

| 13:30 | 日 | 9 | 鉱工業生産:確報 | 前月比 --% 前年比 --% |
2.1% -18.4% |
| 14:00 | 日 | 10 | 消費者態度指数 | 40.5 | 40.8 |
| 16:00 | 独 | 3Q | GDP | 前期比 0.8% 前年比 -4.8% |
0.7% -4.8% |
| 19:00 | ユ | 3Q | GDP | 前期比 0.5% 前年比 -3.9% |
0.4% -4.1% |
| 22:30 | 加 | 9 | 国際商品貿易 | -18億C$ | -9億C$ |
| 22:30 | 米 | 9 | 貿易収支 | -318億$ | -365億$ |
| 22:30 | 米 | 10 | 輸入物価指数 | 前月比 1.0% 前年比 -5.5% |
0.7% -5.7% |
| 23:55 | 米 | 11 | ミシガン大消費者信頼感指数 | 71.0 | 66.0 |
藤井財務相
景気は極めて不安定な状況、刺激策を続けていかなければならない。
国債費は若干の余裕ある、想定金利どうするかは予算編成で判断。
GDPだけが唯一の判断材料ではない(09年度第2次補正予算で)。
航空2社体制が望ましいが、守れるのはこれからの問題。
亀井金融担当相 : 日銀は数字の奥にあるものを見る目が少し弱いのではないか(CP・社債買取解消で)。
キーNZ首相
ガイトナー米財務長官と為替問題を協議した。
アジア諸国は為替の上昇を懸念すべきではない。
ニュージーランドドル高、輸出への影響を懸念。
世界的な景気刺激策は、ある時点で中止する必要。
イングリッシュNZ財務相
ニュージーランドのリセッションからの回復は遅い。
上昇するニュージーランドドルは企業に圧力をかける。
米ドルがさらに下落することはありえる。
ドル人民元基準レート 1$=6.8273元。
日銀 : 企業金融支援特別、オファー額は民間企業債務の担保価格範囲内で制限を設けない。
世界銀行
人民元の柔軟性向上は有益。
世界経済は、失業率に伴うリスクに直面。
キーNZ首相
ニュージーランドは柔軟な変動為替相場を維持する。
ニュージーランドドル高を輸出セクターにとって、失望と認識。
日経平均9770.31(-34.18)円、TOPIX 6.80(-0.90)。
胡錦濤・中国国家主席
世界経済の拡大は確固たるものになっていない。
国際的なシステムの問題に、完全な取り組みは行われていない。
世界は貿易や投資の自由化を促進する必要。
危機は保護主義的な動きを高めた。
保護主義は世界経済の危機からの脱却に寄与しない。
内需拡大が焦点。
ストロスカーンIMF専務理事
米国の成長は予想より早く回復した。
米国が二番底になるとは思っていない。
米国の景気回復は引き続き鈍い。
米ドルは危機の間弾力性があった。
ほとんどのアジア通貨が過小評価。
世界経済は依然としてダウンサイドリスクに直面。
キーNZ首相
世界は危機にうまく対応した。
刺激策によって大暴落は回避された。
物事が正常に戻ると考えるのはよくない。
成長はしばらく抑制される。
刺激策の解除は困難なものとなるだろう。
為替レートの調整はリバランスの一部。
ストロスカーンIMF専務理事
ユーロは若干過大評価されている。
アジア通貨は過小評価されている。
アジア各国は内需拡大が必要。
世界的な景気回復は依然として脆弱。
ゴンザレス・パラモECB専務理事
非標準的措置は徐々に解除される。
全ての措置が同じように必要なわけではないかもしれない。
解除の行程は状況による。
経済が縮小している状況でも、利上げを除外することはできない。
第4四半期の成長はプラスになるだろう。
ユーロ圏経済は2010年から徐々に回復。
インフレが利上げを必要とする時、利上げを行う。
一部の国が依然としてリセッションにある場合でも利上げを排除できず。
経済の回復は不確実性に左右される。
遅すぎる出口戦略は、早過ぎるよりも弊害ある。
現在の政策金利は適切だ。
政府は出口戦略プランに関し、対話持つべき。
ウェ―バー独連銀総裁
独経済の急降下は終わった。
ドイツの潜在的成長率は今後数ヶ月で1%を上回る見込み。
ユーロ圏の経済成長は危機前より緩やかになるだろう。
ミシガン大学カーティン氏
