為替チャートとFXトレードのブログ
4月22日(木) 分 EU統計局2009年ギリシャ財政赤字対GDP比13.6%、ムーディーズ ギリシャA2→A3格下げ、ギリシャ10年債9% ドイツ差6%、2年債12%、ユーロドル年初来安値、フィッチ日本財政赤字リスク、米3月中古住宅販売件数535万件

4月23日(金) 分 ギリシャ EU IMF支援要請、NYダウ11,200ドルのせ、円売り、米3月新築住宅販売件数41.1万件、MBS売却支持報道、独IFO景況指数101.6、英1QGDP0.2%、カナダ3月CPI、G20

2010年4月24日 13:42 0 0
為替チャート
10:30 1Q 輸入物価指数 前期比 -1.4% 0.3
13:30 2 全産業活動指数 前月比 -1.6% -2.3
17:00 4 IFO景況指数 98.7 101.6
17:30 1Q GDP 前期比 0.4%
前年比 -0.1%
0.2
-0.3
20:00 3 消費者物価指数

コア
前月比 0.2%
前年比 1.6%
前月比 0.1%
前年比 2.0%
0.0
1.4
-0.2
1.7
21:30 2 小売売上高
除く自動車
前月比 1.0%
前月比 0.5%
0.5
-0.1
21:30 3 耐久財受注
除輸送機器
前月比 0.2%
前月比 0.7%
-1.3
2.8
23:00 3 新築住宅販売件数 32.5万件
前月比 5.5%
41.1万件
26.9

韓国大統領顧問
23日のG20会合、銀行課税案が主要議題になる見通し。 銀行課税案、カナダ・日本・豪の反対を抑えられる可能性。

菅財務相
米財務長官との会談では中国の為替問題は協議しなかった。 人民元問題は米中間で特に大きい問題、G20では表立った議論控える見通し。 財政再建関連の法案、提出決まれば超党派で議論する(米財務長官との会談で)。

ドルスイスフラン、1.08のせ。

白川日銀総裁
為替レートを貿易紛争解決の手段として使うのは適切ではない。 各国は自国の経済安定達成の観点から為替含め経済政策を判断すべき。 金融規制改革、マクロ経済への影響を検証しつつ進めることが大切。 金融課税だけを検討対象とするのは建設的ではない。

亀井金融担当相
日本の金融規制、米国と同じ形でかけていく状況だと判断していない。 財政再建の問題、ギリシャと日本は全然違う。 菅大臣は力強いダイナミックな経済出動を否定しているわけでない。

ドル人民元基準レート 1$=6.8264元。

中国商務省
2010年の中国小売売上高、約16%増の見通し。 物価上昇圧力が強まっている。 輸出は一段と回復する見通しだか、依然不透明感に直面。

関係筋
中国、一部銀行を対象に今年の短期対外債務枠引き下げを検討。 中国外為当局、違法な投機資金流入について調査。

菅財務相
G7では人民元については議論していない。 G7ではギリシャ問題に相当部分時間割いた。 欧州の関係者、ギリシャ問題について日米の協力を期待。 日米のギリシャ問題での協力、お金ではなく姿勢を示してほしいとの要望。

スティーブンスRBA総裁
金利は平均にかなり近い。 将来の金利の方向はわからない、インフレと持続的景気拡大に注目。 CPI統計がインフレを考えるうえで重要。 2010年の豪経済成長率、前年を若干上回る見込み。 交易条件は50年ぶりのピークに向けて改善へ。 アジアの需要のおかげで、世紀に1度の資源投資ブームがみられる。 消費者は支出に慎重で小売売上高が弱含んでいることは注目に値する。 家計はより貯蓄し、過去の景気回復中よりも少ない負債を抱えることを選択する可能性。 需要はより多くの投資と過去のブームに比べて少ない消費によって左右されるだろう。 アジアの成長は非常に強いが、来年には若干減速が必要。

