
| 16:30 17:00 |
独 ユ |
8 | 製造業PMI 非製造業PMI 製造業PMI 非製造業PMI |
60.5 56.2 56.3 55.4 |
58.2 58.5 55.0 55.6 |
| 23:00 | ユ | 8 | 消費者信頼感 | -14 | -12 |
野田財務相 : 菅首相と白川日銀総裁が会談するかについてはコメントしない。
仙谷官房長官
菅首相が白川日銀総裁と今朝、電話会談。
菅首相・白川総裁、為替を含む経済金融情勢で意見交換。
菅首相と白川総裁、今後ともコミュニケーションを密にとることが大事と認識。
菅首相と白川総裁の電話会談は朝9時頃から15分程度。
菅首相・白川総裁会談で為替介入の話、全く出ていない。
政府の対策・追加金融緩和についてはノーコメント(首相・日銀総裁電話会談で)。
市場動向は目を凝らして見ているところ。
ユーロ・ドル・人民元の関連、現段階でコメントする材料ない。
首相が日銀総裁と今後直接会うことも検討。
野田財務相 : 会談の中身についてはコメントせず(菅首相と白川日銀総裁の電話会談で)。
日銀筋 : 金融政策について「何らかの要請といったことはない」(政府・日銀首脳会談で)。
ギラード豪首相
安定し実効性のある政府は続く。
市場は安定した政府が続くことを理解。
多くのオーストラリア人は労働党の政府を望んだ。
二大政党の投票での労働党のリードは結果を決める重要な要素。
重要な問題はどちらの政党が安定を保証できるかどうか。
政治情勢を解決するには時間がかかるだろう。
福山官房副長官
菅首相、経済・円高対策は、党と連携してやっていくと発言。
菅首相、民主党政調の経済対策提言をしっかり受け止めると発言。
日経平均9116.69(-62.69)円、TOPIX 824.79(-4.80)、日10年債0.940%。
ムーディーズ
バーレーンの格付けをA2→A3へと引き下げ。
見通しは安定的で据え置き。
枝野民主党幹事長
円高対策、内閣でも党政調でも相当詰めてもらっているところ。
緊急円高対策、国民の目に見えるようにするという点を確認した。
内閣と日銀が意思疎通を図っているという点が伝わったと思う(日銀総裁と首相の会談で)。
円高、雇用は決して楽観できる状況ではない。
野田財務相
為替含む経済・景気動向について首相と会談。
菅首相からマーケットの動きを注意深く見てほしいとの指示あった。
首相との会談では経済対策の規模の話は出ていない。
引き続き日銀と緊密に連携とること大事(金融政策で)。
野田財務相
為替含む経済・景気動向について首相と会談。
菅首相からマーケットの動きを注意深く見てほしいとの指示あった。
首相との会談では経済対策の規模の話は出ていない。
引き続き日銀と緊密に連携とること大事(金融政策で)。
仙谷官房長官 : 市場が極端な反応する時には敢然と戦う必要。
ハンガリー中銀 : 政策金利を5.25%で据え置き。
シモール・ハンガリー中銀総裁
対GDP比での財政赤字見通し、2010年は4.3%、2011年は4.1%、2012年は3.7%。
通貨、商品価格の動向により、CPI見通しを上方修正。
ヒルデブランドSNB総裁
6月以降、リスクと不透明性が増大している。
今年下半期から2011年のスイスの経済成長は弱まる見込み。
2010年のスイス経済の成長率見通しは約2%。
更なる為替市場への介入は状況次第だ。
インフレ抑制との観点から、介入の余地には限度がある。
フラン高抑制のための介入、必要であれば今後も可能だ。
(21日現地紙Tages-Anzeigerに)。
カナダドル円、昨年11月以来の81円われ。
ムーディーズ : 欧州債務危機の影響を受けた域内各国の歳出削減、経済成長の重しとなり、格下げリスクを高めるものに。
ホーニグ・カンザスシティ連銀総裁
商業用不動産が銀行の収益を圧迫へ。
大手銀行は引き続きセーフティーネットの恩恵受ける。
地域銀行は大手銀行に比べ、競争上不利な状況だ。
米経済は回復を続け、繁栄していく。
米30年インフレ連動国債入札
落札利回りは、1.768%。
応札倍率が、2.78。
NYダウ10174.41(-39.21)$、FT100 5234.84(39.56)、DAX 6010.91(5.75)。
米2年債0.48%、米10年債2.59%。
金1228.50(-0.30)$、WTI原油73.10(-0.72)$。
円買い、ドル買い、スイスフラン売り。
週末におこなわれたオーストラリアの総選挙の結果は、ハングパーラメントとなり、豪ドルは売られて始まっていたもよう。
菅首相と白川日銀総裁は15分程の電話会談を行ったが、特に具体的な話も報道されていなかったようです。仙谷官房長官も、介入の話は全くでなかった、などの発言もありました。
日経平均は、終値で年初来安値を更新する。
ドイツ・ユーロ圏のサービス業PMIは予想を上回っていたが、製造業PMIは下回っていた。
ムーディーズの、欧州債務危機の影響を受けた域内各国の歳出削減は経済成長の重しとなり格下げリスクを高めるものに、という声明や、ECBの先週のユーロ圏の国債買い入れ額が急増していたことなどもあってか、ユーロは下落していたもよう。
NYダウは、M&Aの報道もあってか上昇するが、下落してひける。米債券利回りも、低下する。
ドル円は85円後半から前半となる。ユーロ円は、108円後半から107円後半へ下落する。終値では、6月の安値を更新する。カナダドル円は、昨年11月以来の81円われとなる。ポンド円は5月からのトレンドラインを下回る。ユーロドルは、1,26前半まで下落する。豪ドルは、売られて始まるが買い戻されていた。
WTI原油は、73ドル前半まで下落する。金は、少しの下落となる。
米6月新築住宅販売件数33.0万件、フェデックス、ドル売り、ポンドドル1.55、豪ドル・ドル0.90のせ、ニュージーランドドル・ドル0.73のせ、NYダウ10,500のせ、韓国総合 年初来高値更新から4週間。
ギリシャ1,100億ユーロ支援合意、ECBギリシャ国債担保基準適用停止、ドル円 WTI原油 年初来高値少し更新、ISM製造業景況指数60.4、中国預金準備率0.50%引き上げから16週間。
ドル円101円、ユーロ円137円、ポンド円151円、ニュージーランドドル円60円、カナダドル円82円、FRB主要4中銀外貨スワップ協定から72週間。
日銀金融政策決定会合・8対1で政策金利0.50%据置き、カントリーワイドCEO、上海総合株価指数5000から3年。
カナダドル円105円のせから4年。
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