
| 10:30 | 豪 | 6 | 貿易収支 | 18.00億A$ | 35.39億A$ |
| 10:30 | 豪 | 2Q | 住宅価格指数 | 前期比 2.0% 前年比 17.2% |
3.1% 18.4% |
| 16:55 17:00 17:30 |
独 ユ 英 |
7 | 非製造業PMI:確報 CIPS非製造業PMI |
57.3 56.0 54.5 |
56.5 55.8 53.1 |
| 18:00 | ユ | 6 | 小売売上高 | 前月比 0.0% 前年比 0.1% |
0.0% 0.4% |
| 21:15 | 米 | 7 | ADP全国雇用者数 | 3.5万人 | 4.2万人 |
| 23:00 | 米 | 7 | ISM非製造業景況指数 | 53.0 | 54.3 |
野田財務相 : 注目して見ている(円高で)。
日10年債利回り、2003年8月以来の1%われ。
ドル人民元基準レート 1$=6.7715元。
CNBC
マーケットは、弱い経済に対抗するためFRBが新たな対策を取るとの期待を前倒しにしすぎている可能性、。
仙谷官房長官
内需はまだ上向きではない。
国債への資金流入が世界的に進んでいる。
長期金利低下、意味するところ良く見て行く。
トレモンティ・イタリア財務相
2010年のGDPの伸びは、1.1%で確認される見通し。
秋に一段の予算調整の必要はない。
日経平均9489.34(-204.67)円、TOPIX 845.93(-13.25)、日10年債0.995%。
菅首相 : 政策ではデフレ脱却を重視する。
野田財務相
為替の過度の変動や無秩序な動きは経済の安定に望ましくない。
足元の動きはやや一方的に偏っている(円高で)。
為替介入についてはコメント控える。
市場の動きを注意深く見ていく。
長期金利の低下は民間の資金需要が弱いという証し。
イラン大統領府筋
イラン大統領に攻撃との報道。
イラン大統領は無事。
野田財務相
背景は民間の資金需要が弱いこと(長期金利低下で)。
足元の動きはやや一方的と思う(円高で)。
経済や金融の安定に悪影響、望ましくない(円高で)。
マーケットの動き、注視したい(円高で)。
米財務省 : 入札予定
3年債入札、340億ドル規模で10日に実施。
10年債入札、240億ドル規模で11日に実施。
30年債入札、160億ドル規模で12日に実施。
ISM非製造業指数は、事業活動 57.4(前回:58.1)、新規受注 56.7(54.4)、雇用 50.9(49.7)、受注残 52.0(55.5)、仕入価格 52.7(53.8)、などとなる。
中国ストレステスト関係者
銀行に対し、住宅価格の60%下落を想定したストレステストを通知。
(前回のテストでは30%の下落を想定していた)。
ギリシャ中銀
持続的で、説得力のある財政調整が必要だ。
消費者物価に対する見通し、2010年は4.5%(2009年は1.3%だった)。
緊縮財政により、個人消費は第2四半期から落ち込むだろう。
CNBC
ゴールドマン・サックスは、ボルカー・ルールの適用を逃れるために早ければ今月にも自己勘定部門を事業分離へ。
英政府
キャメロン首相とキングBOE総裁は本日、中小企業に対する貸出し状況について会合を実施した。
会合は非常に生産的なものだった。
ガイトナー米財務長官
主要な目標は米経済の回復継続を確実にする事だ。
経済の大部分は依然、困難な状況に直面している。
米経済には非常に力強い部分もある。
民間投資の伸びは非常に高い伸びだ。
ガイトナー米財務長官
中国は米国にとって非常に重要だ。
中国の経済成長と改革は、米国にとっても利益だ。
中国は人民元改革を進展させている。
米経済は緩やかなペースで拡大している。
米国には景気回復を強める義務がある。
米経済は驚くべきスピードと力強さで調整を進めている。
中国の為替相場弾力化は開始段階に過ぎず、程度と速度の見極めが重要だ。
中国の為替相場弾力化、今後の程度と速度を当初の動きから判断するのは困難だ。
財政規律には厳しい選択が必要。
減税がコストを相殺する十分な収入を生み出す証拠ない。
NYダウ10680.43(44.05)$、FT100 5386.16(-10.32)、DAX 6331.33(23.42)。
米2年債0.56%、米10年債2.95%。
金1195.90(8.40)$、WTI原油82.47(-0.08)$。
オーストラリアの第2四半期住宅価格指数が予想を上回り、豪ドルが買われる場面があったもよう。
ドル円は85円前半まで下落、日10年債利回りは2003年8月以来の1%われとなる。
イギリスの非製造業業PMIが予想を下回り、ポンドが売られる場面があったもよう。
SENSEX指数は、年初来高値を更新する。
アメリカの7月ADP全国雇用者数は予想を上回り、円は売られていた。
ISM非製造業の指数は、54.3となり、前月・予想を上回る。雇用指数も50.9と5月以来の50こえ、2007年12月以来となる。金利上昇もあってか、ドル買いとなっていたもよう。
DAXは、一時2008年9月以来の6,360台まで上昇し、年初来高値を更新する。
NYダウは、ADP雇用統計やISM非製造業の指数が前月・予想を上回ったこともあってか上昇、一時10,700ドルのせとなっていた。米債券利回りも、予想を上回る指標やFOMCへ向けての緩和期待後退などもあってか上昇となる。
ドル円は、一時85.30円処まで下落するが、86円前半まで戻す展開となる。ユーロドルは、1.31前半まで下落、ドルスイスフランは、1.05後半まで上昇、ポンドドルは1.58後半まで下落となる。
ドル・カナダドルは、1.02われ、豪ドル・ドルも、0.91後半まで上昇する。
スイスフランは売られる。ポンドスイスフランは1.67前半まで上昇、ユーロスイスフランは1.38後半まで上昇、などとなる。
WTI原油は、少し下落。金は上昇、1,200ドル台まで戻していた。
野田財務相の発言のトーンも少し上がる。
小麦先物が、ロシアの干ばつなどの影響もあって大きく上昇、1年10ヶ月ぶりの水準となっている。
豪第2四半期消費者物価、豪ドル売り、米6月耐久財受注-1.0%、ベージュブック、ポンドドル1.56から1週間。
株高、欧州銀ストレステスト懸念後退、ステートストリートから4週間。
円高・ドル高・株安、RBNZ政策金利2.50%据え置き、ノルウェー中銀政策金利1.25→1.50%、米9月新築住宅販売件数40.2万件-3.6%、VIX指数27.91から40週間。
米10年債4%付近、ポンド円160円のせ、WTI原油71ドルのせ、日経平均9,900円のせ、上海総合指数2,800のせ、米4月貿易収支-292億$、ベージュブックから60週間。
政策金利0.25%引き下げ4.50%、声明文は「インフレ上向きリスクは成長の下振れリスクとほぼ均衡」とのFOMCから144週間。
ドル円が122円20銭どころ、122円50銭をこえて上昇してから164週間。
FOMCで追加引き締め(any additional firming that may be needed)の文言はなくってから176週間。
日銀が政策金利を0.50%へ引き上げてから180週間。
ドル円が109.00(2006年)をつけてから220週間。
WTI原油一時120$われ、米6月PCEデフレータ4.1%コア2.3%、個人支出0.6%、HSBC決算、RBS報道、オバマ氏、豪ドル円100円から2年。
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