
| 09:30 | 豪 | 11 | 住宅建設許可件数 | 前月比 3.3% | 5.9% | |
| 17:55 18:00 18:30 |
独 ユ 英 |
12 | 非製造業PMI:確報 CIPS非製造業PMI |
53.1 53.7 56.8 |
52.7 53.6 56.8 |
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| 19:00 | ユ | 11 | 生産者物価指数 | 前月比 0.2% 前年比 -4.5% |
0.2% -4.4% |
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| 19:00 | ユ | 10 | 製造業新規受注 | 前月比 -1.0% 前年比 -11.0% |
-2.2% -14.5% |
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| 22:15 | 米 | 12 | ADP雇用者数 | -7.5万人 | -8.4万人 | |
| 24:00 | 米 | 12 | ISM非製造業景況指数 | 50.5 | 50.1 | |
| 24:00 | 米 | 12 | FOMC議事録 | |||
ドル人民元基準レート 1$=6.8277元。
日経平均10731.45(49.62)円、TOPIX 1.13(11.56)。
シュタルクECB専務理事
EU(欧州連合)はギリシャを救済することはない。
ユーロ圏の経済状況は改善したが、見通しは依然として不透明。
経済に投与された流動性は欧州株式市場にマイナスの影響を及ぼす可能性。
現在のECBの金利は適切。
三井住友FG
最大8890億円の増資に踏み切ると正式に発表。
普通株3億4000万株を国内外の投資家に販売する。
海外公募は1億8000万株となる見通し。
中国人民銀行
適度に緩和的な金融政策を維持へ。
マネーサプライや信用の適度な伸びを維持へ。
物価を安定させ、インフレ期待を効果的に管理する。
2010年は投資や輸出への依存を減らす。
人民元の基本的安定を維持する。
信用や金融のシステミックリスクを防ぐ。
香港・マカオでの人民元業務を促進する。
均衡のとれた信用の伸びを目指す。
国際金融システムの多極化を推進していく。
IMF(国際通貨基金)の議決権や統治の改革を引き続き進める。
不動産市場の変化を注視していく。
不動産市場関連の信用政策を厳格に実施する。
株式市場の機能の安定化を目指す。
鳩山首相
藤井財務相の後任に菅直人国家戦略担当相。
菅副総裁に財務相兼務をお願いし、快諾された。
国家戦略相は仙谷行政刷新担当相が兼務。
予算審議へのダメージを最小限にするため菅副総裁に財務相を依頼。
菅副総裁は財務相を十分こなせる、心配していない。
官僚人事は私の一存で決め、決定後に小沢民主党幹事長に伝えた。
新たな大臣の補充は当面考えていない。
12月ISM非製造業景況指数は、総合 50.1(前回:48.7)、事業活動 53.7(49.6)、新規受注 52.1(55.1)、雇用 44.0(41.6)、入荷遅延 50.5(48.5)、仕入価格 58.7(57.8)、など。
豪ドル円、85円のせ。
FOMC議事録
一部メンバー、資産購入計画の拡大と延長の可能性を示唆。
一部メンバー、MBS買入れ終了が住宅市場改善を損なうリスクあると指摘。
労働市場の弱さは引続き重要な懸念。
失業率はかなり長期間(quite some time)、高水準に留まる可能性。
ドルの下落がインフレに上方圧力与える可能性、注視が必要。
数人のメンバー、資源の緩みの解消は緩やかであり、資産買入れの拡大・拡充が将来的に望ましい可能性と指摘。
一部メンバー、住宅市場の改善は一時的であり、MBS買入れ縮小が住宅ローン市場を圧迫する可能性を懸念。
商品価格、原油、輸入価格の上昇がインフレ圧力を拡大させる可能性。
成長に対するダウンサイドリスクは幾分か減少した。
将来的な見通し、11月の予測から変化ない。
一部メンバー、インフレ率が望ましい水準を割り込む可能性を指摘。
一部メンバー、中期的なインフレリスクを指摘。
大半のメンバー、大幅な緩みがインフレとインフレ期待を抑制すると予想。
一部メンバー、準備預金の急速な減少は過度な支出を招きインフレに繋がると懸念。
過去の深刻なリセッションと比較して、成長・雇用の拡大は遅い可能性。
NYダウ10573.68(1.66)$、FT100 5530.04(7.54)、DAX 6034.33(2.47)。
米2年債1.00%、米10年債3.82%。
金1136.50(17.80)$、WTI原油83.18(1.41)$。
円売り・ドル売り。
日経平均は、終値で昨年来高値を更新する。
東京時間、シュタルクECB専務理事のEUはギリシャを救済することはない、という報道でユーロが下落する場面があったもよう。
藤井財務相辞任で円売りという解説もありました。
米12月ADP全国雇用者数は予想よりマイナス幅は大きかったが前月からは縮小する。米12月ISM非製造業景況指数も50.1と予想を下回るが前月から上昇50を回復する。
FOMC議事録では、・一部メンバー資産購入計画の拡大と延長の可能性を示唆、・一部メンバーMBS買入れ終了が住宅市場改善を損なうリスクあると指摘、などややハト派な感じだった。ドルは売られていた。12月の声明文と印象がやや違う感じもした。
NYダウは少し上昇、債券利回りは短期債は低下、長期債は上昇となる。
SENSEX、FT100、Bovespaは、昨年来高値を更新する。
WTI原油は、一時83.51ドルまで上昇、83.18ドルでひける。10日連続上昇で、20009年10月の高値を更新し2008年10月以来の水準となる。金も、上昇となる。
前日買われた円は、売り戻される。ドルも売られる。
ドル円は92円後半、ユーロドルは1.42後半から1.44前半、ユーロ円は133円半ばとなる。豪ドル・ドルは0.92前半、豪ドル円は85円前半まで上昇となる。
ユーロスイスフランは1.48われまで下落、ユーロカナダドル1.48半ば、ユーロ豪ドルは1.65半ばまで下落となる。
VIX指数は、19.16となる。
ポンド買い、AUD/NZD 1.24われ、シカゴPMI 60.0、ユーロ圏11月マネーサプライ-0.2%、JAL下落、大納会から1週間。
RBNZ政策金利0.25%据え置き 2010年中頃刺激策解除可能性、S&Pスペイン格付け見通しネガティブ、TARP2010年10月まで延長、英来年度予算編成方針から4週間。
NYダウ10,000ドルのせ、ユーロドル1.49のせ、WTI原油 年初来高値更新、JPモルガン決算、米9月小売売上高-1.5%、FOMC議事録から12週間。
BOE議事録6対3(750億ポンド拡大)、原油高・ドル売り、上海総合株価指数2割下落から20週間。
・リセッション入りの可能性もある・ベアースターンズのような事態はおそらくないだろう、利下げに対するバイアスが少し後退していたような感じもあったバーナンキFRB議長の議会証言から88週間。
FRB・ECB・BOE・SNB・BOCの5か国中銀が協調して流動性資金供給策を実施と発表してから108週間。
インド証券取引委員会(SEBI)がインド企業の株式と債権の購入に関する規制の強化案を発表と表明したことにより、SENSEX指数が9%下落その後2%安ほどまで戻してから116週間。
NYダウがザラ場ではじめて12,000$にのせてから172週間。
ユーロポンド0.91われ、ポンド円140円、ドル円94円、ユーロ圏12月消費者物価指数1.6%、12月ISM非製造業指数(NMI)40.6・景気指数39.6、FOMC議事録から1年。
4年前の1月6日。
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