為替チャートとFXトレードのブログ
6月21日(月) 分 ドル人民元6.80われ、豪ドル・ドル0.88、ユーロスイスフラン1.37われ、金1266.5ドル最高値、フィッチ BNPパリバAA-格下げ

6月22日(火) 分 米5月中古住宅販売件数566万件、英予算案、ユーロスイスフラン1.36われ

2010年6月23日 12:19 0 0
為替チャート
15:15 5 貿易収支 --CHF 8.2億CHF
17:00 6 IFO景況指数 101.2 101.8
17:00 4 経常収支 --€ -51億
20:00 5 消費者物価指数

コア
前月比 0.2%
前年比 1.3%
前月比 0.3%
前年比 1.7%
0.3
1.4
0.3
1.8
23:00 5 中古住宅販売件数 612万件
前月比 6.0%
566万件
-2.2
23:00 6 リッチモンド連銀製造業指数 20 23
23:00 4 住宅価格指数 前月比 0.3% 0.8
23:00 6 消費者信頼感 -19 -17

政府税調中間報告
相当程度の増収に結びつく税制の抜本改革を行う必要。 社会保障制度の安定的な財源確保が急務、消費税は重要な税目。 消費税の使途、社会保障と関連づけて理解を求めることが重要。 法人税率下げには賛否両論、引き下げは課税ベース拡大と併せて実施すべき。 所得税など、累進構造を回復させる改革を行い再分配機能を取り戻す必要。 消費税と所得税、税体系上の「車の両輪」。 危機的財政状況を放置すれば、国債の信認低下や金利急上昇招くおそれ。

韓国当局者
韓国、内外銀行間の為替デリバティブ持ち高上限の格差を解消へ。 タイミングや追加措置の詳細はまだ決まっていない。

ドル人民元基準レート 1$=6.7980元。

日本政府・財政運営戦略
2011~2013年度の基礎的財政収支対象経費、2010年度の71兆円程度を上回らない。 2011年度の新規国債発行、2010年度の約44兆円を上回らないよう全力。 新政策を行う場合には、恒久的な安定財源を確保。 消費税を含む税制抜本改革を行うため、早急に具体的内容を決定。 基礎的財政収支、2015年度までに赤字半減、2020年度までに黒字化。 2021年度以降、公債残高の対GDP比を安定的に低下させる。 内外経済の重大な危機などで目標達成が困難な場合には、達成時期の変更も。

日本政府中長期試算 : 経済堅調推移でも財政健全化目標は達成できず、現行税制の継続が前提。

野田財務相
財政運営戦略・中期財政フレームに整合性ある予算編成を行う。 G20で財政運営戦略など説明し、市場・各国から信認得る努力したい。 財政健全化目標の達成に必要な歳出・歳入改革を行う。 税調専門家委員会の論点整理を参考に参院選後に税制改革を議論。 初年度から財政運営戦略からはみ出すことがあってはならない(2011年度予算編成で)。 G8・G20では経済成長と財政健全化の両立図ると説明、理解得られると思う。 税外収入、可能な限り探す(2011年度予算編成で)。

荒井国家戦略相
相当な歳出削減の決意(中期財政フレームで)。 市場の信任は得られると自信(財政健全化で)。 国民新党・民主党も了解(財政健全化で)。 成長戦略を軌道に乗せることなどで達成へ(基礎的財政収支黒字化目標で)。 税制改革は11月ごろから税調で具体的に議論へ。 ペイ・ゴー原則、政治的な状況変化で原則が撤廃できない場合も。

自見郵政・金融相 : 消費税率引き上げ議論、経済全体の動向踏まえて国民負担は慎重に考える必要。

仙谷官房長官
菅総理はG8・G20で強い経済・財政・社会保障の取り組みを説明へ。 ムダ削減と税制の抜本改革は同時並行的にやっていく。

日本政府経済見通し
2010年度成長率を実質2.6%に上方修正、輸出けん引で4年ぶり2%台。 2011年度成長率は実質2.0%、名目1.7%。 2010年度の消費者物価は-0.9%、2011年度はゼロ%。 金融資本市場など世界経済の不確実性や日本への影響には留意必要。

