
| 16:15 | ス | 5 | 実質小売売上高 | 前年比 1.8% | 3.8% |
| 16:55 17:00 17:30 |
独 ユ 英 |
6 | 非製造業PMI:確報 CIPS非製造業PMI |
54.6 55.4 55.0 |
54.8 55.5 54.4 |
| 18:00 | ユ | 5 | 小売売上高 | 前月比 0.3% 前年比 -0.3% |
0.2% +0.3% |
ドル人民元基準レート 1$=6.7733元。
ニュージーランド財務省
経済成長は緩やかに進むだろう。
短期的な成長は以前予想したほどではない可能性。
成長へのリスクは以前の見通しよりも高い。
中国国家外為管理局 : 第1四半期の中国経常黒字、409億ドルから536億ドルに上方修正。
外山・日銀金融市場局長
TIBORは、実勢レートに比べると相応のかい離、適切に形成されること期待。
国際金融市場、財政問題の根っこは大きく進展しておらず全体としては神経質な展開たどっている。
欧州諸国の経済・財政改革、金融セクターの信認回復は時間のかかるプロセス。
大幅な緊縮財政を一斉にやれば短期的に負の影響出やすい。
ユーロ安は長期金利低下、長い目で見れば欧州景気を下支え。
一般論として急激な為替変動は個人・企業の経済活動にインパクト与える。
資金吸収オペは必要あれば行うが、補完当座預金制度あり活用機会は限られる。
銀行券ルールは非常に大事なルール、見直しを行うということではない。
長期金利の低下、わが国の経済・物価に対する市場の慎重な見方を反映。
日経平均9266.78(63.07)円、TOPIX 836.89(5.91)、日10年債1.105%。
細野・民主党幹事長代理
参院選の結果にかかわらず、消費税改革に向けた超党派協議を呼びかけ。
政府・日銀の関係をさらに強化、デフレ克服にパワフルな政策の実現を。
参院選の獲得議席目標は54が現実的、単独過半数は難しい。
ギリシャ財務省
8.1%の今年の財政赤字目標を達成すると確信。
上半期の国家予算は予測の範囲内。
上半期の純歳入は7.1%増。
歳入目標のリスクは残っている。
英財務省 : マーティン・ウィール氏がBOEのMPCに加わる。
パパコンスタンティヌ・ギリシャ財務相
今年4%のGDP縮小見通しは悲観的過ぎであるという最初の兆候。
新たな緊縮財政措置は想定していない。
レーン欧州委員
銀行に対するストレステストには完全な透明性が必要だ。
特に金融市場に警戒が必要。
欧州の銀行に対する疑念を払拭する必要ある。
ストレステストは重要だ。
欧州ストレステスト関係者
トリシェECB総裁は欧州大手銀行のトップとストレステスト(健全性審査)について会合。
会合は7月21日に開催、23日にストレステストの結果を公表へ。
FT100 4823.53(-14.56)、DAX 5816.20(-17.95)。
アメリカは、独立記念日の振替休日で休場。あまり動かなかった。
イギリスのCIPS非製造業PMIが予想を下回り、前月から低下、昨年8月以来の水準となる。54.4で50は上回っている。ポンドがやや売られていたもよう。
ドル円は、87円後半で推移する。
ユーロスイスフラン1.34われ、ユーロポンド0.82われ、米10年債3.02%、ドルスイスフラン1.09われ、米5月個人支出0.2% PCEコアデフレータ1.3%、G20明けから1週間。
ユーロドル1.19、ユーロ円109円われ、NYダウ年初来安値(終値)、ユーロ財務相会合から4週間。
ユーロ窓、電話会談ギリシャ支援策合意、NYダウ11,000ドルのせ、TOPIX1,000、VIX指数16われから12週間。
上海総合株価指数2,700われ、米8月シカゴPMI 50.0、ドル円93円、ポンド円151円、総選挙 民主党第一党、英サマーバンクホリデーから44週間。
BOE政策金利0.25%引き上げ5.50→5.75%、ECB政策金利4.00%据え置き、ADP雇用者数15.0万人、ISM非製造業景況指数60.7から3年。
北朝鮮ミサイル7発目、ADP全米雇用報告から4年。
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