
| 10:30 | 豪 | 6 | 貿易収支 | -8.00億A$ | -4.41億A$ |
| 16:55 17:00 17:30 |
独 ユ 英 |
7 | 非製造業PMI:確報値 CIPS非製造業PMI |
48.4 45.6 51.8 |
48.1 45.7 53.2 |
| 17:30 | 英 | 6 | 鉱工業生産 | 前月比 0.0% 前年比 -11.4% |
0.5% -11.1% |
| 17:30 | 英 | 6 | 製造業生産高 | 前月比 -0.1% 前年比 -12.1% |
0.4% -11.7% |
| 18:00 | ユ | 6 | 小売売上高 | 前月比 0.3% 前年比 -2.2% |
-0.2% -2.4% |
| 21:15 | 米 | 7 | ADP全国雇用者数 | -35.0万人 | -37.1万人 |
| 23:00 | 米 | 7 | ISM非製造業景況指数 | 48.0 | 46.4 |
| 23:00 | 米 | 6 | 製造業受注指数 | 前月比 -0.8% | 0.4% |
スワン豪財務相
低金利が景気回復を助ける。
豪経済は相当な課題に直面している。
企業投資は低下、失業率は上昇へ。
日経平均10252.53(-122.48)円、TOPIX 9.58(-9.44)。
中国人民銀行
緩和的な金融政策を維持する。
適切な信用とマネー伸びを維持する。
外需は依然として弱い。
融資の伸びが実体経済を支えることを確実としていく。
主要通貨の変動を注視、人民元の柔軟性を高める。
米7月ISM非製造業指数は、総合 46.4(前回:47.0)、景気指数 46.1(49.8)、新規受注 48.1(48.6)、雇用 41.5(43.4)、などとなる。
米財務省
四半期定例国債入札:発行総額750億ドル。
8月11日 3年債 370億ドル。
8月12日 10年債 230億ドル。
8月13日 30年債 150億ドル。
米財務省は20年債インフレ連動債入札の終了、30年債インフレ連動債の導入を検討。
四半期入札により新規資金141億ドルを調達へ。
今年10~12月期に政府債務の上限(約12兆1000億ドル)に達するとの見通し。
NYダウ9280.97(-39.22)$、FT100 4647.13(-24.24)、DAX 5353.01(-64.01)。
米2年債1.21%、米10年債3.76%。
金966.30(-3.40)$、WTI原油71.97(0.55)$。
日経平均は、久々に少し長い陰線となる。
イギリスのサービス業PMI、鉱工業生産などが予想を上回り、ポンドが買われていた。
ADP全国雇用者数は、前回よりは減少幅は縮小したが、予想を下回っていた。
ISMの7月非製造業指数は、前回・予想とも下回り、各指数とも低下していた。円買いとなる。
NYダウは、ADP雇用者数やISM非製造業の指数が予想を下回ったこともあってか下落するが、やや下げ幅を縮小する。米債券利回りは、来週の国債発行を控えていることもあってか上昇する。
ドル円は95円前半から94円後半で推移する。ユーロドルは少しだけ高値を更新、ポンドドルは1.70半ば前まで上昇する。ニュージーランドドル・ドルも、少し高値を更新し0.67後半となる。
ポンド円は6月高値手前まで上昇する。
ユーロドルは1.44をはさんで、という感じでした。
クリントン元大統領が北朝鮮を訪問し、拘束されていた記者2名が解放される。
ドル買い、上海総合株価指数 急落、WTI原油63ドル、米6月耐久財受注-2.5%除輸送用機器1.1%、ベージュブック、独7月CPI前年比-0.6%から1週間。
米10年債4%付近、ポンド円160円のせ、WTI原油71ドルのせ、日経平均9,900円のせ、上海総合指数2,800のせ、米4月貿易収支-292億$、ベージュブックから8週間。
政策金利0.25%引き下げ4.50%、声明文は「インフレ上向きリスクは成長の下振れリスクとほぼ均衡」とのFOMCから92週間。
ドル円が122円20銭どころ、122円50銭をこえて上昇してから112週間。
FOMCで追加引き締め(any additional firming that may be needed)の文言はなくってから124週間。
日銀が政策金利を0.50%へ引き上げてから128週間。
ドル円が109.00(2006年)をつけてから168週間。
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