日経平均10914.46(-34.63)円、TOPIX 978.20(0.03)、日10年債1.310%。

中国人民銀行幹部
中国経済に過熱の兆しがみられる。 インフレ圧力は2010年も引き続き深刻な問題に。

リッカネン・フィンランド中銀総裁
フィンランドは賃金上昇を抑制するべき。 フィンランドは雇用・経済成長を促進するべき。 金利は歴史的低水準にある。

ブリューデル独経済相 : ギリシャはまだ支援を必要としていない。

中国人民銀行
中国は適度なマネーとクレジットの伸びを維持する。 成長とインフレ抑制のバランスを目指す。 第2四半期の輸入、内需や輸入価格上昇で大幅な伸びに。 2010年の中国貿易黒字は縮小する見通し。

アッベルガー独IFOエコノミスト
火山灰による空路の混乱は、春の力強い回復の妨げにはならない。 火山灰による空路の混乱の影響は一時的なもの。 建設セクターの状況は、厳しい冬から格段の改善。 ユーロの低迷は独産業の輸出予想を改善させている。 ギリシャの債務危機は一般的に独企業の重石とはならない。 独の企業で雇用削減を計画している企業はますます少なく。 現行の政策金利水準、容認できるもの。

ムーディーズ : 引き下げの可能性あるギリシャ国内の6つの銀行を再調査。

IMF
ギリシャは税金のコンプライアンスにおいての脆弱性について対処する必要がある。 ギリシャはただちに財源政策の実行、巨額の脱税者に罰を課すべき。 ギリシャは高い収入からの税徴収すべき。 ギリシャは構造の再構築、信用を取り戻すために必要。

独SPD(社会民主党) : 我々はギリシャ支援について討論する十分な時間を持つつもりだ。

ギリシャメディア : GMT09:00に(日本時間18:00)ギリシャ、EU/IMF支援を要請する(関係筋)。

ブラウン英首相
GDPの数値、景気回復が明らかに進行中であることを示す。 第4四半期のGDP数値は政府の支援が回復を支えたことを示している。

独政府筋 : 独議会の承認遅れても、ギリシャ支援を脅かすことにはならない。

ギリシャ政府筋 : ギリシャ首相、EU/IMFへの支援要請をまもなく発表。

ブラウン英首相
政策金利を低く維持すること希望。 第1四半期GDPは財政見通しに一致している。 第1四半期GDPは回復が弱いものであること示している。

欧州委員会 : メディアが報じたギリシャ支援要請に関してコメントせず。

独政府筋
ドイツ政府、ギリシャが支援要請するか認識しておらず。 ユーロ圏はすぐにギリシャへの支援する準備できている。

ギリシャ首相演説 : ギリシャは、支援策発動を要請。

独財務省スポークスマン
必要となった場合、独はギリシャとの結束を見せる。 仮にギリシャが支援要請した場合、直ちに行動。

ECB : ギリシャの支援策発動要請についてコメントせず。

ムーディーズ : アイスランドの格付け見通しを、ネガティブ→安定的、に戻す。

欧州委員会
たった今ギリシャの支援策要請を聞いた。 支援策要請に関しての期限は決定しない。 できる限り迅速にギリシャ支援に向け動く。 ギリシャの債務削減の再編に関しては反対しない。 ギリシャ当局と行動をともにし、計画を作ること必要。 ギリシャ政府は2010年の赤字削減のため必要なこと行った。 支援審議は一週間かかる。 支援メカニズム発動のためのギリシャによるリクエスト、まだ受け取っておらず。 発動されるまでには時間かかる。 ギリシャ支援に関する金利にはコメントせず。 ユーロ圏の安定のためいかなることも行われる。 大きな役割を果たす全ての国、物事がスムースに運ばれることを確実にする。 ギリシャ支援にドイツが反対するかどうかについてコメントせず。

