
| 16:00 | 独 | 9 | 貿易収支 経常収支 |
113億&euro 93億€ |
106億€ 94億€ |
| 20:00 | 独 | 9 | 鉱工業生産 | 前月比 1.0% 前年比 -14.4% |
2.7% -12.9% |
| 22:15 | 加 | 10 | 住宅着工件数 | 15.93万件 | 15.73万件 |
ドル人民元基準レート 1$=6.8273元。
ポンドドル、1.67のせ。
ムーディーズ
中国の格付け見通しを安定的からポジティブに変更。
香港の格付け見通しをポジティブに変更。
日経平均9808.99(19.64)円、TOPIX 0.67(-3.34)。
ポンドドル、1.68のせ。
ユーロドル、1.50のせ。
トリシェECB総裁
金融市場の改善と景気急降下の終了が見られる。
世界で非伝統的措置の一部について段階的かつタイムリーな解除見られる。
中銀、持続可能な財政軌道に戻るよう求める。
世界経済と物価安定に対するリスクは均衡、信頼が不可欠。
BIS会合で為替に関する特別な討議はなかった、これまでの見解を堅持。
BIS会合で資本移動について協議、キャリートレードは討議せず。
経済成長、予想よりも若干だが良好だ。
BUSINESSEUROPE(欧州経営者連盟)
ユーロは産業界にとって痛みの分岐点に到達した。
雇用サイドは単一通貨の上昇に深い懸念を示している。
FRB融資担当者調査
第3四半期に融資基準厳格化との回答、前回調査を下回る。
クレジットカード融資厳格化は2008年4月以来最低。
引き締め一段と縮小。
米3年債入札
最高落札利回りは、1.404%。
応札倍率は、3.33倍(前回:2.76倍)。
シュタルクECB理事
現時点でインフレリスクは無く、金融政策は適切である。
状況が許せば、景気刺激策は解除するだろう。
銀行はECBの融資への依存を回避する必要がある。
グリーンスパン前FRB議長
米国は非サブプライムローンの住宅差押さえ件数の増加、回避するだろう。
原油相場は先物主導となっており、ファンダメンタル的に異常な部分がみられる。
全ての住宅指標は転換を示しているが、トレンドが変わったというには時期尚早。
景気刺激策は現在、経済に対し最大の効果与えている。
NYダウ10226.94(203.52)$、FT100 5235.18(92.46)、DAX 5619.72(131.47)。
米2年債0.85%、米10年債3.48%。
金1101.40(5.70)$、WTI原油79.43(2.00)$。
株高・ドル売り・円売り。
早朝、ドル売りとなっていた様子。IMFがG20に提出したドルキャリートレードの記述が意識されていた模様(?)。
早朝、ニュージーランドのFonterra(フォンテラ)による酪農家への支払いを19%上昇させるという声明で、ニュージーランドドルは買われていた模様。
NYダウは、G20で景気刺激策の継続が合意されたということもあってか(?)、また商品の上昇もあってか、大幅上昇し年初来高値を更新、10.200ドルのせとなる。
G20では、ドルが直接言及されなかったということもあってか(?)ドル売りとなっていた模様。資源国、新興国通貨も上昇する。
ユーロドルは1.50前半、ニュージーランドドル・ドルは0.74前半、豪ドル・ドルは0.93前半、ドルスイスフランは1.00後半、などとなる。クロス円も上昇する。
ポンドドルは、9月の高値を更新し1.68前半まで上昇するが、米食品大手クラフトの英製菓大手キャドバリーの買収交渉決裂もあってかやや下落していた様子。
ドル円は89円後半から90円前半となる。
米3年再入札は、あまり影響はなかった模様。
金は、一時1,111.7ドルまで上昇、1101.4ドルでひける。WTI原油も上昇する。
日10年債利回りは、1.475%となる。
中国の今年の自動車販売台数は、1000万台を越える。
米10月ISM製造業景況指数55.7 雇用53.1、CIT破綻申請、円買い・円売り、米9月中古住宅販売保留6.1%、RBS資産保証スキームへ、フォード決算から1週間。
ドル・カナダドル1.04われ、ユーロポンド0.93のせ、ポンドスイスフラン1.62、DAX、FT100、NYダウ高値更新、コロンブスデー、体育の日から4週間。
中国総額4兆元の景気刺激策、AIG追加支援策、ドイツ銀行GM目標株価0、ファニーメイ決算、サーキットシティ破綻、ユーロポンド0.82から52週間。
NYダウ 過去最大上げ幅(936.42ドル)、株高・円安・ドル安、三菱UFJファイナンシャルグループ モルガン・スタンレーへ出資完了、英銀行国有化、欧州救済対策、G7明けから56週間。
ドル円110円われ、日経平均一時15,000円われ、円買い・ドル買い、NYダウ終値で夏以来の13,000$われ、VIX指数が夏場より高くなるなどから104週間。
シティグループ、BOAなど複数大手米銀が資産担保コマーシャルペーパー(ABCP)市場支援に向けた共同基金を設立するとの報道から108週間。
ノーザンロックの問題もあり、ポンドドルは2.00われ、ポンド円230円われ、ユーロポンド0.695などポンドが下落してから112週間。
円急騰、ドル円年初来安値更新・2006年5月以来111円われ、ミシガン大消費者信頼感指数75.0、米9月貿易収支-564億$、ドルスイスフラン1.12、バークレイズが巨額損失とのうわさ、ワコビアから2年。
BOE政策金利4.75→5.00%へ・民主党勝利・ユーロ円151円・ポンド円225円・米9月貿易収支640億$から3年。
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