
| 06:45 | NZ | 1 | 貿易収支 | -1.0億NZ$ | 2.69億NZ$ |
| 06:45 | NZ | 1 | 住宅建設許可 | 前月比 2.2% | -2.8% |
| 08:30 | 日 | 1 | 全国消費者物価指数 除く生鮮 除く食料エネルギー |
前年比 -1.4% 前年比 -1.3% 前年比 --% |
-1.3% -1.3% -1.2% |
| 08:30 | 日 | 2 | 東京都区部消費者物価指数 除く生鮮 除く食料エネルギー |
前年比 -2.0% 前年比 -2.0% 前年比 --% |
-1.8% -1.8% -1.3% |
| 08:50 | 日 | 1 | 大型小売店販売額 小売業販売額 |
前年比 -4.6% 前年比 -0.2% |
-4.6% 2.6% |
| 08:50 | 日 | 1 | 鉱工業生産 | 前月比 1.0% 前年比 16.5% |
2.5% 18.2% |
| 09:01 | 英 | 2 | GFK消費者信頼感調査 | -17 | -14 |
| 16:00 | 英 | 2 | ネーションワイド住宅価格 | 前月比 0.4% 前年比 11.0% |
<-1.0% 9.2% |
| 18:30 | 英 | 4Q | GDP:改定値 個人消費:改定値 |
前期比 0.2% 前年比 -3.1% 前期比 0.3% |
0.3% -3.3% 0.4% |
| 19:00 | ユ | 1 | 消費者物価指数:確報 | 前年比 1.0% | 1.0% |
| 19:30 | ス | 2 | KOF先行指数 | 1.80 | 1.87 |
| 21:00 | 南 | 1 | 貿易収支 | -25億ZAR | -33億ZAR |
| 22:30 | 米 | 4Q | GDP:改定値 個人消費:改定値 GDP価格指数 コアPCE |
前期比年率 5.7% 前期比年率 2.0% 前期比年率 0.6% 前期比年率 1.4% |
5.9% 1.7% 0.4% 1.6% |
| 22:30 | 加 | 4Q | 経常収支 | -85億C$ | -98億C$ |
| 23:45 | 米 | 2 | シカゴ購買部協会景気指数 | 59.7 | 62.6 |
| 23:55 | 米 | 2 | ミシガン大消費者信頼感指数:確報 | 73.9 | 73.6 |
| 24:00 | 米 | 1 | 中古住宅販売件数 | 550万件 前月比 0.9% |
505万件 -7.2% |
| 24:35 | 独 | 2 | 消費者物価指数 調和消費者物価指数 |
前月比 0.5% 前年比 0.7% 前月比 0.5% 前年比 0.6% |
0.2% 0.4% 0.2% 0.3% |
経済産業省 : 生産は「持ち直しの動きで推移」、判断据え置き。
菅財務相
デフレ脱却に向けて日銀の努力に期待。
デフレ脱却に向けて一層の努力必要。
ドル人民元基準レート 1$=6.8269元。
WSJ紙 : ギリシャは10年国債の発行について、来週まで延期する。
日経平均10126.03(24.07)円、TOPIX 4.10(2.69)。
中国政府系エコノミスト
中国政府、IMFの金を購入すべきかどうかは見当がつかない。
中国、長期間にわたり金の購入続けるべき、金価格の下落局面では金購入のチャンスである。
厚生労働省
2010~14年度GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)運用の中期目標では、現行のポートフォリオを想定。
年金給付向けの流動性確保、上限2兆円の短期借入制度を導入へ(GPIFの中計案)。
2010年度予算案では、年金給付で6兆数千億円のキャッシュニーズ見込まれる。
パパンドレウ・ギリシャ首相
いかなる国もギリシャの債務を支払うことはできない。
ギリシャは安定したファンダメンタルズで支えなければならない。
行動するか破産するか選択しなくてはならない。
今日、大幅な財政改革をおこなわなくてはならない。
フリーデン・ルクセンブルク財務相
ユーロ加盟国はユーロ圏に規則に従う義務を負っている。
ギリシャがユーロのリスクになることを許すべきでない。
ユーロ圏のいかなる国も破綻することはない。
欧州は相互に助け合うグループであり、他に選択肢はない(ギリシャへの財政支援に対し)。
パパンドレウ・ギリシャ首相
目標は国家威信と独立性を取り戻すこと。
EUの結束を望む。
EUは一致してギリシャを信認すると信じる。
ドイツの第2次大戦の賠償金問題は解決されなかった。
誤解を回避するために、今賠償金問題に関する論争は引き起こさないだろう。
はじめにギリシャが責任を負うことを証明することは確実。
EUのパートナーは同様にそれらの義務を果たすと予想。
ダーリング英財務相
GDPの数値を歓迎する。
我々は回復に近づいている。
経済へのサポートを維持することは不可能。
経済回復には時間がかかるだろう。
サポートを維持することは絶対に必須。
ほかの数字は多くの不確実性があることを示唆している。
保守党の計画は大きく誤っている。
サポートを取り除くことは、リセッションに回帰するリスクを冒すもの。
保守党は成長に対しかなりのリスクを冒す。
公的部門は当面緊張を強いられるだろう。
民間部門からの投資はまだ見られない。
現在、回復は非常に緩やか。
予算は回復に焦点を合わせるものになる。
ポルトガル政府 : ポルトガルには資金繰りに関する懸念はない。
EU : 必要ならば、ギリシャへの支援策を検討するだろう。
PIMCO : FRBは少なくとも6ヶ月は維持する。
ギリシャ政府スポークスマン : ドイツ銀行がギリシャに150億ユーロの融資を行なうとの報道、断固否定する。