市場筋 : 大手中国国有銀行、大規模なドル買い・人民元売り実施のもよう。

金融市場団体 : 中国、独自のCDSを導入へ。

サルガド・スペイン財務相 : 税金の引き上げが、赤字目標拡大につながる可能性排除していない。

日経平均10112.89(-125.12)円、TOPIX 894.56(-7.93)、日10年債1.185%。

中国外務省 : 人民元の改革は引き続き、管理可能で緩やかなものであるべき。

サルガド・スペイン財務相 : 労働改革のための与党の支援を確信。

独政府当局 : 独はG8のサミットで、発展支援に関し増加で合意する見通し。

ジョーダンSNB副総裁
現在、介入の必要性はない。 デフレリスクは大部分で過ぎ去った。 SNBは必要とあればデフレと戦う準備がある。 バランスシート上にあるユーロはリスク。 銀行は損失の可能性を吸収できる強さがある。

自見郵政改革担当相 : 郵貯資金の運用、少し低格付けの社債の引き受けなどあってもいい。

ズマ南ア大統領
ワールドカップ後に経済は同じ規模にはならないが、GDPはイベント後に成長する。 雇用はワールドカップを受けて増加すると確信。

アッベルガー独IFOエコノミスト
経済回復は健全で、損傷を受けていない。 債務危機は独企業にとって、主な問題点ではない。 独政府の節約パッケージは経済にダメージを与えるような深刻なものではない。 中銀は、主要政策金利を安定化させるべき。

独政府当局
IMFは、世界経済成長の均衡を進めるため、各国に政治的配慮を準備している。 オバマ大統領は、ドイツにさらなる刺激策を行うよう要請しなかった。 ドイツはさらなる刺激策必要ない。 G20の会合で、ドイツが新たな刺激策を提供するよう求められるような圧力にさらされること、予期していない。 G20ではどの国もさらに国債で資金調達をし、刺激策を行うこと求めている国ない。 依然としてG20が銀行課税、金融税について意見の一致が見られることを期待。

ギリシャ債券当局局長
ギリシャが危機から抜け出すことについて非常に楽観的。 財政強化策の実施に集中すること価値ある。 債券市場で大規模な価格のアクションを起こすことはそれほどできない。 現段階でギリシャ債のセルサイドのみのマーケティングしているものいない。

バルニエ欧州委員 : システミックリスクを引き起こすヘッジファンド、プライベートエクイティに関してはさらなる規制が必要である。

フィッチ
ユーロ圏で2番底に陥る可能性は、過去3ヶ月で上昇している。 人民元が強くなることで中国の米国債購入が減少するとは予想していない。 為替政策の変更は中国の格付けをサポートするが、直接的な影響はない。

スペイン財務省 : 1~5月のスペイン中央政府の財政赤字は188.18億。

オルドネス・スペイン中銀総裁 : 年金改革での意見の一致を求める。

キャメロン英首相スポークスマン
オズボーン英財務相が予算案はタフなものだがフェアだと発言した。 オズボーン英財務相が閣僚に予算案の説明を行った。

オルドネス・スペイン中銀総裁
スペインは宿題に取り組み始めた。 スペインの手段はユーロとスペインの信頼感を高めるのに役立つ。

独債務当局局長
下半期に債券発行は減少の見通し。 全ての独債のカーブを注視している。 独債のイールドカーブの歴史的な低水準、独の信用価値の作用については心配していない。 ECBによる政府債の買入れは市場を安定化させており、そしてこれは一時的な措置だ。

ムーディーズ : 2つのギリシャ政府スポンサーのABS(資産担保証券)を引き下げ。

スペイン財務省
今後数ヶ月の新規の国債発行、問題見られない。 引き続き対独債とのスプレッドは狭いと予想。

オズボーン英財務相 : 予算報告
予算案はタフだがフェア。 債務の持続可能性が欧州の最大のリスクだ。 流動性と支払能力に関する質問が問われている。 低い市場金利が経済を下支えしている。 予算が行動に関する約束を後押ししている。 予算は我が国の債務を対処するために必要。 英国人に難しい決断を隠すことはしない。 黒字国は需要拡大に力を出すべき。 ドルペッグを中止した中国の決断を歓迎する。 2015~2016年までに構造的財政赤字の収支を合わせる。 2010年の英国の成長率は、1.2%。 今年の終わりまでのCPIは2.7%。 失業見通しは今年ピークとなる。 2011年の英国の成長率は2.3%、2012年は2.8%。 2015年の失業率は6.1%の見込み。 赤字削減の大部分は支出から来る。 この国の支出は多すぎた。 2010~2011年の赤字見通しは、1,490億ポンド。 2011~2012年の赤字見通しは、1,116億ポンド。