CNBC
FOMCメンバーの少なくとも6人、近くMBSなどの資産を売却することを支持(FRB筋)。 FRBの資産売却は差し迫っていない(FRB筋)。

ストロスカーンIMF専務理事 : IMFはギリシャの支援要請に対し、迅速に行動する用意がある。

独議会筋 : ショイブレ独財務相、月曜にギリシャ支援について議論するため議会の首脳陣と会合。

スペイン副首相
ギリシャの支援策のニュース、市場に安心感を与える。 スペインのギリシャへの支援、支払いの準備できている。

パパコンスタンティヌ・ギリシャ財務相
ムーディーズによる格下げ、財政赤字の見直しの後、支援策要請が必要となった。 支援要請はギリシャの財政問題による市場の不透明感を取り除いた。 ギリシャ支援の第一弾、5月19日までに実施。

リプスキーIMF筆頭副専務理事 : 時間がかかることであり、一晩ではできない(ギリシャ支援のタイミングについて質問され)。

ダーリング英財務相
最新のGDPデータ、2010年の成長が1~1.5%になるとの見通しに一致している。 公的セクターから民間セクターへの雇用の移転、当然のこと。 英国がIMFに支援を求めるリスクない、ギリシャは英国よりかなり小さな経済国である。 ユーロ圏とIMF、可能な限り迅速にギリシャ支援において合意に至ること必要。

ウェーバー独連銀総裁
世界経済の回復、力強さを増した。 独の第1四半期GDP、僅かに低下と予想。 2010年のユーロ圏経済成長は緩やかだろう。 最新のユーロ圏のインフレ統計、物価安定に沿っている。 IFOのデータ、経済が第2四半期に反発する可能性を示唆。 ドイツにはインフレリスクない。 ECBの政策金利、物価安定にとって十分。 流動性の供給、異例なほど十分だ。 ギリシャ問題、ユーロの根幹にとっての課題。 ギリシャ支援における妥協、可能だ。 ギリシャ危機が伝染するリスクある。

ラガルド仏財務相 : ギリシャに対するフランスの支援、5月9~10日に運用可能か。

ノボトニー・オーストリア中銀総裁 : ギリシャは繋ぎ融資を要請していない。

ノボトニー・オーストリア中銀総裁
ギリシャ支援、代替計画はない。 ギリシャに対する支援額は十分だと確信。 ギリシャリスクが他国に波及するリスクは見られない。 ギリシャ以外が支援要請するとの憶測、馬鹿げている。

ルクセンブルク議会 : ギリシャに対する支援を承認。

ショイブレ独財務相
支援は、ECB、IMF、EUとの協議後に決定されるだろう。 支援のタイミングはギリシャ政府次第だ。 ドイツはギリシャ支援を完全にコミットする用意ある。 ドイツは、フランスと同じタイムフレームで支援を実行。

ユンカー・ユーログループ議長 : ECBとユーログループはギリシャからの支援要請を受け取った。

ショイブレ独財務相
ECB、欧州委員会、IMFが合意した後、EUが支援を決定へ。 ギリシャ支援において、ドイツの納税者が如何なる不利益も被るべきでない。 ギリシャ支援に関する決定、ドイツ議会に手続きの加速求める。 我々はユーロの安定性と未来を守らねばならない。

