為替チャートとFXトレードのブログ
8月3日(月) 分 ポンドドル1.69のせ、ユーロドル1.44のせ、ドル・カナダドル1.07われ、ドルスイスフラン1.06われ、円売り・ドル売り・株高・債権安、米7月ISM製造業景況指数48.9、英7月CIPS製造業PMI50.8、HSBC決算、WTI原油72ドル、NYダウ9,200ドルのせ、S&P500 1,000のせ、ナスダック2,000のせ

8月4日(火) 分 RBA政策金利3.00%据え置き、米6月中古住宅販売保留3.6%、個人所得-1.3%、NYダウ9,300ドルのせ、ニュージーランドドル・ドル、0.67のせ、ポンドドル1.70、PCEデフレータ前年比-0.4%コア1.5%、フラハティ加財務相

2009年8月 5日 13:29 0 0
為替チャート
08:50 7 マネタリーベース 前年比 --% 6.1
10:30 6 小売売上高 前月比 0.5% -1.4
10:30 2Q 住宅価格指数 前期比 2.0% 4.2
13:30 RBAキャッシュターゲット 据置:3.00% 据置:3.00%
16:15 7 消費者物価指数 前年比 -1.1% -1.2
18:00 6 生産者物価指数 前年比 -6.6% -6.6
21:30 6 個人所得
個人支出
前月比 -1.0%
前月比 0.3%
-1.3
0.4
21:30 6 PCEデフレーター
PCEコア・デフレーター
前年比 0.2%
前月比 0.2%
前年比 1.7%
-0.4
0.2
1.5
23:00 6 中古住宅販売保留 前月比 0.7% 3.6

ムーディーズ : ニュージャージー州の格付け見通しを、安定期→ネガティブに引き下げ。

スワン豪財務相
他国に比べオーストラリアは金融政策で行動を取る余地がある。 豪住宅セクターは過剰供給、価格下落の問題には直面していない。 豪経済にはわずかだが良好な兆しが増えてきている。 豪経済は妥当な状態にあるという中銀総裁の見解を共有。 豪金利は世界の金利に沿って上昇するだろう。 豪住宅市場は妥当な状態。

ドル人民元基準レート 1$=6.8303元。

ニュージーランドドル・ドル、0.67のせ。

RBA声明
「一段の金融緩和余地ある」との文言を削除。 世界経済は安定に向かっている。 世界経済の下ぶれリスクは薄らいだ。 現在の緩和的スタンスは適切。 米経済が転換点に近づいている暫定的な兆しがある。 住宅融資は堅調に推移している。 欧州の状況は依然として弱まっている。 ここ数ヶ月数カ月の中国の成長は非常に力強い。 インフレは緩やかに緩和している。 豪経済の深刻なマイナス成長のリスクは後退。 短期的には生産が低迷する可能性が最も高い。 前回の、RBAの会合

ポンドドル、昨年10月以来の1.70のせ。

UBS決算 : 純利益は14億CHFの赤字(予想:15億CHF赤字)。

BNPパリバ決算 : 4~6月期の純利益は16億ユーロ(予想:12.6億ユーロ)。

日経平均10375.01(22.54)円、TOPIX 9.02(1.46)。

フラハティ・カナダ財務相
経済には勇気付けられる幾つかの兆候見える。 カナダドルの対米ドルの急激な変動を懸念している。 カナダドルの上昇を抑えるためのステップ、幾つかある。 向こう数ヶ月、失業率が上昇し続ける可能性を覚悟する必要。 7月の自動車販売のデータ、非常に勇気付けられるものだ。

NYダウ9320.19(33.63)$、FT100 4671.37(-11.09)、DAX 5417.02(-9.83)。

米2年債1.20%、米10年債3.69%。

金969.70(10.90)$、WTI原油71.42(-0.16)$。


オーストラリアの小売売上高は予想を下回ったが、住宅価格指数が予想を上回ったため、豪ドルが買われる場面があった模様。

RBAは政策金利を3%に据え置き、声明文では一段の金融緩和余地あるという部分をなくす。直後は買われていたようだけれども、その後 sell the fact のような感じで下落する。

ロンドン時間は、円買いとなる。スイスフランが売られる場面があった。

アメリカの6月個人所得は、予想を下回り-1.3%となる。またPCEデフレータは、マイナスとなっていた。

米6月中古住宅販売保留は予想を大きく上回り、6年ぶりの5ヶ月連続上昇で、買われていた円は売り戻される。

フラハティ加財務相の、カナダドルの上昇を抑えるためのステップ幾つかある、などの発言でカナダドルは売られる。

NYダウは、9,300ドルのせとなる。債券利回りも上昇する。

ドル円は、94円前半まで下落するが、95円前半まで戻す。

ポンドドルは、一時1.70のせ、豪ドル・ドルは、0.84後半となる。ドル・カナダドルも安値を更新するが、上昇する。

終盤、全脂粉乳の入札が前月比で26%上昇という報道で、ニュージーランドドル・ドルは、0.67半ばまで上昇となる。

ユーロ円、ポンド円も前日高値を更新、豪ドル円は6月高値を更新する。

金は、970ドル台まで上昇していた。

円が買われる場面での、韓国中銀のドル買いウォン売り介入でのドル円の売りとの解説もありました。

SENSEX指数は、1,600にタッチしていた。DAX、FT100などはやや下落していた。

ドル、円、ユーロなど水準としては、あまり動いていなかった。

円高・ドル高、米7月消費者信頼感指数46.6、豪ドル・ドル0.83、スティーブンスRBA総裁、S&Pケース・シラー住宅価格指数(20)前月比0.5%前年比-17.06%、ユーロドル1.43、アムバック、ドイツ銀行から1週間。

RBA政策金利3.00%据え置き、円買い・ドル買い、NYダウ8,200ドルわれ、WTI原油63ドル、ドル円95円われから4週間。

BOC政策金利0.50%引き下げ1.00%、ポンドドル1.39、ポンド円125円半値、ユーロドル1.29、ドルスイスフラン1.15、ニュージーランドドル円47円、ロイズ、ステートストリート、NYダウ8,000ドルわれ、シティ3ドルわれ、オバマ大統領就任式から28週間。

日銀政策金利0.25%引き下げ検討報道、円売り・株高、シュタインブリュック独財務相、NYダウ889ドル高、8月S&Pケースシラー住宅価格-16.6%、米10月消費者信頼感指数38.0、日経平均一時7,000円われ、フォルクスワーゲン、米主要金融機関へ資本注入開始から40週間。

ドル円95円台(2008年3月)の翌日、FOMC政策金利0.75%引き下げ2.25%、NYダウは過去4番目の上げ幅、ドル円も1999年以来9年ぶりの上昇率、株高・債権安・円安から72週間。

FRB 緊急利下げ:0.75%引き下げ3.50%、BOC政策金利0.25%引き下げ4.00%、NYダウ12,000$われ、日経平均2年4ヶ月ぶりの13,000円われ、米10年債3.5%われ、米2年債2%われから80週間。

アブダビ投資庁(ADIA)シティグループへ75億$出資との報道でか円が売られてから88週間。

ユーロドルが1.3680どころを上抜けてから108週間。

英3月HICPが3.1%と発表され、ポンドドルが上昇し2.00にのせてから120週間。

WTI原油一時120$われ、米6月PCEデフレータ4.1%コア2.3%、個人支出0.6%、HSBC決算、RBS報道、オバマ氏、豪ドル円100円から1年。

NFP11.3万人 ポンドドル1.91のせから3年。

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