月中古住宅販売件数518万件、VIX指数 89.53から44週間。

トリシエECB総裁の「市場関係者らに相場調整に対する準備を求めた。」という発言から92週間。

ユーロ円168円のせから112週間。

米第2四半期GDP改定値3.3%、グスタフ、IEA戦略石油備蓄、ポンド円200円、ポンドスイスフラン2.00、8月ネーションワイド住宅価格-10.5%、日米欧3月ドル防衛秘密合意から1年。

シカゴPMI 57.9、ポンドドル1.82、ポンド円198円、ユーロ円160円われ、7月PCEデフレータ4.5%コア2.4%、日7月CPI除く生鮮2.4%、ユーロ圏8月消費者物価指数3.8%、スイスフラン円99円われから約1年。

株安・円高・ドル高、S&Pケースシラー住宅価格指数、FOMC議事録から2年。

株高・円安・ドル安、バーナンキFRB議長書簡から約2年。

アメリカ第2四半期GDP4.0%から約2年。

ポンド円222円のせから3年。

ユーロ円150円のせ、スイスフラン円95円のせ、FOMC議事録から約3年。

ポンド円223円のせ、NZD円76円のせ、NZD/USD0.65のせから約3年。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://fx-chart.kensui.com/mt/mt-tb.cgi/792

コメントする

RSS

  • よろしければクリックをお願いいたします。
  • にほんブログ村 為替ブログへ
  • 外為ランキング
  • FX BLOG

カテゴリー

アーカイブ