
| 18:00 | ユ | 11 | マネーサプライM3:季調済 | 前年比 0.4% | -0.2% |
| 19:30 | ス | 12 | KOF先行指数 |
1.73 | 1.68 |
| 21:00 | 南 | 11 | 貿易収支 | -30億ZAR | -25億ZAR |
| 23:45 | 米 | 12 | シカゴ購買部協会景気指数 | 55.1 | 60.0 |
ドル人民元基準レート 1$=6.8283元。
欧州委員会
16ヶ国のうち、半数が公的債務が持続不能となる可能性。
一段の格下げのリスクある。
日本政府・新成長戦略基本方針
2020年度までの平均で、名目3%、実質2%上回る成長を目標に。
2020年度の名目GDP、650兆円程度目指す。
失業率、中期的に3%台への低下目指す。
2020年までに環境、健康、観光の3分野で100兆円超の需要創造目指す。
官民の研究開発投資を2020年度までにGDP比4%以上に。
デフレ克服を目指し、政府・日銀一体で早期の物価上昇率プラス化実現に取り組む。
2010年6月までに新成長戦略の最終取りまとめを。
菅国家戦略相
消費税の議論をスタートさせるのはまだ早い。
名目GDP650兆円、十分達成可能な目標。
S&P : 日本の格付け、債務が段階的に軽減できなければ引き下げる可能性。
前原国交相
JAL再建、法的整理ありきの報道あるがまだ何も決まってない。
政府は5閣僚の確認事項にのっとり安定運行とJAL再生をバックアップ。
企業再生支援機構案はさまざまな前提条件あり、決め打ちの案ではない(JAL問題で)。
JAL再建案、金融機関が納得するものでなくてはならない。
藤井財務相
日本経済、二番底となる可能性ないだろう。
法的整理にいくかどうかはわからない(日本航空に関し)。
日経平均10546.44(-91.62)円、TOPIX 7.59(-8.28)。
前原国土交通相
JAL再建、資金面も含め万全期すことを確認(関係閣僚会議で)。
政投銀による新たな融資枠を設定で調整。
JAL再建は可能、機構の支援決定まで違漏なきよう万全期す。
米7年債入札
落札最高利回り、3.345%。
応札倍率、2.72倍。
NYダウ10548.51(3.10)$、FT100 5397.86(-39.75)、DAX 5957.43(-54.12)。
米2年債1.08%、米10年債3.78%。
金1092.50(-5.60)$、WTI原油79.28(0.41)$。
大納会。
日経平均は、上昇して始まるが下落となる。今年は、3年ぶりに上昇となる。
ユーロ圏の11月マネーサプライは、-0.2%となる。統計開始以来はじめてマイナスとなる。
シカゴPMIは、予想を上回る。雇用指数が、2007年11月以来50を上回る。
NYダウは少し上昇、終値で年初来高値を更新する。債券利回りは低下する。
金は下落する。WTI原油は一時79.80ドルまで上昇する。
ポンドが上昇する。ポンドドルは1.58前半から1.61付近まで、ポンド円は149円付近、ポンドスイスフランは1.67前半、ユーロポンドは0.89前半、なととなる。
ドル円は、10月の高値を更新し92円後半まで上昇する。ユーロ円は132円後半、豪ドル円は82円後半などとなる。カナダドルは売られる。円も売られる。
AUD/NZDは、200日移動を下に抜けて1.23後半まで下落する。
S&Pが、日本の格付け、債務が段階的に軽減できなければ引き下げる可能性、という報道があったが、あまり影響はなかったもよう。
JAL日本航空は、急落する。
米政府は、GMACに追加で38億ドルの支援をする。
米11月新築住宅販売件数43.8万件、ドル売り、ユーロカナダドル1.50、ニュージーランド第3四半期GDP前期比0.2%、BOE議事録から1週間。
円売り、米11月ADP全国雇用者数-16.9万人、ベージュブック、デールBOE委員、金1218.4ドルから4週間。
10月ISM非製造業指数(NMI)44.4・景気指数44.2、米10月ADP雇用者数-15.7万人、米大統領選挙オバマ氏勝利から60週間。
ユーロドル(最)高値更新1.39のせ、WTI原油(最)高値更新80$、安倍首相辞任から120週間。
グリーンスパン前FRB議長の中国株はいずれ劇的な収縮に見舞われるだろう、という発言から136週間。
ポールソン財務長官の議会証言での円についての発言(very very carefully)で、円が急騰してから152週間。
ポンド円130円、ユーロポンド0.98、大納会、日経平均8859.56円、シカゴPMI34.1、消費者信頼感指数38.0、10月S&Pケースシラー住宅価格(20)-18.0%から1年。
4年前の12月30日。