CNBC : バーナンキFRB議長
資産売却、確信していない。

ギリシャ労働総同盟 : GSEE
支援要請は極めて不快だ。 我々は雇用と労働者権利を守っていく。

ラガルド仏財務相
全てのユーロ圏諸国はユーロの安定を望んでいる。 ギリシャに対する支援が今まさに船出しようしている事に満足している。

トレモンティ・イタリア財務相 : ユーロ圏はギリシャ支援に向け行動すべき。

イタリア政府高官 : ギリシャ支援へのイタリアの拠出、最大で55億ユーロ。

バローゾ欧州委員
ユーロ圏諸国、支援承認に関し問題はないようだ。 支援のタイムテーブルを明かす事は出来ない。 EUが支援が早期に発動される事を望む。

ダーリング英財務相 : ギリシャを救済するのはまさに今であり、ユーロ・グループは救済を急ぐべき。

バローゾ欧州委員
ポルトガルの状況は深刻だが、様々な点でギリシャとは違う。 ポルトガルには不均衡の調整が重要。

ショイブレ独財務相
ユーロは安定した通貨であり、我々はこれを守っていく。 我々が一体となって安定を堅持していけば、無意味な憶測が肥大化する事はないだろう。

S&P
カナダのAAA/A-1+格付けを確認。 格付け見通しは、安定的。 カナダはAAA格付けを有する国の中で、最も強い財政状況を持つ。

G20声明
世界経済の回復は予想以上に進展しており、速度は地域により異なる。 様々な状況に対応すべく異なる政策が必要。 異例の支援措置からの信頼に足る出口戦略を詰めるべき。 国際的に合意した銀行資本規制の促進と、過度なレバレッジの抑制について再びコミットした。

NYダウ11204.28(69.99)$、FT100 5723.65(58.32)、DAX 6259.53(90.81)。

米2年債1.06%、米10年債3.81%。

金1153.70(10.80)$、WTI原油85.12(1.42)$。


ギリシャが支援を要請する。ユーロは買い戻される。

朝方、ユーロドルは1.32付近まで下落していた。約1年ぶりの水準となる。

スティーブンスRBA総裁の金利は平均にかなり近いという発言で、豪ドルが下落する場面があったもよう。

ドイツのIFO景況指数は、101.6と予想を上回り、2008年5月以来の水準となる。ユーロは買われていたもよう。

イギリスの第1四半期GDPは、予想を下回りポンドが売られる場面があった。前期に続いてプラスには、なった。

ギリシャのメディアが、ギリシャが日本時間18時にEU、IMFへ支援を要請する、という報道から徐々にユーロが買い戻されていたもよう。

カナダの3月消費者物価指数は予想を下回り、カナダドルが売られる場面があったもよう。また2月の小売売上高も予想を下回って、売られる場面があったもよう。

CNBCの、FOMCメンバーの少なくとも6人近くMBSなどの資産を売却することを支持、という報道で、円が売られていたもよう。ドル円は93円半ばから94円のせとなっていたもよう。耐久財受注の結果で、買われる場面もあった様子。

アメリカの3月新築住宅販売件数は、予想を大きく上回り41.1万件となり、昨年7月の水準となる。円売りで反応していたもよう。

NYダウは、耐久財受注や新築住宅販売件数、アメリカン・エキスプレスの決算が予想を上回ったこと、ギリシャが支援を要請したことなどもあってか、年初来高値を更新、11,200ドルのせとなる。S&P500、ナスダックも年初来高値更新となる。米債券利回りもMBS売却支持の報道もあってか、上昇となる。WTI原油、金も上昇となる。

東京時間は、ドル買い、円買いとなるが、ロンドン時間から円売り・ドル売りとなる。

ドル円は、94円前半まで上昇していた。ユーロドルは、1.32付近まで下落するが、1.34手前まで上昇する。ユーロ円も123円前半から126円のせまで上昇する。

ユーロポンドは、0.86前半まで下落するが、0.87前半まで上昇する。ユーロカナダドルは安値を更新し、1.32前半まで下落するが、1.34前半まで上昇する。ユーロ豪ドルも安値を更新し1.43われとなるが、1.45前半まで上昇していた。

ニュージーランドドル円は、67円のせとなる。AUD/NZDは、1.29前半まで下落していた。

G20は、あまり影響がなかったような感じでした。

円高・ドル高・株安・債権高、SECゴールドマンサックス訴追、ミシガン大消費者信頼感指数69.5、米3月住宅着工件数62.6万件、池田民主デフレ脱却議連顧問、VIX 18.36から1週間。