オズボーン英財務相 : 予算報告
2015~2016年の債務見通しは、GDP比で1.1%まで下落する見込み。 債務金利の支払いは、2015年までに30億ポンドまで減らす。 政府がユーロに加盟しないことを確認。 2014~2015年までに構造的経常勘定黒字は、0.3%。 2015~2016年の経常勘定黒字は、0.8%。 2013~2014年に債務は、GDPの70%でピークとなる。 2015~2016年に支出は、7,110億ポンドに上昇。 金利支払いは、2015年までに2500億ポンドの見通し。 投資計画は、2014~2015年に460億ポンドまで削減。 ロイヤル・メールへのプライベートな資本注入の可能性。 年間王室費は、今年790億ポンドで凍結。 王室は監査を容認した。 部門支出でさらに170億ポンドの削減の可能性。 向こう4年で25%の削減。 公的部門の給与・年金への行動を約束。 この国は収入以上の生活をしていた。

オズボーン英財務相 : 予算報告
2010~2011年の公的部門純借入れは、1,490億ポンドの見通し(ORB6月予想:1550億ポンド)。 2011~2012年の公的部門純借入れは、1,160億ポンドの見通し(1270億ポンド)。 2012~2013年の公的部門純借入れは、890億ポンドの見通し(1060億ポンド)。 2013~2014年の公的部門純借入れは、600億ポンドの見通し(850億ポンド)。 2014~2015年の公的部門純借入れは、370億ポンドの見通し(710億ポンド)。 2015~2016年の公的部門純借入れは、200億ポンドの見通し。 経済の割合で、2015~2016年に借入れは対GDPで1.1%まで低下。 2014~2015年まで、毎年300億ポンドの歳出削減。 歳出削減は労働党の政策と比べて、追加的なものに。 今回の予算の中でさらなる資本支出削減はない。

オズボーン英財務相 : 予算報告
公的部門は2年の給与凍結。 政府は低所得者を守る。 保護されている労働者は一律250ポンドの給与引き上げ。 アフガンの部隊への運営上の手当てを2倍にする。 公的部門の給与の見直しを命じた。 公的部門のトップの給与は過剰。 福祉改革の継続を約束。 福祉への勘定は1920億ポンド。 政策による年間60億ポンドの貯蓄が可能。 税額控除は最も必要な人に与える。 40,000ポンド以上の家庭への支払いを廃止。 向こう3年の子供手当てを廃止。 住宅手当のコストはコントロールできる範囲を超えている。 住宅手当を180億ポンド削減。 政策により110億ポンドの福祉コストの削減。

オズボーン英財務相 : 予算報告
法人税を来年28%から27%へカット。 今後4年間で法人税を24%まで引き下げ。 ビデオゲーム業界の法人税引き下げは除外。 2011年の1月より銀行課税導入。 銀行課税は年間で20億ポンド発生するだろう。 製造業は概ね税金の支払いが減るだろう。 改革は経済のリバランスに寄与。 民間のブロードバンドの投資をサポート。 いくつかの地域の交通プロジェクトをサポート。 2011年1月4日よりVAT(付加価値税)が17.5%から20%へと引き上げへ。 VATの引き上げにより年間130億ポンドを拠出。 VATの引き上げは避けられなかった。 保険料率を17.5%から20%に引き上げ。 アルコール、タバコ、燃料に関しての増税はなし。

イタリア債券当局局長
イタリアのファンダメンタルズはかなり良好。 イタリアの格付けに自信。

オズボーン英財務相 : 予算報告
高額納税者は28%のキャピタルゲイン税を支払う。 中間・低所得層のキャピタルゲイン税は18%。 キャピタルゲイン税によって10億ポンドの税収見込む。 キャピタルゲイン税の課税控除は10100ポンドで据え置き。 資産譲渡税を18%から28%に引き上げ、翌日実施。 これは進歩的な予算だ。 経済回復の基礎を与えた。 過去の無責任さの代償を支払わなければならない。 高所得層が最も払い、弱い者は守られる。 目標は全てにとっての繁栄だ。