消費者信頼感はホリデーシーズンにかけ低下していく可能性。
消費者は、経済は改善しているが非常に遅いペースと感じているようだ。
消費者は、米国の失業率は10.75%でピークと考えているようだ。
エヴァンス・シカゴ連銀総裁
如何なる介入政策も、その目的は安定性の確保だろう。
規制はバブル発のリスクを減少させるだろう。
エヴァンス・シカゴ連銀総裁 : 質疑応答
景気回復は非常にゆっくりとしたものになるだろう。
失業率が低下に転じるまではまだ時間を要するだろう。
当面、緩和的な政策を継続。
向こう2四半期の間、失業率は更に悪化する可能性。
FRBはインフレ率に注意を払っていく必要。
政策シフト、まだ長期間先だろう。
向こう18ヶ月、GDPは3%と予想。
向こう数年、コアインフレ率は1.5%で推移か。
時期がくれば引き締め政策へとシフトするための手段、FRBは多様に持っている。
政策をシフトする適切な時期、現時点よりもっと先の話だろう。
政策金利は長期間低水準で推移。
2010年にかけて緩和策を継続。
NYダウ10270.47(73.00)$、FT100 5296.38(19.88)、DAX 5686.83(22.87)。
米2年債0.80%、米10年債3.42%。
金1116.70(10.10)$、WTI原油76.35(-0.59)$。
ドル売りとなる。
人民元を切り上げるといううわさ(?)でか、円が買われていた模様。
アメリカの9月貿易収支の赤字は、予想より多く、前回より拡大していた。
ミシガン大学消費者信頼感指数は、予想を下回る。
NYダウは、ミシガン大消費者信頼感指数が予想を下回ったけれども、ディズニーやペニーの決算もあってか上昇する。
ドル円は90円前半から89円半ばとなる。
ユーロドルは1.48前半から1.49前半となる。ユーロ円は132円後半まで下落していた。
豪ドル、ニュージーランドドルなど、買われていた。
ユーロ豪ドルは、1.60われとなる。
WTI原油は、一時75.57ドルまで下落する。金は、終値で1116.7ドルとなり、最高値を更新する。
米10月雇用統計失業率10.2% NFP-19.0万人、加10月雇用統計 8.6% -4.32万人、円買い、金1,101.9ドルから1週間。
豪ドル円84円、ポンド円149円、ドル円91円、ポンド乱高下、ミシガン大消費者信頼感指数69.4、米9月鉱工業生産0.7%、バンクオブアメリカ・GE決算、WTI原油78.75ドル、VIX指数21.43から4週間。
米2月雇用統計 失業率8.1% 非農業部門雇用者数-65.1万人、NYダウ6,500ドル、NFP100万人減のうわさ(?)、GM1.45ドルから36週間。
ドル円89円、米自動車メーカー救済法案 廃案、ポンド円133円、スイスフラン円75円、米11月小売売上高-1.8%、ミシガン大消費者信頼感指数59.1、米11月PPIから48週間。
9月住宅着工件数81.7万件、建設許可件数78.6万件、10月ミシガン大消費者信頼感指数57.5、ウォーレン・バフェット氏株価見通しから56週間。
雇用統計をうけてドル売りがすすみ、ドル円が2005年1月17日の101.70処を下回り、101円半ばをわれ8年ぶりの水準となってから88週間。
メリルリンチの大幅な損失報道や、リンク債のノックイン価格14,231円われもあり、日経平均は安値を更新し14,100円われまで下落、金高値更新900$(ザラ場)、ポンドドル1.95、ポンド円213円、ポンドスイスフラン2.15から96週間。
円売り・ドル売り、NYダウ反発、中古住宅販売保留0.2%、英CPI2.1%、日本第3四半期GDP前期比年率2.6%、日銀政策金利据え置き、日10年債1.50%われ、ゴールドマンサックスから2年。
BOE四半期インフレ報告、ユーロポンド0.71のせ、米10月小売売上高0.2%、米10月生産者物価指数から約2年。
中川自民党政調会長は、デフレ脱却はまだ早い、利上げなら大きな影響から3年。
日第3四半期GDP2.0%、米PPI前月比コア-0.9%から約3年。
FOMC議事録・BOEインフレレポートから約3年。
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