ユーロ買い戻し、日経平均11,000円、米第4四半期GDP確報5.6%、米3月ミシガン大消費者信頼感指数確報73.6、韓国海軍艦船沈没報道から4週間。

米11月雇用統計 失業率10.0% NFP-1.1万人、ドル円90円のせ、ドル買い・円売り・債権安・商品安、カナダ11月雇用統計 8.5% 7.91万人、日経平均10,000円のせ、米10年債3.5%から20週間。

カリフォルニア州格下げ方向で見直し、カナダ4月小売売上高-0.8%から44週間。

NYダウ 7,100ドルわれ(半値)、米財務省シティグループ優先株を普通株へ転換、米第4四半期GDP改定値-6.2%、シカゴPMI34.2、日1月失業率4.1%有効求人倍率0.67、日1月消費者物価指数除く生鮮0.0%、ユーロ圏1月HICP改定値1.1%、シティ1.50ドルから60週間。

ドル円92円、豪ドル円65円のせ、ISM製造業景況指数32.4、NYダウ9,000ドルのせ、戦略石油備蓄、年明けから68週間。

NYダウ一時8,000ドルわれ、日経平均9,000円われ、ユーロドル1.33、ポンドドル1.68、ドル・カナダドル1.12、豪ドル・ドル0.64、ポンドスイスフラン1.89、ユーロスイスフラン1.51、AUD/NZD 1.07、ユーロ円133円、ポンド円167円、カナダドル円83円、WTI原油77.09ドル、VIX 76.94から80週間。

円売り・ドル売り、ミシガン大消費者信頼感指数73.1、米8月小売売上高-0.3%、米8月PPI前月比-0.9%、WTI原油一時99.99ドル、ワシントンポスト紙、リーマンブラザーズ(破綻前週末)、日第2四半期GDP二次速報-3.0%から84週間。

円急騰、ドル円年初来安値更新・2006年5月以来111円われ、ポンドドルが2.11後半から128週間。

日経平均874.81円下落(ITバブル崩壊2000年4月17日以来の下げ幅)、ドル円112円われ(111.60円どころ)、ユーロ円150円われ、FRB公定歩合0.50%引き下げから140週間。

ドル円124円、スイスフラン円100円、豪ドル円105円、ニュージーランドドル円95円から148週間。


米3月中古住宅販売件数457万件、BOC非伝統的措置について、クライスラー破綻準備報道、ユーロ圏製造業PMI、ドル売りから1年。

ドル売り・株高、米10年債3%、英第1四半期GDP前期比-1.9%、IFO景況指数83.7、米3月耐久財受注-0.8%、新築住宅販売件数35.6万件、テレグラフ英国債格下げ懸念、G7から約1年。

豪第一四半期CPI4.2%、豪ドル・ドル0.95、BOE議事録6:3、ノルウェー中銀政策金利0.25%引き上げ5.50%、中国 印紙税率引き下げ、アムバックから2年。

IFO景況指数102.4、RBNZ政策金利8.25%据え置き、新規失業保険申請件数34.2万件、米3月耐久財受注-0.3%除く輸送機器1.5%、米3月新築住宅販売件数52.6万件、ドルスイスフラン1.03のせ、ユーロドル1.57われ、ユーロスイスフラン1.62のせ、上海総合株価指数急騰、FEDウォッチャー・グレッグ・イップ氏から約2年。

円金利急騰、ユーロドル1.56、ドルスイスフラン1.04、米軍契約船イラン船へ威嚇射撃、日3月消費者物価指数除く生鮮1.2%、ポンドスイスフラン2.06、ミシガン大消費者信頼感指数(確)62.6から約2年。

豪1QPPI前期比0.0%、日本長期債格付け引き上げAAから3年。

BOC政策金利据え置き、米3月中古住宅販売件数2003年6月以来の低水準、消費者信頼感指数104.0、豪1Q消費者物価前年比2.4%、ユーロドル終値で最高値更新から約3年。

NYダウ13,000$のせ、米3月耐久財受注3.4%、ベージュブック、ユーロドル1.366台、ドルカナダドル1.12われから約3年。

G7をうけてから約4年。

カナダ政策金利4.00%から約4年。

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