ゴンザレスパラモECB専務理事
危機は政策に対し、大きな困難となる。
信頼ある財政計画の策定が、市場に安心感を与える。
非伝統的政策が一時的なのには、正当な理由がある。
ECBは非伝統的手段を全て引き揚げなくても、金利のコントロール可能。
ECBは金利と非伝統的手段の組み合わせを自由に選択可能だ。
金融政策における対処の遅れが物価安定を脅かせば、ユーロ圏は多大なコストを被る事になる。
ホーニグ・カンザスシティ連銀総裁
FRBから監督権限を奪う事は、悲惨とも言える間違いだろう。
米国の赤字水準を非常に懸念している。
高水準の民間債務、低金利維持への圧力となる。
政策金利を中立水準へと戻すのは、遅いよりも早い方が望ましいだろう。
超低金利を続ける事は、投機的な動きを呼び込む事がある。
独議員
ギリシャの救済、KFW(ドイツ復興金融公庫)を通じて行なう可能性。
救済の額は50億ユーロで、KFWがギリシャ債を購入する可能性。
決定はまだされていない。
ストロスカーンIMF専務理事
危機に対し真っ先に動いたのはFRBだった。
米ドルは安全資産としての役割担ってきた。
エバンス・シカゴ連銀総裁
労働市場には少しの懸念ある。
悪天候により、冬季はデータ集計にとって困難な時期だった。
米経済は回復過程にあるが、緩やかなものだろう。
消費者は労働市場の状況や、債務の水準を非常に憂慮している。
政策金利は引き続き、長期間(extended period)据え置きと考える。
私にとって、「長期間(extended period)」とは3~4会合、もしくは6ヶ月を意味する。
ギリシャ政府 : 3月9日にパパンドレウ首相が米国を訪れ、オバマ米大統領と会談する。
ドイツ政府スポークスマン : KFWがギリシャ債を購入する、との報道にはコメントしない。
NYダウ10325.26(4.23)$、FT100 5354.52(76.30)、DAX 5598.46(66.13)。
米2年債0.81%、米10年債3.61%。
金1118.90(10.40)$、WTI原油79.66(1.49)$。
週末・月末。
女子フィギュアフリーの時間は、ショートプログラムのときと同様、あまり動いていなかったもよう。
イギリスの第4四半期GDPではポンドは、発表前まで買われていたが、発表後下落となる。
アメリカの第4四半期GDPは5.9%へ改定される。2003年以来で予想を上回ったけれども、個人消費などの数値は下がっていた。
シカゴPMIは、62.6と前回・予想を上回り、2005年4月以来の数値となるが、雇用指数は低下していた。
アメリカの1月米中古住宅販売件数は、雪の影響もあったのか505万件と予想を大きく下回り、円買いとなっていた。
ドイツの議員さんの、・ギリシャの救済、KFW(ドイツ復興金融公庫)を通じて行なう可能性・救済の額は50億ユーロで、KFWがギリシャ債を購入する可能性・まだ決定はされていない、などの報道で、円とドルが売り戻されていたもよう。
NYダウは、1月米中古住宅販売件数が予想を下回り下げるが、プラスでひける。債券利回りは、中古住宅販売件数や月末の買いなどもあってか、低下する。
ドル円は89円半ばから88円後半、前日安値を少し下回る。ユーロドルは1.35前半から1.36後半、ユーロ円は120円半ばから121円後半、となる。
ポンドドルは1.51半ば、ポンド円は135円をわれて134円後半、ユーロポンドは、0.89後半まで上昇、ポンドスイスフランは1月安値まで下落などとなる。
WTI原油・金は、上昇する。VIX指数は、19.50となる。
WSJ紙が・ヘッジファンド、ユーロに対しキャリートレードを試す・一部のマネージャーは、ユーロドルはパリティまで下落する可能性があると見ている、という記事が取り上げられていました。。
FRBの方たちが、6ヶ月や3~4回の会合など時間をぼかしながらも示し始めて織り込ませようとしているのかなと思った。
ユーロドル1.35、ポンドドル1.54、ドル円92円、ドル買い・ドル売り、米1月CPIコア前月比マイナス、英1月小売売上高指数から1週間。
ユーロドル1.39われ、ドルスイスフラン1.06のせ、ユーロ円125円、米第4四半期GDP5.7%、シカゴPMI61.5、スイスフラン急落から4週間。
米11月雇用統計 失業率10.0% NFP-1.1万人、ドル円90円のせ、ドル買い・円売り・債権安・商品安、カナダ11月雇用統計 8.5% 7.91万人、日経平均10,000円のせ、米10年債3.5%から12週間。
カリフォルニア州格下げ方向で見直し、カナダ4月小売売上高-0.8%から36週間。
ドル円92円、豪ドル円65円のせ、ISM製造業景況指数32.4、NYダウ9,000ドルのせ、戦略石油備蓄、年明けから60週間。
円急騰、ドル円年初来安値更新・2006年5月以来111円われ、ポンドドルが2.11後半から120週間。
日経平均874.81円下落(ITバブル崩壊2000年4月17日以来の下げ幅)、ドル円112円われ(111.60円どころ)、ユーロ円150円われ、FRB公定歩合0.50%引き下げから132週間。
ドル円124円、スイスフラン円100円、豪ドル円105円、ニュージーランドドル円95円から140週間。
グリーンスパン前FRB議長、米経済年内リセッションの可能性・NZD/USD 0.71のせから3年。
中国発の世界同時株安、ドル円118円われ、円全面高、ユーロドル1.32のせ、NYダウ一時546$の大幅下落から約3年。
世界同時株安の翌日、米4QGDP改定値2.2%、シカゴPMI47.9から約3年。
約4年前の2月27日。
約4年前の2月28日。
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