メルケル独首相
ユーロ安定化のため、欧州で戦わなければならない。 ユーロの安定と、ECBの独立性がドイツの関心事。

ドイツ : 英、仏、独、銀行のバランスシートに基づく課税導入を提案。

メルケル独首相
赤字削減、ドイツの競争力を高めることは重要なタスク。 オバマ大統領には赤字削減がドイツにとって鍵だと伝えた。 8月に国際エネルギー戦略を発表する。 独原子力発電所のより長期間の使用を支持する。 EU条約はユーロを下支えするのに必要。 独輸出の強さに影響を与えることはできない。 G20が金融取引税に同意するかは不明瞭。

英・独・仏 共同声明 : 金融セクター改革に対する決意を表明する。

ガイトナー米財務長官
米経済は非常に厳しい時期を切り抜けつつある。 金融システムは安定した。 TARPが財政赤字を1050億ドルを押し上げへ(2月予想より114億ドル減)。 TARPによる銀行救済コストは低減している。

S&P
スペインは財政目標達成のために追加政策が必要。 フランスが抱える赤字は非常に高水準だ。 マーケットは、フランスは問題を乗り越えると信じている。 フランスはより多くの施策が必要であり、GDP比8%の赤字は持続不能だ。 スペインとフランスは、よりベルトを引き締める事が必要だ。

フィッチ
英国の予算、力強い決意を表明している。 英政府の予算案は赤字削減を加速へ。 英予算、実際に実行されれば、英国の「AAA」格付けに対する信頼を大いに拡大させるだろう。

ユンカー・ユーログループ議長 : 回復は引き続き脆弱であり、リスクもある。

フィッチ : 英政府による銀行課税導入のアナウンス、金融機関の格付けには影響しない。

ガイトナー米財務長官
金融システムは弱くない。 信用市場は逼迫しているが、慢性的なリスクには直面していない。

全米リアルター協会(NAR)
中古住宅販売件数の落ち込みは、住宅ローン申請処理手続きの遅れが影響。 申請処理手続きの遅れにより、住宅購入者約18万人が6月末までに契約を完了出来ない可能性も。

米2年債入札
発行額、400億ドル(前回;420億ドル)。 最高落札利回り、0.738%(0.769%)。 応札倍率、3.45(2.93)。

レーンBOC副総裁
景気回復は予測よりも早い。 カナダの政策金利の水準は依然刺激的だ。 更なる金利の動向はインフレと、ユーロ圏の状況次第だ。 世界経済の回復は平坦なものではない。 欧州債務危機のカナダへの影響は限られている。 生産性の不振と通貨高がカナダの景気回復の重石に。 中国人民元の動向は将来に向けた一歩だ。 中国による政策の完全実行は世界経済成長のサポートに。

レーン欧州委員 : 財政削減、ユーロ圏の経済成長を窒息させていない(not suffocate)。

レーンBOC副総裁
インフレ・ターゲット変更について結論出す準備はしていないが、調査はターゲット引き下げの恩恵を示唆している。 カナダドルが景気回復の重石となってきた、経済、金融政策を考える上で一つの要素になるだろう。 中国人民元の改革は世界的不均衡是正の一助となり、カナダドルに対する圧力緩和になりえるだろう。

キャメロン英首相
オバマ米大統領と英予算について電話会談した。 オバマ大統領と成長、財政バランスについて合意。

NYダウ10293.52(-148.89)$、FT100 5246.98(-52.13)、DAX 6269.04(-23.93)。

米2年債0.68%、米10年債3.16%。

金1240.80(0.10)$、WTI原油77.21(-0.61)$。


今日のドル人民元の基準値は、6.7980と発表されて、前日の終値と同じくらいだったこともあってか、少し円売り・ドル売りで反応していたもよう。そこが、高値となる通貨ペアが多かった。

ドル人民元は、6.7900まで下落するが、その後6.8229元まで上昇していたもよう。人民銀行がたくさんの元売り介入をしたため、との解説もありました。終値は、6.8136元でひける。

