
| 15:00 | 独 | 9 | GFK消費者信頼感調査 | 4.0 | 4.1 |
| 17:00 | ユ | 7 | マネーサプライM3:季調済 | 前年比 0.3% | 0.2% |
| 18:30 | 南 | 7 | 生産者物価指数 | 前年比8.6% | 7.7% |
| 21:30 | 米 | 新規失業保険申請件数 | 49.0万件 | 47.3万件 | |
イングリッシュNZ財務相 : 輸出が経済回復を牽引。
民主・小沢氏 : 代表選で菅氏に挑戦するつもり。
ドル人民元基準レート 1$=6.8041元。
日経平均8906.48(61.09)円、TOPIX 811.79(4.48)、日10年債0.935%。
フラハティ・カナダ財務相 : S&Pによるアイルランドの格下げ、深刻に受け止めるべきではない。
中国国営テレビ : 中国当局、下半期に輸入インフレ圧力が生じると予測。
中国当局
中国、インフレ期待を押し下げるため信用やマネーの伸びを適切に管理する。
中国の一部都市の不動産価格は依然高すぎる、引き続き大きな政策課題。
池田財務副大臣
デフレ脱却が、経済対策の一番大きな問題意識。
急激な円高は、日本経済に好ましくない。
金融政策は、日銀は時々の市場・経済動向みて適切に判断するべきもの。
日銀には機動的、適切な政策運営を期待。
日銀にはできる限りの努力をお願いしたい。
経済対策としては金融政策・規制緩和・雇用対策が頭にある。
経済対策は早急にしなくてはけない。
為替動向、重大な関心持って注意してみている。
玄葉民主政調会長
日銀に迅速かつ一歩踏み込んだ対応の要請を(経済対策で)。
足元の最大の課題は、円高とデフレ。
財務省・日銀の連携を強化し適切な対応を講じてほしい(経済対策で)。
経済対策の財源はまず予備費を活用、経済状況注視して必要なら補正予算編成を検討。
菅首相 : 経済関係閣僚会議開いて、経済対策の検討を加速したい。
ユーロ圏筋
円の協調介入の可能性は低い、日銀の単独介入の方が現実的。
円高に関する懸念、日本では強いが米欧では強くない。
最大の焦点は、円の対ドル相場、欧州・ECBは円高の影響をさほど受けない。
ホーニグ・カンザスシティ連銀総裁
米経済は緩やかに回復している。
分別のあるエコノミストならば、それ以上を見込むべきでない。
フラハティ・カナダ財務相
ユーロ圏当局者が指摘している通り、米経済の減速は懸念だ。
米経済の不振はカナダにとって主要な懸念。
カナダ経済は年末にかけて緩やかに拡大するだろう。
二番底に陥らない事を確実にするため、状況を注視していかなければならない。
IMF
ハンガリー政府は、IMFに対し協議を要請していない。
IMFは、ハンガリー政府と協議を再開する用意ある。
ギリシャの改革プログラムは、進展している。
フラハティ・カナダ財務相
刺激策のパッケージは軌道に乗っている。
米国の個人消費の動向、一つの懸念だ。
カナダの第2四半期GDP、第1四半期ほどの拡大とはならない見込み。
米国には比較的多くの前向きな兆候も見える。
ギリシャ証券規制当局
空売り規制(Short Selling)を、9月1日から撤廃。
裏付けのない空売り(Naked Short Selling)は、継続へ。
NY連銀 : 2021~2039年償還の米国債14.15億ドル相当を購入。
ドイツ卸売貿易業連合会(BGA)
強いユーロは、ドイツの輸出業者にとって懸念事項ではない。
ユーロドルが1.20ドルの状況でヘッジ手段を講じていない企業については、自己責任としか言えない。
フィヨン仏首相 : フランスの2010年の経済成長、政府目標の1.4%を上回る可能性。
ショイブレ独財務相
ユーロは正しい方向に向かっている。
ユーロの動向は緩やかなものだ。
ホーニグ・カンザスシティ連銀総裁
引き続き、約3%の米経済成長を予想。
経済の調整を反映し、回復は緩やかなものに。
求めているのは金融政策に対する議論であり、集団思考ではない。
ショイブレ独財務相
ドイツ経済は、2012年まで正常化しない可能性。
米経済がドイツ経済の足枷となる可能性も。
米7年債入札
発行額は、290億ドル(前回:290億ドル)。
最高落札利回りは、1.989%(2.394%)。
応札倍率は、2.98(2.78)。
ゴーダン南ア財務相
インフレを示すデータ、素晴らしいニュースだった。
SARBの金融政策委員会は、経済支援の必要性を政策決定の考慮に入れるだろう。
経済成長には不透明性ある。
NYダウ9985.81(-74.25)$、FT100 5155.84(46.44)、DAX 5912.58(13.08)。
米2年債0.52%、米10年債2.48%。
金1237.70(-3.60)$、WTI原油73.36(0.84)$。
ドルがやや売られる。
ドイツの9月GFK消費者信頼感調査が予想を上回ったことや、アイルランドの短期国債入札が順調だったことも注目されているもよう。
新規失業保険申請件数が予想より少なかったので、円が売られる場面があった。
NYダウは、新規失業保険申請件数が予想より少なかったが、下落する。終値で、7月上旬以来の10,000ドルわれとなる。S&P500も終値で1,050われとなる。米債券利回りは、7年債入札が順調だったこともあってか、低下となる。
ドル円は、84円後半から前半となる。ユーロドルは、1.27後半まで上昇していた。ユーロ円は、108円付近まで上昇していた。ドルスイスフランは、前日安値を下回り、終値で1.03われとなる。ユーロスイスフランは、1.31前半まで上昇するが戻していた。
WTI原油は上昇、金は、やや下落となる。
小沢さんが民主党の代表選挙に出る。
RBNZ政策金利2.75→3.00%、ユーロドル1.31、スイスフラン買い、ブラード・セントルイス連銀総裁デフレ懸念、カリフォルニア州財政非常事態宣言、新規失業保険申請件数45.7万件から4週間。
ECB政策金利1.00%据え置き BBB-ヘアカット段階制度導入へ、円買いドル買い・円売りドル売り、中国数日以内通貨政策変更報道、BOE 0.50% 2,000億£据え置きから20週間。
SNB政策金利0.25%据え置き(any→an)、中国2月消費者物価指数2.7%、新規失業保険申請件数46.2万件、豪2月雇用統計、米1月貿易収支-373億ドル、BOEインフレ態度調査から24週間。
EU臨時首脳会合、ユーロ売り、EUR/SEK 10われ、ユーロカナダドル1.44われ、ユーロ豪ドル1.54われ、豪1月雇用統計 失業率5.3% 新規雇用者数5.27万人から28週間。
ユーロ円137円のせ、SARB政策金利7.00%据え置き、南アランドレート固定報道、米8月住宅価格指数-0.3%、中国第3四半期GDP前年比8.9%、WINDOWS7発売、VIX指数20.69から44週間。
ドル円1995年11月以来12年4ヶ月ぶり100円われ、金1000$、ユーロドル1.56、ドルスイスフラン1.01、WTI原油111$、上海総合株価指数4000われから128週間。
BOEが政策金利を5.75%へ引き上げてから164週間。
米10年債利回りが5%をこえ、過去3年で最大の上昇率となってから168週間。
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