オズボーン英財務相による英緊急予算案の発表が始まる前から、ポンドは下がっていたようだけれども、大方予想の通りだったということもあってか、発表が終わるとポンドは上昇する。・2010年英GDPは1.2% 2011年は2.3%、・2010~2011年度の財政赤字見通しは1490億ポンド・財政赤字は2015年~2016年度までにGDPの1.1%に低下する見込み・2011年1月4日からに付加価値税の税率を17.5→20%に引き上げ、・英国はユーロ圏に参加しないことを確認・公務員給与を2年間、などとなる。

アメリカの5月中古住宅販売件数は予想を下回り、円買いとなっていたもよう。4月までの税還付の条件は、4月までに購入契約し6月までに手続きを完了した物件だそうで、その住宅ローン申請処理手続きの遅れも影響していたもよう。また、手続きの期限は9月まで延長されたそうです。

S&Pが、フランスが抱える赤字は非常に高水準だ、としたこともやや注目されていたもよう。

フィッチが、英予算が実際に実行されれば、英国のAAA格付けに対する信頼を大いに拡大させるだろう、としてポンドがまた買われる場面があったもよう。

NYダウは、中古住宅販売件数が予想より少なかったことや、FOMCを控えていることもあってか下落となる。米債券利回りは、2年債入札が順調だったことなどもあってか、低下する。WTI原油は、ゴールドマンサックスが2011年までの原油価格見通しを100ドルに修正したことも少し注目されていたもよう。

円、ポンド、スイスフランなど買われる。

ポンドドルは、1.47われから1.48後半まで上昇していた。ユーロポンドは、0.82後半まで下落する。

ユーロドルは、1.23後半から1.22半ばとなる。ユーロ円は、110円後半まで下落する。ドル円も90円前半まで下落する。ユーロスイスフランは、安値を更新し1.36われとなる。豪ドル・ドルは、月曜の窓をうめる。AUD/NZDが、につまっている。

株高・ドル売り、スペイン入札、英5月HICP 3.4%、ユーロ圏ZEW景況感調査18.8、NY連銀製造業景気指数19.57、米6月NAHB住宅市場指数17、シティグループ 世界国債インデックスギリシャ除外可能性、ECBギリシャ国債5%ヘアカット、日銀成長基盤強化支援策3兆円、RBA議事録から1週間。

ユーロ円109円、円買いドル買い・円売りドル売り、米5月消費者信頼感指数63.3、NZD/USD 0.66、ドルカナダドル1.08、金正日総書記戦闘準備命令報道、スイスフラン円77円、日経平均9,500円われから4週間。

円高・ドル高・株安・債権高、ユーロドル1.32われ、S&P ギリシャBB+投機的等級へ格下げ、ポルトガルAマイナスへ格下げ、米4月消費者信頼感指数57.9、上海総合株価指数年初来安値更新、VIX指数22.81から8週間。

RBA政策金利3.75→4.00%引き上げ、BOC 0.25%据え置き、ユーロカナダドル1.40、日1月失業率4.9%から16週間。

RBA政策金利3.75%据え置き、豪ドル下落、米12月中古住宅販売保留1.0%、ボルガー経済再生諮問会議議長証言から20週間。

バーナンキFRB議長 テクニカル的にリセッション終了示唆、米8月小売売上高2.7%、NYダウ9,700ドル、キングBOE総裁 準備預金金利低下示唆ポンド売り、NY連銀製造業景況指数18.88、英8月消費者物価指数1.6%、ウォーレン・バフェット氏、リーマン破綻一周年から40週間。

米公的資金注入発表、日経平均1,171円高(14.15%)上幅・上昇率 過去最大、英9月消費者物価指数5.2%、日銀金融政策決定会合、米2008年度財政赤字4,550億ドル、米10年債利回り4%から88週間。

FOMCで政策金利が0.50%引き下げられ4.75%となり、NYダウが大幅上昇、ドル売り・円売りとなってからから144週間


株安・円高・ドル高、世界銀行 成長率見通し-2.9%、ドル・カナダドル1.15のせ、ユーロカナダドル1.60のせ、IFO景況指数85.9から1年。

ドル円124円、スイスフラン円100円、豪ドル円105円、ニュージーランドドル円95円、IFO景況指数107.0から3年。

ドル円116円、ユーロ円146円のせから4年。

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